津市
津市のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した津市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。歴史的な街並が残る「一身田寺内町の館」、手作り感あふれるキャンプ場「清流の里ぬくみ」、「東横INN津駅西口」など情報満載。
津市のおすすめスポット
61~80 件を表示 / 全 94 件
清流の里ぬくみ
手作り感あふれるキャンプ場
家庭的な雰囲気で手造りのぬくもりを感じるキャンプ場。サイトの大きさや形状はさまざまで、室内BBQスペース付きのサイトもある。そばを流れる川では水遊びができ、大小2つの貸切り家族風呂もある。
清流の里ぬくみ
- 住所
- 三重県津市美杉町上多気1904-2
- 交通
- 伊勢自動車道久居ICから国道165号を経由し、県道15号で美杉方面へ。奥津交差点で国道368号へ左折し、道の駅美杉の先、国道沿い右手に現地。久居ICから41km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画2人まで2500円~、3~5人まで3000円~、6人以上追加1人200円~/宿泊施設=コテージ5600~13300円※別途人数料金3歳300円~18歳以上1800円、2泊目から1000円割引/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン14:00、アウト14:00(宿泊施設はアウト11:00)
大洞山
標高985mの雌岳と標高1013mの雄岳からなる
大洞山はその山容から「象の背中」、あるいは「象山」ともよばれいる。季節を通して登山に最適な気候なので、いつでも山頂からの雄大な展望を楽しめる。
谷川士清旧宅
日本初の五十音順国語辞典を編纂した国学者の生家
わが国で初めて五十音順の国語辞典『和訓栞』を編纂した、江戸中期の国学者である谷川士清の生家。士清が暮らしていた建物が復元され、著書や年表、家系図などを展示している。
霧山城跡
標高560mの山城跡。山並みが一望できる眺望の地
康永2(1343)年に北畠顕能(あきよし)が築いた標高560mの山城跡。天正4(1576)年、織田信長の軍勢によって落城、今は土塁の跡などが残る。山並みが一望できる眺望の地。
霧山城跡
- 住所
- 三重県津市美杉町上多気
- 交通
- JR名松線伊勢竹原駅から津市コミュティバス丹生俣行きで40分、北畠神社前下車、徒歩1時間
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
磨洞温泉
さまざまな洞窟風呂が楽しめる。温泉宿「涼風荘」が特に有名
洞窟の中で食事を楽しむ「洞窟座敷」で知られる涼風荘が一軒宿。名物の湯処「森乃泉」には津市内に湧出する新美里温泉、白山温泉、そして独自源泉の磨洞冷泉を引湯。ユニークな洞窟風呂も健在。
三甲ゴルフ倶楽部 榊原温泉コース(クラブハウス・フォレストヴィラ榊原温泉)
温泉と半露天風呂付きヴィラがあるゴルフ場
大切な人との至福のひとときを豊かな自然溢れるゴルフリゾートで過ごす。部屋からはコースが一望でき、ゴルファーの胸をかきたてる贅沢な景色が堪能できる。
三甲ゴルフ倶楽部 榊原温泉コース(クラブハウス・フォレストヴィラ榊原温泉)
- 住所
- 三重県津市榊原町ソヤ谷1538
- 交通
- 近鉄大阪線榊原温泉口駅からタクシーで10分(榊原温泉口駅から送迎あり、要確認)
矢頭の大杉
ハテ神社の奥社境内にそびえる樹齢千年の大杉は県の天然記念物
矢頭山中腹にあるハテ神社の奥社境内にそびえる高さ40m、幹の周囲20m、樹齢千年といわれる大杉は「矢頭の大杉」とよばれ、県の天然記念物。
青山高原保健休養地キャンプ場
夏はプールが人気、高原のキャンプ場
青山高原の別荘地の一角にあり、敷地内にオートキャンプ場やテント村が点在している。サイトのほかにバンガローや貸し別荘、バーベキューハウスもあり、手軽にアウトドアを楽しめる。夏はプールが人気だ。
青山高原保健休養地キャンプ場
- 住所
- 三重県津市白山町伊勢見4
- 交通
