トップ > 東京都 > 青梅市

青梅市

青梅市のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した青梅市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。枝垂桜と青梅の地名由来と言われる「誓いの梅」が見事に咲き誇る「青梅山金剛寺」、約1万5千人のランナーが市内、多摩川沿いを走りゴールを目指す「青梅マラソン」、ベリーの酸味と甘味を味わおう「スモールフルーツランド ベリーコテージ」など情報満載。

青梅市のおすすめスポット

41~60 件を表示 / 全 90 件

青梅山金剛寺

枝垂桜と青梅の地名由来と言われる「誓いの梅」が見事に咲き誇る

平安時代に平将門の開基とされる古刹。境内では、見事な枝垂桜や青梅の地名の由来となったとも言われる「誓いの梅」などが春頃に咲き誇る。新たに納骨堂及びペット供養塔が設けられた。

青梅山金剛寺

住所
東京都青梅市天ヶ瀬町1032
交通
JR青梅線青梅駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

青梅マラソン

約1万5千人のランナーが市内、多摩川沿いを走りゴールを目指す

青梅市内をスタートし青梅街道を通り、多摩川沿いのアップダウンのある道のりを毎年約1万5000人のランナーが走り抜ける。青梅市総合体育館がゴール。

青梅マラソンの画像 1枚目
青梅マラソンの画像 2枚目

青梅マラソン

住所
東京都青梅市~西奥多摩郡奥多摩町川井
交通
JR青梅線東青梅駅から徒歩5分(東青梅4丁目・スタート地点)
料金
10kmの部参加料=大人5000円、高校生3000円/30kmの部参加料=7000円/
営業期間
2月中旬の日曜
営業時間
9:30~、30kmの部は11:30~

スモールフルーツランド ベリーコテージ

ベリーの酸味と甘味を味わおう

名前のとおり、ベリー類の収穫が楽しめる農園。夏にはブルーベリーやラズベリー、ブラックベリーなどのベリー類、秋にはキウイフルーツ狩りもできる。カナディアンログハウスの喫茶室があり、自家栽培の果物をたっぷり使用した手作りのジュースやカモミールティー、ケーキやソフトクリームなどが食べられる。おみやげ用に自家製ジャムやブルーベリーワインの販売もある。フレッシュなフルーツを存分に味わおう。

スモールフルーツランド ベリーコテージ

住所
東京都青梅市新町2丁目11-5
交通
JR青梅線小作駅から徒歩15分
料金
入園料=大人500円、小人300円/ブルーベリー持ち帰り100g=200円~/キウイフルーツ狩り入園料=無料/
営業期間
6~11月(作物により異なる)
営業時間
10:00~17:00、喫茶室は~16:30(閉店17:00)

寒山寺

遊歩道沿いに建つ趣のある寺

楓橋を挟んで小澤酒造の対岸に位置している。昭和5(1930)年に建立された、中国蘇州の寒山寺にちなんだ趣のある堂だ。

寒山寺の画像 1枚目
寒山寺の画像 2枚目

寒山寺

住所
東京都青梅市沢井2丁目748
交通
JR青梅線沢井駅から徒歩7分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

御岳ビジターセンター

登山情報を入手しよう

最新の登山情報や自然情報などが入手できる。ムササビ観察会など、定期的にイベントを開催しているのでぜひ参加してみよう。

御岳ビジターセンターの画像 1枚目
御岳ビジターセンターの画像 2枚目

御岳ビジターセンター

住所
東京都青梅市御岳山38-5
交通
JR青梅線御嶽駅から西東京バスケーブル下行きで10分、終点で御岳登山鉄道ケーブルカーに乗り換えて6分、終点下車、徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30

儘多屋

明治に創業した古き良き時代の宿

季節の恵みを盛り込んだ料理は、山の幸たっぷりの優しい味。多くの旅人が疲れを癒した岩風呂も、懐かしいような心地よさ。この旅館が歩んだ時代を垣間見られるようだ。

儘多屋の画像 1枚目
儘多屋の画像 2枚目

儘多屋

住所
東京都青梅市小曾木5丁目3140
交通
JR青梅線東青梅駅から西武バス飯能駅南口行きで20分、岩蔵温泉下車すぐ
料金
1泊2食付=16500円~/ (入湯税別150円)
営業期間
通年
営業時間
イン16:00(要問合せ)、アウト10:00

小澤酒造(見学)

