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長野県 x 見どころ・レジャー

長野県のおすすめの見どころ・レジャースポット

長野県のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。雄大な浅間山を一望できるロケーションの中のびのびと乗馬を満喫「軽井沢乗馬倶楽部」、白馬岳登山口の猿倉から大雪渓の下端まで約1時間の遊歩道「白馬大雪渓遊歩道」、斬新なデザインのミュージアム「小海町高原美術館」など情報満載。

長野県のおすすめスポット

361~380 件を表示 / 全 1,778 件

軽井沢乗馬倶楽部

雄大な浅間山を一望できるロケーションの中のびのびと乗馬を満喫

平成17(2005)年に移転したばかりの乗馬クラブ。雄大な浅間山を一望できるロケーションが魅力だ。総面積約10000平方メートルの広大な敷地でのびのびと乗馬を楽しめる。

軽井沢乗馬倶楽部の画像 1枚目

軽井沢乗馬倶楽部

住所
長野県北佐久郡軽井沢町発地2785-272
交通
上信越自動車道碓氷軽井沢ICから県道43号を軽井沢方面へ車で4km
料金
引き馬(1周)=2000円/初心者体験コース=3500円/乗馬レッスンコース(中級以上、1回、30分)=7200円/乗馬レッスンコース(初級、1回、20分)=5500円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~11:30(受付)、13:30~15:30(受付、時期により異なる)

白馬大雪渓遊歩道

白馬岳登山口の猿倉から大雪渓の下端まで約1時間の遊歩道

白馬岳登山口の猿倉から大雪渓の下端までの遊歩道で、約1時間の道程。村営猿倉荘脇から登山開始。延命の水を越えれば大雪渓の下端、白馬尻だ。雨具や防寒用のウエアはもちろん、登山の装備で臨みたい。

白馬大雪渓遊歩道の画像 1枚目
白馬大雪渓遊歩道の画像 2枚目

白馬大雪渓遊歩道

住所
長野県北安曇郡白馬村北城猿倉
交通
JR大糸線白馬駅からアルピコ交通猿倉行きバスで27分、終点下車、徒歩1時間
料金
情報なし
営業期間
5月下旬~10月上旬
営業時間
情報なし

小海町高原美術館

斬新なデザインのミュージアム

現代美術、デザイン、郷土作家などを扱った特色ある企画展を随時行なっている高原美術館。建築家・安藤忠雄氏がデザインした建物も見どころだ。

小海町高原美術館の画像 1枚目
小海町高原美術館の画像 2枚目

小海町高原美術館

住所
長野県南佐久郡小海町豊里池の沢5918-2
交通
JR小海線小海駅から町営バス温泉・美術館行きで20分、美術館・八峰の湯下車すぐ
料金
一般500円、高校生以下無料 (20名以上の団体は割引あり、障がい者手帳持参で大人250円、小人100円)
営業期間
4~12月
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

赤沢自然休養林

セラピー効果抜群の森林浴

江戸時代から林業で栄えた木曽地方に残る、平均樹齢300年の生命力豊かな森。散策道で見かける樹木の解説は興味深く、ヒノキやサワラ、ネズコなど、木曽五木として珍重された樹木を観察できる。また最近は、森林浴によるストレス軽減・免疫力UP効果も話題で、森林セラピー基地にも認定されている。

赤沢自然休養林の画像 1枚目
赤沢自然休養林の画像 2枚目

赤沢自然休養林

住所
長野県木曽郡上松町小川入国有林内
交通
JR中央本線上松駅からおんたけ交通赤沢行きバスで30分、赤沢自然休養林下車すぐ(運行日要問合せ)
料金
入場料=無料/森林鉄道=大人900円~、小人(4歳~小学生)600円~/トムソーヤクラブ村ボールドウィンパス(7月下旬~8月中旬はこちらのみ発行)=大人1100円、小人800円/
営業期間
4月下旬~11月上旬、森林鉄道は要問合せ
営業時間
9:00~16:00

美しの塔

美ヶ原のシンボル

美ヶ原産の鉄平石で作られた高さ約6メートルの塔で、高原のシンボル的存在だ。もともとは登山者の霧鐘塔として建てられたもの。霧で視界の悪い日には鐘を鳴らした。

美しの塔の画像 1枚目
美しの塔の画像 2枚目

美しの塔

住所
長野県小県郡長和町和田5101-1
交通
JR篠ノ井線松本駅からすぐの松本バスターミナルからアルピコ交通美ヶ原高原美術館行きバスで1時間23分、山本小屋下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

一沼

車道からも見える池

志賀高原に入って最初に見える池で、車道からもその姿をとらえられる。春はレンゲツツジ、秋は水面に映る紅葉が見どころ。

一沼

住所
長野県下高井郡山ノ内町平穏志賀高原
交通
上信越自動車道信州中野ICから国道292号を志賀高原方面へ車で25km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