- 伊勢自動車道久居ICから国道165号で名張方面へ。青山トンネルを抜けたら県道755号へ左折し、看板に従い現地へ。久居ICから24km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画4400円、オートAC電源付き1区画5500円、テント専用1区画3300円/宿泊施設=貸別荘22000~33000円、バンガロー6人用8800円、12人用16500円/
- 営業期間
- 4~10月下旬(貸別荘は通年)
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00(貸別荘・バンガローはアウト10:00)
山口観光ぶどう梨園
有機肥料、減農薬で栽培したぶどう狩、梨狩、りんご狩ができる
有機肥料、減農薬で栽培するぶどう梨園。8月から10月下旬まで種なしぶどうや巨峰のぶどう狩、梨狩、りんご狩を行っている。巨峰と梨のセット狩りが人気。予約なしで手ぶらで入園できる。
山口観光ぶどう梨園
- 住所
- 三重県津市高茶屋小森町1854
- 交通
- 近鉄名古屋線久居駅から三重交通香良洲公園行きバスで6分、高茶屋団地前下車、徒歩5分
- 料金
- 種なしぶどう=大人1400円、小人1000円、幼児700円/巨峰=大人1700円、小人1300円、幼児900円/梨=大人1300円、小人1000円、幼児700円/巨峰狩り・梨のセット狩り=大人2200円、小人1800円、幼児1300円/ (20名以上の団体は100円引)
- 営業期間
- 8月上旬~10月下旬
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉園17:00)
大谷はきもの店
はきもの文化を継承する
鼻緒に伝統の「伊勢木綿」、足の裏の部分に日本の心「たたみ」を使用したオリジナルの草履を販売する。履きごこちが良く、一度履いたら手放せなくなりそう。
大谷はきもの店
- 住所
- 三重県津市丸之内28-41
- 交通
- 近鉄名古屋線津新町駅から徒歩10分
- 料金
- カリプソ=2100円(婦人用)、2300円(紳士用)、1950円(子供用)/婦人草履=3100円/紳士雪駄=3600円/特選めせき織り=4200円(婦人用)、4400円(紳士用)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉店17:30)
こぶ湯
つければこぶが取れるという不思議な言い伝えの残る湧水
雲出川ほとりにある家城神社裏の河原から湧出する湯で、この湯をこぶにつけるとこぶがとれるという言い伝えが残っている。毎日水を汲みに来る人の姿が絶えない。
美杉町 川上のシャクナゲ
町の奥地、原生林に自生するシャクナゲが鮮やかに咲きほこる
美杉町の代表的な花であるシャクナゲは昔から村の奥地に自生しており、春先に美しいピンクの花をつける。美杉町川上では、原生林445haに群生するシャクナゲが見られる。
美杉町 川上のシャクナゲ
- 住所
- 三重県津市美杉町川上
- 交通
- JR名松線伊勢奥津駅から市営バス川上行きで10分、終点下車、徒歩1時間10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 4月下旬~5月上旬
- 営業時間
- 情報なし
津偕楽公園の桜
自然の丘陵や谷を活かした公園に桜が咲き競う
自然の丘陵斜面を活かし、花木・岩石を配した美しい日本庭園風の公園で、春になるとソメイヨシノなど約1000本の桜が咲く。例年、シーズンにはちょうちんやぼんぼりが点灯し、茶店や露店も出て大勢の人でにぎわう。
津市錫杖湖畔キャンプ場
オートキャンプなら低料金
各サイトにAC電源(有料)が設置され、テント設置用にスノコが置かれているが、4×4mの大きさなのでテントによっては設営に工夫が必要。快適なバンガローもある。
津市錫杖湖畔キャンプ場
- 住所
- 三重県津市芸濃町河内3666
- 交通
- 伊勢自動車道芸濃ICを出て左折し、県道10号・28号・669号と進み、中瀬古バス停のある交差点で右折、県道42号で錫杖湖へ。笹子トンネルを抜け、すぐ左折すると現地。芸濃ICから10km
- 料金
- 入場料=1人(幼稚園児以上)100円/サイト使用料=オート1区画2090円~/宿泊施設=バンガロー15700円/
- 営業期間
- 4~10月
- 営業時間
- イン11:00、アウト10:00


