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青梅市

青梅市のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した青梅市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。登山情報を入手しよう「御岳ビジターセンター」、絶景を見ながら食べる秘伝の黒いそば「ぎん鈴」、「吹上しょうぶ公園」など情報満載。

青梅市のおすすめスポット

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御岳ビジターセンター

登山情報を入手しよう

最新の登山情報や自然情報などが入手できる。ムササビ観察会など、定期的にイベントを開催しているのでぜひ参加してみよう。

御岳ビジターセンターの画像 1枚目
御岳ビジターセンターの画像 2枚目

御岳ビジターセンター

住所
東京都青梅市御岳山38-5
交通
JR青梅線御嶽駅から西東京バスケーブル下行きで10分、終点で御岳登山鉄道ケーブルカーに乗り換えて6分、終点下車、徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30

ぎん鈴

絶景を見ながら食べる秘伝の黒いそば

本業は旅館だが、宿泊しなくても名物「音威子府そば」が食べられる。北海道から取り寄せている生そばは、幌加内産特Aクラスの玄ソバを使用した、コシの強い黒いそば。実を甘皮ごと製粉しているので栄養価が高く、香りも豊か。

ぎん鈴の画像 1枚目
ぎん鈴の画像 2枚目

ぎん鈴

住所
東京都青梅市御岳本町177
交通
JR青梅線御嶽駅から徒歩5分
料金
ざる天ぷらそば=1295円/あゆの塩焼き=950円/
営業期間
通年
営業時間
11:00頃~16:00頃(変更の場合あり、要問合せ)

青梅市立美術館

日本画、洋画、版画、地元ゆかりの工芸品等を保存。企画展は評判

多摩川のすぐ近く、景勝の地に建てられた美術館。大正から昭和期の日本画・洋画・戦後の版画・西多摩ゆかりの工芸品など、2300点以上の作品を収蔵。企画展のほか、特別展も開催している。

青梅市立美術館の画像 1枚目
青梅市立美術館の画像 2枚目

青梅市立美術館

住所
東京都青梅市滝ノ上町1346-1
交通
JR青梅線青梅駅から徒歩6分
料金
大人200円、小・中学生50円、特別展は別料金 (市内在住の65歳以上無料、障がい者と介護者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

コンセプト

奥多摩の自然に抱かれながら水上レジャーを体験

奥多摩エリアでラフティングやカヌー、SUPなどが体験できる。初心者でもインストラクターがていねいに教えてくれるので安心。

コンセプト

住所
東京都青梅市御岳本町265リバーハウス
交通
JR青梅線御嶽駅から徒歩3分
料金
カヤック=5500~9900円(コースにより異なる)/SUP=5500~7700円(各種割引あり)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

常保寺

猫の御朱印を集めに行こう!

応永年間(室町時代)に創建された臨済宗の寺院。境内にある招き猫の石像を目当てに猫フリークが多数訪れる。所有する涅槃図(不定期公開)にも猫が描かれている。公開時期はHPで確認を。

常保寺の画像 1枚目
常保寺の画像 2枚目

常保寺

住所
東京都青梅市滝ノ上町1316
交通
JR青梅線青梅駅から徒歩8分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由、本堂および御朱印受付は10:00~11:45、13:00~15:00

小澤酒造(見学)

300年以上の歴史を刻む酒造りを神事とする老舗蔵元

300年の歴史を誇る銘酒澤乃井醸造元。酒蔵内を見ながら、日本酒の造り方や蔵の歴史の説明が聞ける。定員制なので要予約。またきき酒処や、食事処も併設されており、一日をゆったり楽しめる。

小澤酒造(見学)の画像 1枚目
小澤酒造(見学)の画像 2枚目

小澤酒造(見学)

住所
東京都青梅市沢井2丁目770
交通
JR青梅線沢井駅から徒歩3分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉館)、案内は11:00~、13:00~、14:00~、15:00~(時期により異なる)