軽井沢高原文庫

軽井沢を愛した文豪たちを紹介

塩沢湖のそばの小高い丘に立つ文学館。堀辰雄、立原道造、室生犀星など軽井沢にゆかりの深い近・現代文学者の原稿、書簡、遺品などの資料を展示。年に数回、企画展も開催している。

軽井沢高原文庫の画像 1枚目
軽井沢高原文庫の画像 2枚目

軽井沢高原文庫

住所
長野県北佐久郡軽井沢町長倉202-3
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅からタクシーで8分
料金
入館料(3移築別荘の見学含む)=大人700円、小・中学生300円/ミュージアムセット券(軽井沢高原文庫、深沢紅子野の花美術館、ペイネ美術館、軽井沢タリアセン入園料を含む)=大人1500円、小・中学生800円/ (障がい者手帳持参で入館料半額)
営業期間
3~11月
営業時間
9:00~17:00(閉館)

ライオンアドベンチャー

地上30mからの絶景を満喫

白馬の川・湖・山を拠点に初心者専用のアウトドアスクールを開催。カヌーやラフティングをはじめ、パラグライダーや熱気球などチャレンジできる世界は多彩だ。

ライオンアドベンチャーの画像 1枚目
ライオンアドベンチャーの画像 2枚目

ライオンアドベンチャー

住所
長野県北安曇郡白馬村北城5746-3(集合場所は体験により異なる)
交通
JR大糸線白馬駅から徒歩15分
料金
熱気球係留体験=2500円/ラフトピクニック(装備一式)=5000円/カヌー体験(半日)=5500円/ラフティング体験=8000円/ (装備一式・ガイド料込み、カヌー・ラフティングは別途安全管理費300円)
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉場)

野辺山駅

JR駅の中で日本一の標高を誇り、宇宙に一番近い駅として有名

標高1345.67mに位置し日本最高所にある駅。八ヶ岳高原にぴったりなかわいらしい駅舎で、写真入りの入場券が購入できる。周囲には、みやげ店、飲食店などがある。

野辺山駅の画像 1枚目

野辺山駅

住所
長野県南佐久郡南牧村野辺山306
交通
JR小海線野辺山駅からすぐ
料金
入場券=140円/
営業期間
通年
営業時間
8:20~17:00(閉門)

富士見高原花の里

標高1250mの高原リゾート

3つのエリアに分かれた園内で、ゆりや百日草の花々、日本3大高峰の大パノラマを楽しめる、白樺ゆりエリアは必見。標高1420mの雲上まで登れる、天空の遊覧カートも評判だ。

富士見高原花の里の画像 1枚目
富士見高原花の里の画像 2枚目

富士見高原花の里

住所
長野県諏訪郡富士見町境広原12067
交通
JR中央本線小淵沢駅からタクシーで15分
料金
入場料=1100円/入場料(リフト券付)=1600円/展望リフト往復=500円/ロマンスリフト上り=300円/入園料+リフトフリーパス券=大人1700円、小人(3歳~小学生)1000円/
営業期間
7月上旬~8月中旬
営業時間
9:00~16:00(閉園17:00)

八ヶ岳自然文化園

さまざまなレジャーが楽しめる

第2ペンションビレッジの北側にあるレジャー施設。プラネタリウムや各種スポーツが楽しめる施設が充実している。

八ヶ岳自然文化園の画像 1枚目

八ヶ岳自然文化園

住所
長野県諏訪郡原村原山17217-1613
交通
JR中央本線茅野駅からタクシーで20分
料金
入園料=無料/自然観察科学館(プラネタリウム込)=大人800円、小・中学生500円/
営業期間
通年、ドッグランを除く屋外施設は4月中旬~11月下旬
営業時間
9:00~17:00(閉園、時期により異なる)

白骨温泉公共野天風呂

渓流沿いにたたずむ風情豊かな野天風呂

公共野天風呂は、白骨温泉のシンボル的な存在。ダイナミックな渓谷に包まれ、川のせせらぎを聞きながら温泉を楽しめる。

白骨温泉公共野天風呂の画像 1枚目
白骨温泉公共野天風呂の画像 2枚目

白骨温泉公共野天風呂

住所
長野県松本市安曇白骨
交通
松本電鉄上高地線新島々駅からアルピコ交通白骨温泉行きバスで1時間、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人520円、小学生310円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
10:00~16:00、土・日曜、祝日は9:00~17:00

蓼科牧場ゴンドラリフト

白樺高原の絶景を眺めながら山頂へ

蓼科牧場と御泉水自然園のある山頂を結ぶゴンドラリフト。北アルプスの山々を一望し、眼下には女神湖や牧場などが見える。

蓼科牧場ゴンドラリフトの画像 1枚目
蓼科牧場ゴンドラリフトの画像 2枚目

蓼科牧場ゴンドラリフト

住所
長野県北佐久郡立科町芦田八ケ野745
交通
中央自動車道諏訪ICから国道152号を白樺湖方面へ車で29km
料金
往復券(御泉水自然園入園込)=大人2000円、小学生1200円/ (ICチケット保証料(返却時返金)500円)
営業期間
4月下旬~10月(休業期間あり)
営業時間
9:00~16:30