300年以上の歴史を刻む酒造りを神事とする老舗蔵元

300年の歴史を誇る銘酒澤乃井醸造元。酒蔵内を見ながら、日本酒の造り方や蔵の歴史の説明が聞ける。定員制なので要予約。またきき酒処や、食事処も併設されており、一日をゆったり楽しめる。

小澤酒造(見学)の画像 1枚目
小澤酒造(見学)の画像 2枚目

小澤酒造(見学)

住所
東京都青梅市沢井2丁目770
交通
JR青梅線沢井駅から徒歩3分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉館)、案内は11:00~、13:00~、14:00~、15:00~(時期により異なる)

常保寺

猫の御朱印を集めに行こう!

応永年間(室町時代)に創建された臨済宗の寺院。境内にある招き猫の石像を目当てに猫フリークが多数訪れる。所有する涅槃図(不定期公開)にも猫が描かれている。公開時期はHPで確認を。

常保寺の画像 1枚目
常保寺の画像 2枚目

常保寺

住所
東京都青梅市滝ノ上町1316
交通
JR青梅線青梅駅から徒歩8分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由、本堂および御朱印受付は10:00~11:45、13:00~15:00

そば處津久茂

「TOKYO X肉うどん」の第1号店

店主の築茂さんは「TOKYO X肉うどん」の発案者であり、ここが「TOKYO X肉うどん」発祥の店。せいろでも「TOKYO X」が味わえる。

そば處津久茂の画像 1枚目

そば處津久茂

住所
東京都青梅市新町5丁目45-2
交通
JR青梅線小作駅からタクシーで5分
料金
TOKYO X肉なんばん=972円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:30(閉店)

シカゴチキン

シカゴで調理人をしていた主人の鶏肉料理店の人気は塩フライド

昭和51(1976)年創業の鶏肉・惣菜専門店。主人は、店名でもあるシカゴで調理人をしていた経歴を持つ。岩手県から取り寄せる鶏肉を使ったからあげやフライドチキン、焼き鳥などが店頭に並ぶ。

シカゴチキン

住所
東京都青梅市住江町67
交通
JR青梅線青梅駅から徒歩5分
料金
塩からあげ=170円(100g)/からあげ=200円(100g)/塩フライド=500円(1本)/男爵コロッケ=100円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
10:30~17:30

住吉神社前バス停

アニメに出てきそうな場所

実際に路線バスが停車するバス停だが、柱の部分に小さく「おうめ猫町一丁目」と書かれている。有田ひろみさんのかわいいイラストも描かれている。

住吉神社前バス停の画像 1枚目
住吉神社前バス停の画像 2枚目

住吉神社前バス停

住所
東京都青梅市住江町74
交通
JR青梅線青梅駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

青梅市納涼花火大会

花火と融合した音響効果が加わる「永山大照明」は一見の価値あり

なんといっても永山丘陵を逆光のように浮かび上がらせる仕掛花火「永山大照明」が見もの。音響効果による演出も加わり迫力満点だ。ナイアガラや早打ちなども必見。

青梅市納涼花火大会の画像 1枚目

青梅市納涼花火大会

住所
東京都青梅市本町永山公園グラウンド
交通
JR青梅線青梅駅から徒歩10分
料金
有料席=6000円(ます席A区画)、5000円(ます席B区画)、1000円(イス席)/
営業期間
8月上旬の土曜
営業時間
19:30~20:50

グラスワークススタジオMinamo

猫がモチーフのガラス製品が人気

板ガラスを加工してアクセサリーや小物のアトリエ&ショップ。オーナーの簗瀬さんの作る猫をモチーフとしたシリーズのガラス製品が人気。ステンドグラス教室も行っている。

グラスワークススタジオMinamoの画像 1枚目
グラスワークススタジオMinamoの画像 2枚目

グラスワークススタジオMinamo

住所
東京都青梅市本町120
交通
JR青梅線青梅駅からすぐ
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00

青梅だるま市

だるまを売る店がずらりと並ぶ

大小さまざまなだるまがずらりと並び、威勢の良い呼び声が響き渡る。お店の人とのやり取りも醍醐味のひとつで、交渉次第で値引きしてもらえるかも。

青梅だるま市

住所
東京都青梅市旧青梅街道一帯
交通
JR青梅線青梅駅からすぐ
料金
店舗・商品により異なる
営業期間
1月12日(荒天時は1月13日に延期)
営業時間
13:30~19:00