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金沢市

金沢市のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した金沢市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。10代藩主前田重教の生母が安産祈願に寄進した不動明王を祀る寺「全性寺」、「もみの木カフェ」、地元素材を取り入れたお食事やスイーツが気軽に楽しめるカフェ「カフェぶどうの森 金沢エムザ店」など情報満載。

金沢市のおすすめスポット

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全性寺

10代藩主前田重教の生母が安産祈願に寄進した不動明王を祀る寺

日蓮宗の寺。10代藩主前田重教の生母が安産祈願のために寄進した不動明王が祭られている。大永2(1522)年、越中放生津に創建され、天明6(1786)年に現在の地に移された。

全性寺の画像 1枚目

全性寺

住所
石川県金沢市東山2丁目18-10
交通
JR金沢駅からJRバス森本行きで15分、森山下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

もみの木カフェ

もみの木カフェ

住所
石川県金沢市木ノ新保町1-1金沢百番街あんと内

カフェぶどうの森 金沢エムザ店

地元素材を取り入れたお食事やスイーツが気軽に楽しめるカフェ

地元の旬素材で作る和食やパスタ、スイーツなど、豊富なメニューが評判のカフェ。併設のケーキショップで購入できる「かなざわ濃茶大納言クリームサンド」は、上質の抹茶を使用した人気商品だ。

カフェぶどうの森 金沢エムザ店

住所
石川県金沢市武蔵町15-1金沢エムザ B1階
交通
JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで3分、武蔵ヶ辻下車すぐ

生活雑貨 LINE

地元作家による繊細なデザインを楽しむ

金沢市内にて作陶されている若手作家の作品のほか、生活で使うものが店内に並ぶ。誰かへのお土産にはもちろん、自分用にも欲しくなるアイテムが沢山。

生活雑貨 LINE

住所
石川県金沢市広坂1丁目1-50ステアーズイン広坂 2階
交通
JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで6分、香林坊下車、徒歩3分
料金
陶のブローチ=各4761円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00(12~翌2月は~18:00)

Meal

Meal

住所
石川県金沢市尾山町12-16

CASCADE LOUNGE

優雅なティータイム

厳選した農園の豆を使うこだわりコーヒーと、月替わりのスイーツが人気。夜はワインを中心に世界の銘酒を楽しめるバー空間に。

CASCADE LOUNGE

住所
石川県金沢市昭和町
交通
JR金沢駅からすぐ

やちや酒造

前田利家公の酒造りから続けている老舗。「加賀鶴」が有名

天正11(1583)年、前田利家公の酒造りに始まる老舗。個性的な商品も多く、なかでも「加賀鶴」が有名だ。建物は文化庁登録有形文化財に指定されている。

やちや酒造の画像 1枚目
やちや酒造の画像 2枚目

やちや酒造

住所
石川県金沢市大樋町8-32
交通
JR金沢駅から北陸鉄道柳橋方面行きバスで20分、鳴和下車、徒歩5分
料金
加賀鶴辛旨=1296円(720ml)/加賀鶴特別純米酒「前田利家公」=1728円(720ml)/加賀鶴純米大吟醸=3240円(720ml)/酒造見学料=300円/ (酒造見学券が商品購入時の割引券300円になる)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

高砂屋

和菓子の伝統と技術を守りつつ現代に愛されるお菓子を

おすすめは四季折々の花々を加賀色紙せんべいの扇面に写した「花扇寿」。七種の草花を水引で扇形に装飾した宮中への献上品「花扇」にちなんで作られた。

高砂屋の画像 1枚目
高砂屋の画像 2枚目

高砂屋

住所
石川県金沢市石引2丁目7-4
交通
JR金沢駅から北陸鉄道橋場町経由東部車庫行きバスで14分、小立野下車すぐ
料金
巻絹=151円~/深山の月=151円~/くず湯=100円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

氷室小屋

今に残る雪の貯蔵庫

氷室は、天然の雪を真夏に江戸幕府へ献上するために使われた貯蔵庫。現在でも、1月と6月に雪詰めと氷室開きが行われており、石川県の風物詩となっている。

氷室小屋の画像 1枚目
氷室小屋の画像 2枚目

氷室小屋

住所
石川県金沢市湯涌町玉泉湖畔
交通
JR金沢駅から北陸鉄道湯涌温泉行きバスで50分、終点下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