噴湯丘と球状石灰石

3億5000万年前にできた自然の造形

噴湯丘は約3億5000万年前に温泉が噴出した跡で、周囲に沈殿物がたい積して盛り上がったもの。球状石灰石はその沈殿物の一種で、国の特別天然記念物に指定されている。

噴湯丘と球状石灰石の画像 1枚目
噴湯丘と球状石灰石の画像 2枚目

噴湯丘と球状石灰石

住所
長野県松本市安曇白骨
交通
松本電鉄上高地線新島々駅からアルピコ交通白骨温泉行きバスで1時間、終点下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

女神湖センター

大人気アクティビティ女神湖のカヤック体験

カヌーやボート遊びなどアクティビティが充実したアウトドアフィールド。女神湖食堂では地元の有機野菜や自然卵など素材にこだわったメニューを取り揃えている。

女神湖センターの画像 1枚目
女神湖センターの画像 2枚目

女神湖センター

住所
長野県北佐久郡立科町芦田八ケ野987
交通
中央自動車道諏訪ICから国道152号を白樺湖方面へ車で35km
料金
海老と季節の野菜天ぷらそば=1180円/りんごソフトクリーム=350円/ボート(1台)=1000円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉館、時期により異なる)

脇田美術館

豊かな色彩が美しい叙情的作品

鳥や花、子供を独自の目線と色彩感覚で描いた脇田和。館内には油彩、素描、版画などが展示され、画家のアトリエも残されている。コンサートやワークショップも開催。

脇田美術館の画像 1枚目
脇田美術館の画像 2枚目

脇田美術館

住所
長野県北佐久郡軽井沢町旧道1570-4
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅から徒歩10分
料金
大人1000円、高・大学生600円、中学生以下無料 (20名以上の団体は100円引、障がい者手帳持参で入館料半額)
営業期間
6月上旬~11月上旬
営業時間
10:00~16:30(閉館17:00)、7月15日~9月15日は~18:00(閉館)

長野市立博物館

長野の歴史と暮らしを学ぶ

長野盆地の自然と人々の生活を主題に自然科学・人文科学の両面から総合的に展示・解説。プラネタリウム(土・日曜、祝日のみ投影)が併設されており、オリジナル番組を作成し投影している。

長野市立博物館の画像 1枚目

長野市立博物館

住所
長野県長野市小島田町1414八幡原史跡公園内
交通
JR長野駅からアルピコ交通松代行きバスで20分、川中島古戦場下車すぐ
料金
入館料=大人300円、高校生150円、小・中学生100円/プラネタリウム=大人250円、高校生120円、小・中学生50円/ (土曜は入館料・プラネタリウム共に小・中学生は無料、20名以上の団体は2割引)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉館16:30)

池波正太郎真田太平記館

真田家を描いた池波文学の世界に浸る

時代小説の大家・池波正太郎と、その代表作「真田太平記」の魅力を紹介する文学館。館外の蔵にはギャラリーとシアターがあり、小説の挿絵原画や迫力の映像を楽しめる。

池波正太郎真田太平記館の画像 1枚目
池波正太郎真田太平記館の画像 2枚目

池波正太郎真田太平記館

住所
長野県上田市中央3丁目7-3
交通
JR北陸新幹線上田駅から徒歩10分
料金
大人400円、高・大学生260円、小・中学生130円 (団体割引あり、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名まで無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉館18:00)

三峰展望台(三峰茶屋)

ビーナスライン屈指の展望

ビーナスライン有数の展望スポット。展望台からは浅間山や三峰山、美ヶ原方面の山並みを一望することができる。売店では名物のきのこ汁やソフトクリームが味わえる。

三峰展望台(三峰茶屋)の画像 1枚目
三峰展望台(三峰茶屋)の画像 2枚目

三峰展望台(三峰茶屋)

住所
長野県小県郡長和町和田3841-2
交通
JR篠ノ井線松本駅からアルピコ交通美ヶ原高原美術館行きバスで1時間、扉山荘下車、徒歩5分
料金
入場料=無料/ソフトクリーム=350円/きのこ汁=250円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
10:00~16:00(閉場)

須坂市蔵のまち観光交流センター

町散策の基点となる観光案内所

製糸業最盛期の明治半ばに建てられたまゆ蔵を利用した観光案内所。須坂の観光情報を提供。須坂味噌などおみやげも販売。休憩コーナーもあり、レンタサイクル(有料)もある。

須坂市蔵のまち観光交流センターの画像 1枚目
須坂市蔵のまち観光交流センターの画像 2枚目

須坂市蔵のまち観光交流センター

住所
長野県須坂市須坂352-2
交通
長野電鉄長野線須坂駅から徒歩8分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)