トップ > 大分県 > 日田市

日田市

日田市のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した日田市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。四季の移ろいを響渓谷の眺望に見る「梅の香温泉」、「温泉ホテルLINGO」、玖珠川を眼前に望む川岸のワイルドな造りの岩風呂「神田湯」など情報満載。

日田市のおすすめスポット

121~140 件を表示 / 全 142 件

梅の香温泉

四季の移ろいを響渓谷の眺望に見る

四季の移ろいを響渓谷の眺望に見る事ができる。日頃の喧騒を忘れたやすらぎの空間で、湯につかりあたたまろう。

梅の香温泉

住所
大分県日田市大山町西大山
交通
JR久大本線日田駅から日田バス杖立行きで24分、ひびきの郷入口下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

神田湯

玖珠川を眼前に望む川岸のワイルドな造りの岩風呂

天ヶ瀬の共同露天風呂のなかでもっともワイルドな造り。大きな岩組みの浴槽が川岸にあり、目の前を玖珠川が流れてゆく。入浴料は設置されている料金箱へ。水着、バスタオル、湯あみ着を利用して入浴できる。

神田湯の画像 1枚目
神田湯の画像 2枚目

神田湯

住所
大分県日田市天瀬町天ヶ瀬温泉
交通
JR久大本線天ケ瀬駅から徒歩8分
料金
志納(100円以上)
営業期間
通年
営業時間
9:00~23:00(閉業、清掃日は午前中入浴不可)

おがせ天然湯 せんらく温泉

真新しい檜の香りが漂う渓流沿いの貸切露天風呂へ

玖珠川沿いにあり、渓流を眺めながら入浴できる露天大浴場と、8室の貸切風呂がある。貸切風呂はすべて半露天で、岩風呂が4室、切り石風呂と檜風呂が各2室。川を渡る風がここちよい。

おがせ天然湯 せんらく温泉の画像 1枚目
おがせ天然湯 せんらく温泉の画像 2枚目

おがせ天然湯 せんらく温泉

住所
大分県日田市小ヶ瀬町2750
交通
JR久大本線豊後三芳駅から徒歩10分
料金
入浴料=大人550円、小学生300円/貸切露天風呂(土・日曜、祝日は要予約)=1680円・1800円(50分)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~24:00(閉館翌1:00)、土曜、祝日は10:00~、日曜は10:00~23:00(閉館24:00)

大学軒

手間を惜しまず作られた臭みのない焼豚

高架脇にたたずむ店構えや、昔ながらの暖簾や土間の内装に情緒がある。チャーシューは黒豚のバラ肉で作った自慢の逸品。醤油と塩で薄く味付けしていて、味わい深い。

大学軒の画像 1枚目

大学軒

住所
大分県日田市田島1丁目2-1
交通
JR久大本線日田駅から徒歩5分
料金
豚骨ラーメン=550円/ちゃらぽん=550円/ちゃんぽん=700円/コチュジャンラーメン=650円/焼きそば=650円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:30(閉店21:00)、日曜は~20:45(閉店21:00)

塚田くにちみこし

五穀豊穣を感謝し、賑やかな神輿が地区内を練り歩く

天瀬地方の五馬地区に伝わる四大くにちの一つで、阿蘇神社の秋季大祭で行われる。五穀豊穣を神に感謝し、子どもたちが神輿をかついで地区内を練り歩き、神社に奉納する。

塚田くにちみこし

住所
大分県日田市天瀬町塚田阿蘇神社
交通
JR久大本線天ケ瀬駅からタクシーで15分
料金
要問合せ
営業期間
10月下旬
営業時間
13:00~17:00

老松様の的ほがし祭

氏子たちが次々と的を射る魔除け・厄除けの祭事

魔除け・厄除けの祭。大きな的を神主が矛で突いた後、氏子たちが弓矢で的を射る。周辺には樹齢300年以上にもなる杉が10本あり、これらは日田杉の原木といわれている。

老松様の的ほがし祭

住所
大分県日田市中津江村合瀬宮園鎮座津江神社
交通
JR久大本線日田駅からタクシーで1時間

本野はきもの工業

靴

日田の歴史に培われた履き心地、造りのよい下駄

日田の伝統的特産品である日田下駄は、天保年間に殖産興業の手段として、下駄作りが奨励されたことから発展した。伝統の技を受け継ぐ職人が作る日田下駄の履き心地は健康面でも見直されている。

本野はきもの工業

住所
大分県日田市三芳小渕町1080-3
交通
JR久大本線日田駅からタクシーで5分
料金
男性用下駄=4212円~/女性用下駄=3888円~/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

津江山系釈迦連峰山開き

登山者の安全や山の保安など祈願し、バザー、焼き肉などを行う

夏山シーズンの幕開けとして行われるイベントで、登山者の安全や山の保安などの祈願神事をし、バザー、焼き肉などを行う。阿蘇や久住を見渡す絶景のなか、身も心もリフレッシュしよう。

津江山系釈迦連峰山開き

住所
大分県日田市前津江町大野スノーピーク奥日田キャンプフィールド
交通
JR久大本線日田駅からタクシーで50分

梅の香温泉つどいの湯

湯は保湿効果が高いアルカリ性単純温泉

浴場は福祉センター内にあり、午後5時からは誰でも入浴することができる。湯は肌にやさしく、保湿効果が高いアルカリ性単純温泉。ロビーでは無料で休憩できる。

梅の香温泉つどいの湯の画像 1枚目
梅の香温泉つどいの湯の画像 2枚目

梅の香温泉つどいの湯

住所
大分県日田市大山町西大山3610-1大山総合福祉センター
交通
JR久大本線日田駅から日田バス杖立温泉行きで15分、大山振興局前下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人300円、12歳以下150円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~20:30(閉館21:00)