照葉

元芸妓の女将自慢の料理と酒

茶屋の雰囲気があるワイン・バー。ドイツ、ボルドー、ブルゴーニュなど、厳選された70以上のワインをストックしている。ワインを楽しむための料理もおいしい。

照葉の画像 1枚目
照葉の画像 2枚目

照葉

住所
石川県金沢市東山1丁目24-7
交通
JR金沢駅から北陸鉄道橋場町経由東部車庫行きバスで10分、橋場町下車、徒歩3分
料金
自家製ローストポーク=850円/自家製ピクルス=450円/加賀野菜のサラダ=950円/グラスワイン=900円~/フルボトル=4200円~/ (チャージ料は750円)
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30(閉店15:00)、18:30~23:00(閉店24:00、月~金曜は夜のみ、日曜は昼のみ)

金沢市民芸術村

24時間年中無休の芸術文化活動施設

旧大和紡績倉庫群を改修し、演劇・音楽・美術など芸術活動の為の練習施設として利用できる文化施設。使用内容によっては、審査が必要。

金沢市民芸術村の画像 1枚目

金沢市民芸術村

住所
石川県金沢市大和町1-1
交通
JR金沢駅からタクシーで5分
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
24時間(受付は9:00~21:00)

Bagle あのんね堂

オーナー手作りのベーグル専門店

オーナーが手作りするベーグルの専門店。プレーンをはじめ、チョコチョコやいろいろベリーとクリームチーズ、ベーグルサンドなど20種類ほどのベーグルが店に並ぶ。

Bagle あのんね堂

住所
石川県金沢市彦三町2丁目1-25セントレー金沢彦三 1階
交通
JR金沢駅から徒歩10分
料金
プレーン=173円/チョコチョコ=248円/いろいろベリーとクリームチーズ=270円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00

Cazahana

センスあふれたインテリア

オーナーが素直に良いと感じたデザインをジャンルや年代にとらわれずに選んだセレクトショップ。暮らしのアクセントになる生活雑貨やインテリア、アンティーク小物などがそろう。

Cazahana

住所
石川県金沢市尾張町1丁目8-1But Not For Me 1階
交通
JR金沢駅からタクシーで10分
料金
英国ハフォッド・グレンジ社のペーパーウェイト=6264円(S)、9504円(L)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00、日曜、祝日は~18:00

NO SiDE

金沢名物と金澤ラガーで一杯

金沢駅にほど近い便利な立地のダイニングカフェ。金沢B級グルメとして人気のハントンライスは、昼も夜も一番人気のメニュー。また、店主が地元商店会と共同開発した地域限定の地ビール「金澤ラガー」も味わえる。

NO SiDE

住所
石川県金沢市本町2丁目19-11
交通
JR金沢駅から徒歩4分

浅野川

個性的な橋が架かる河畔

繊細で金沢らしい印象が漂うことから別名「女川」と呼ばれる浅野川。石造りのアーチ橋「浅野川大橋」や木製の高欄と桁隠しを採用した鋼橋「梅ノ橋」など個性的な橋が架かる人気の散策コース。

浅野川の画像 1枚目
浅野川の画像 2枚目

浅野川

住所
石川県金沢市東山1丁目
交通
JR金沢駅から北陸鉄道橋場町経由東部車庫行きバスで10分、橋場町下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

武家屋敷 寺島蔵人邸

金沢市指定文化財で金沢の武家文化にふれる

12代加賀藩主に仕えた加賀藩中級武士・寺島蔵人の屋敷。昭和49(1974)年3月に金沢市指定文化財史跡となった。樹齢300年以上と伝わるドウダンツツジが四季を彩る庭園は見ごたえ十分。画人としても知られる蔵人の作品や伝来の書画工芸も鑑賞できる。邸内の茶室では、寺島家の家紋の形に作った干菓子で抹茶を味わえる。茶室から蔵人が眺めた景色を楽しみたい。

武家屋敷 寺島蔵人邸の画像 1枚目
武家屋敷 寺島蔵人邸の画像 2枚目

武家屋敷 寺島蔵人邸

住所
石川県金沢市大手町10-3
交通
JR金沢駅から北陸鉄道バス、城下まち金沢周遊バス、JRバスのいずれも兼六園方面行きで7~10分、「橋場町」または「橋場町・ひがし茶屋街」下車、徒歩3分
料金
入場料=大人310円、高校生以下無料/抹茶=350円/ (65歳以上210円、20名以上の団体は大人260円、障がい者手帳持参で本人と同伴者210円)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館17:00)

西養寺

卯辰山山麓寺院群にある天台宗のお寺

金沢市指定保存樹林に選ばれた庭園には約2700本の樹木が生い茂り、四季折々の風景が楽しめる。高台から望める景色もキレイ。特に夜景がオススメだ。

西養寺の画像 1枚目
西養寺の画像 2枚目

西養寺

住所
石川県金沢市東山2丁目11-35
交通
JR金沢駅からJRバス森本行きで8分、東山下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由