そば處津久茂

「TOKYO X肉うどん」の第1号店

店主の築茂さんは「TOKYO X肉うどん」の発案者であり、ここが「TOKYO X肉うどん」発祥の店。せいろでも「TOKYO X」が味わえる。

そば處津久茂の画像 1枚目

そば處津久茂

住所
東京都青梅市新町5丁目45-2
交通
JR青梅線小作駅からタクシーで5分
料金
TOKYO X肉なんばん=972円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:30(閉店)

シカゴチキン

シカゴで調理人をしていた主人の鶏肉料理店の人気は塩フライド

昭和51(1976)年創業の鶏肉・惣菜専門店。主人は、店名でもあるシカゴで調理人をしていた経歴を持つ。岩手県から取り寄せる鶏肉を使ったからあげやフライドチキン、焼き鳥などが店頭に並ぶ。

シカゴチキン

住所
東京都青梅市住江町67
交通
JR青梅線青梅駅から徒歩5分
料金
塩からあげ=170円(100g)/からあげ=200円(100g)/塩フライド=500円(1本)/男爵コロッケ=100円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
10:30~17:30

住吉神社前バス停

アニメに出てきそうな場所

実際に路線バスが停車するバス停だが、柱の部分に小さく「おうめ猫町一丁目」と書かれている。有田ひろみさんのかわいいイラストも描かれている。

住吉神社前バス停の画像 1枚目
住吉神社前バス停の画像 2枚目

住吉神社前バス停

住所
東京都青梅市住江町74
交通
JR青梅線青梅駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

青梅市納涼花火大会

花火と融合した音響効果が加わる「永山大照明」は一見の価値あり

なんといっても永山丘陵を逆光のように浮かび上がらせる仕掛花火「永山大照明」が見もの。音響効果による演出も加わり迫力満点だ。ナイアガラや早打ちなども必見。

青梅市納涼花火大会の画像 1枚目

青梅市納涼花火大会

住所
東京都青梅市本町永山公園グラウンド
交通
JR青梅線青梅駅から徒歩10分
料金
有料席=6000円(ます席A区画)、5000円(ます席B区画)、1000円(イス席)/
営業期間
8月上旬の土曜
営業時間
19:30~20:50

グラスワークススタジオMinamo

猫がモチーフのガラス製品が人気

板ガラスを加工してアクセサリーや小物のアトリエ&ショップ。オーナーの簗瀬さんの作る猫をモチーフとしたシリーズのガラス製品が人気。ステンドグラス教室も行っている。

グラスワークススタジオMinamoの画像 1枚目
グラスワークススタジオMinamoの画像 2枚目

グラスワークススタジオMinamo

住所
東京都青梅市本町120
交通
JR青梅線青梅駅からすぐ
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00

青梅だるま市

だるまを売る店がずらりと並ぶ

大小さまざまなだるまがずらりと並び、威勢の良い呼び声が響き渡る。お店の人とのやり取りも醍醐味のひとつで、交渉次第で値引きしてもらえるかも。

青梅だるま市

住所
東京都青梅市旧青梅街道一帯
交通
JR青梅線青梅駅からすぐ
料金
店舗・商品により異なる
営業期間
1月12日(荒天時は1月13日に延期)
営業時間
13:30~19:00

へそまんじゅう本舗

奥多摩名物の蒸しまんじゅう

創業は昭和27(1952)年だが、へそまんじゅうの由来は永禄6(1563)年にもさかのぼるという。北海道産の小豆を使ったつぶ餡入りの薄皮まんじゅうが人気。

へそまんじゅう本舗の画像 1枚目
へそまんじゅう本舗の画像 2枚目

へそまんじゅう本舗

住所
東京都青梅市日向和田3丁目863
交通
JR青梅線日向和田駅からすぐ
料金
へそまんじゅう=864円(8個入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

獅子口屋 梅郷支店

ご飯がすすむ逸品を探したい

生わさびやわさび漬をはじめ、山の幸を使った特産品などを扱っている。ドライブのお供にもおすすめ。

獅子口屋 梅郷支店

住所
東京都青梅市梅郷6丁目1330-1
交通
JR青梅線石神前駅から徒歩15分
料金
わさび漬=432円/ふきのとう=540円/きゃらぶき=540円/山椒=648円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00