益次郎温泉

天ヶ瀬の共同露天風呂では屈指の人気を誇る

温泉宿「天龍荘」の下にある共同露天風呂で、玖珠川の右岸にある。浴槽の四方が囲いで覆われ、立ち上がらないと川の流れを見ることはできないが、周囲から見えにくいので入浴しやすい。

益次郎温泉の画像 1枚目

益次郎温泉

住所
大分県日田市天瀬町天ヶ瀬温泉
交通
JR久大本線天ケ瀬駅から徒歩10分
料金
志納(100円以上)
営業期間
通年
営業時間
16:00~22:00(閉業、清掃日は時間変更の場合あり)

日田往還

一部に石畳道が残るかつての幹線。別名「石坂石畳道」と呼ばれる

天領時代に日田と豊前中津を結んでいた、かつての幹線。別名「石坂石畳道」と呼ばれる。一部に石畳道が残り、文化庁「歴史の道百選」に選ばれている。

日田往還の画像 1枚目

日田往還

住所
大分県日田市市ノ瀬町
交通
JR久大本線日田駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

上津江シャクナゲ園

大きな花が斜面に咲き誇る

国内外のシャクナゲ約50種2万本を植栽。全山がピンク色に染まる見ごろは4月上旬から5月上旬にかけて。またミツバツツジ、ドウダンツツジも見事。

上津江シャクナゲ園の画像 1枚目
上津江シャクナゲ園の画像 2枚目

上津江シャクナゲ園

住所
大分県日田市上津江町川原1395
交通
JR久大本線日田駅から日田バス栃原団地行きで50分、終点下車、タクシーで15分
料金
入園料=中学生以上500円、小学生300円/入園料(開花期以外)=無料/
営業期間
4月上旬~5月上旬
営業時間
8:00~17:00

山荘 天水

桜滝を一望する渓谷に建つ品位あふれる湯宿

2階までつらぬく巨岩を囲むように建てられた個性的な設計の宿。岩の露天風呂からは、滝を見下ろしながら天ヶ瀬温泉の湯が楽しめる。食事は旬の恵みを使った会席料理。

山荘 天水の画像 1枚目
山荘 天水の画像 2枚目

山荘 天水

住所
大分県日田市天瀬町桜竹601
交通
JR久大本線天ケ瀬駅からタクシーで5分(送迎あり)
料金
1泊2食付=21800円~/外来入浴(10:00~17:00、不定休)=550円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

琴ひら温泉

ひっそりとした山間に湧く美肌作用の高い湯

筑後川の支流、高瀬川沿いに湧く炭酸水素塩泉。美肌作用に定評があり、「旅籠かやうさぎ」が湯を引く。宿から300mほどのところには姉妹店の日帰り入浴施設「琴ひら温泉ゆめ山水」がある。

琴ひら温泉の画像 1枚目
琴ひら温泉の画像 2枚目

琴ひら温泉

住所
大分県日田市琴平町
交通
JR久大本線日田駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

赤司日田羊羹本舗

明治以来の名物羊羹をみやげに

創業明治24(1891)年の羊羹専門店。すっきりした味と上品な薄墨色の羊羮が特色。小豆の皮をていねいにはぎとり、丹念にあくを除いた上質の餡が味の特徴。

赤司日田羊羹本舗の画像 1枚目
赤司日田羊羹本舗の画像 2枚目

赤司日田羊羹本舗

住所
大分県日田市豆田町8-15
交通
JR久大本線日田駅から徒歩15分
料金
日田羊羹=1400円~(一枚物)、950円(パック入)/塩羊かん=1050円/抹茶羊かん=1150円/大納言羊かん=1150円/栗かのこ羊かん=1300円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)

上津江フィッシングパーク(キャンプ場)

場内で釣りもできる体験型アウトドアパーク

自然を生かした渓流釣り場があり、子どもと一緒に釣りができる。オートサイトは10区画。ほかにさまざまなタイプのログハウスがあり、シャワーなど施設も整っている。鳥の声や川のせせらぎをBGMにのんびり過ごせる。

上津江フィッシングパーク(キャンプ場)の画像 1枚目
上津江フィッシングパーク(キャンプ場)の画像 2枚目

上津江フィッシングパーク(キャンプ場)

住所
大分県日田市上津江町川原1656-93
交通
大分自動車道日田ICから国道212号で小国方面へ。県道647・12号、国道387号を菊池方面に進み現地へ。日田ICから45km
料金
入園料=1人(小学生以上)1日100円/サイト使用料=オート1区画1500円/宿泊施設=ログハウス6人用16500円・8人用13300円~/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00)

萩尾パーキングエリア(上り)

ひと息つける休憩スペース

大分自動車道上り線、日田インターと杷木インターの間にあるパーキングエリア。休憩スポットとして利用できる。

萩尾パーキングエリア(上り)

住所
大分県日田市二串町
交通
大分自動車道日田ICから杷木IC方面へ車で3km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

観音の滝

滝

国道沿いにひっそりと流れる名瀑

国道210号の丸山バス停そばにある。滝の中心部が観音像に似ていることからこの名がつく。落差約20m、幅約10mで1年を通し水量が安定している。

観音の滝の画像 1枚目

観音の滝

住所
大分県日田市天瀬町合田柚ノ木
交通
JR久大本線豊後中川駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし