沖縄県 x 見どころ・レジャー
沖縄県のおすすめの見どころ・レジャースポット
沖縄県のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。お気に入りの器を探して「やちむんの里」、世界有数の透明度!ケラマブルーの海へ「マリンクラブベリー那覇店」、旧久米村の人々に親しまれた孔子廟「久米至聖廟」など情報満載。
沖縄県のおすすめスポット
481~500 件を表示 / 全 853 件
やちむんの里
お気に入りの器を探して
里内に読谷山焼窯と読谷山焼北窯の登り窯や金城次郎窯があり、18の焼物工房が建ち並ぶ。伝統的な酒器からおしゃれな皿までそろっているので、きっとお気に入りの器に出会えるはず。
やちむんの里
- 住所
- 沖縄県中頭郡読谷村座喜味2653-1
- 交通
- 那覇バスターミナルから琉球バス交通・沖縄バス29番読谷線読谷バスターミナル行きで1時間15分、親志下車、徒歩15分
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 施設により異なる
マリンクラブベリー那覇店
世界有数の透明度!ケラマブルーの海へ
那覇から気軽に半日で、ダイバー憧れの青く美しい海へ。ライセンス不要の体験ダイビングを楽しめる。オプションでパラセーリングやバナナボートなどのアクティビティを追加することもできる。
マリンクラブベリー那覇店
- 住所
- 沖縄県那覇市港町2丁目3-13
- 交通
- ゆいレール古島駅からタクシーで7分
- 料金
- 那覇発慶良間体験ダイビング半日コース(4月下旬~10月下旬)=9000円~(乗船料、タオルレンタル、ドリンク料込、要予約)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00(受付)
久米至聖廟
旧久米村の人々に親しまれた孔子廟
中国の哲学者孔子とその弟子を祭るため、延宝4(1676)年に創建。沖縄戦で焼失後、再建された明倫堂は久米村の子弟のための教育機関で、琉球における公立学校の始まりとされる。
読谷村伝統工芸総合センター
読谷に伝わる伝統工芸品をみやげに
読谷村で古くから織られている花織の制作、展示販売を行っている。花織は15世紀頃、南方諸島から伝わったとされる紋織りの一種で幾何学模様の花柄が特徴だ。
読谷村伝統工芸総合センター
- 住所
- 沖縄県中頭郡読谷村座喜味2974-2
- 交通
- 沖縄自動車道石川ICから県道73号、国道58号、県道12号を読谷方面へ車で12km
- 料金
- 入館料=無料/コースター織体験料=1500円/工芸品(販売)=770円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
屋我地ビーチ
目の前は美しく澄んだ海
屋我地ビーチの敷地内に整備されたキャンプ場。広い場内のどこでもオートキャンプができ、目の前に広がる美しい海では海水浴が楽しめる。バンガロー・手ぶらキャンプ・グランピングはペット同伴不可。
屋我地ビーチ
- 住所
- 沖縄県名護市屋我143
- 交通
- 沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道110号を屋我地島方面へ。屋我地大橋の先、右手に現地。許田ICから17km
- 料金
- 施設利用料(駐車料・シャワー代込み)=大人1000円、小人600円、ペット600円、日帰りは大人500円、小人300円、ペット300円/サイト使用料=オートフリー1サイト5人まで2000円、別途施設利用料/宿泊施設=バンガロー6000円・9000円、別途施設利用料※すべてについて繁忙期割増料金設定あり/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン11:00、アウト11:00(バンガロー・グランピングはイン15:00、アウト10:00)
海中道路ロードパーク
海沿いの遊歩道を歩いてリフレッシュ
与勝半島と平安座島を結ぶ海中道路の中間にある施設。トイレ、シャワーを備えた海水浴場のほか、物産館やレストランからなる「海の駅あやはし館」がある。
海中道路ロードパーク
- 住所
- 沖縄県うるま市与那城屋平4
- 交通
- 沖縄自動車道沖縄北ICから県道36・10号を与那城屋平方面へ車で14km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由
民宿マエザト 白保グラスボート&シュノーケリング
気軽にサンゴの海へダイブ
世界的に有名な白保の海と青サンゴの群礁をグラスボートとシュノーケリングで楽しめる(所要2時間30分~3時間)。ツアーに参加するには前日までの予約が必要。
民宿マエザト 白保グラスボート&シュノーケリング
- 住所
- 沖縄県石垣市白保68
- 交通
- 南ぬ島石垣空港から東バス空港線バスターミナル行きで8分、白保下車、徒歩3分
- 料金
- 白保グラスボート&シュノーケリング(約3時間、乗船料、保険料込)=4000円/シュノーケル3点セットレンタル=1000円/ウェットスーツレンタル=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 予約制(集合は午前の部8:30、午後の部13:00)
GIビーチ
静かな砂浜でプライベート気分を満喫
伊江島の南側、子宝伝説が残るニャティヤ洞の脇の小道を下った先に100mほどの砂浜が広がる。白砂のビーチは奥行きがあり開放感にあふれ、静かなひとときを満喫できる。
GIビーチ
- 住所
- 沖縄県国頭郡伊江村川平
- 交通
- 本部港から村営フェリーで30分、伊江港下船、県道181号などを川平方面へ車で3km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
糸数 アブチラガマ
アブチラガマでは沖縄戦で多数の軍民が生活していた
ガマは沖縄の方言で「洞窟、窪み」の意味。全長270mにも及ぶアブチラガマでは、沖縄戦で600人以上もの軍民が生活した。ガイド(有料)の説明が受けられる。
糸数 アブチラガマ
- 住所
- 沖縄県南城市玉城糸数667-1
- 交通
- 那覇空港自動車道南風原南ICから国道507号、県道48号を玉城方面へ車で6km
- 料金
- 入壕料=大人250円、小・中学生100円/ (団体20名以上は大人200円、要電話予約)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
カヌーツーリングGreen River
全コース少人数制で安心。西表の自然を満喫できる
干潟の生き物や植物の観察を楽しみながらマングローブの川をカヌーで進み、沖縄県で最も落差のあるピナイサーラの滝をめざす。滝上へ登って絶景も楽しめる。
カヌーツーリングGreen River
- 住所
- 沖縄県八重山郡竹富町上原10-175
- 交通
- 上原港からタクシーで10分
- 料金
- ピナイサーラの滝=9500円(1日コース、所要6時間)、6000円(半日コース、所要4時間)/ピナイサーラの滝+西田川の滝(所要8時間)=12000円/ (カヌー、専用ブーツ、昼食、ドリンク、ガイド、保険料込)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 予約制(電話受付は8:00~20:00)
アンビエント星空ナイトツアー
国内初の星空保護区を目指す西表島で星空浴
国内初の星空保護区を目指す西表島で星空浴。暦の運行に合わせながら印象的な星空との出会いを体感。ツアー参加者の8割が女性で占める大人気の星空ツアー。
アンビエント星空ナイトツアー
- 住所
- 沖縄県八重山郡竹富町南風見508-37
- 交通
- 大原港から西表島交通豊原行きバスで6分、豊原下車すぐ
- 料金
- アンビエント星空ナイトツアー(約2時間)=3500円/ (天候不良により星空ナイトツアーを実施できない場合は希望によりナイトサファリツアー(夜行性動物&夜の森林浴の案内)を実施)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~22:00(閉店)、ツアーは20:00~、22:00~の1日2回
宇宙航空研究開発機構 沖縄宇宙通信所
人工衛星の役割をわかりやすく紹介
人工衛星の追跡管制を行うJAXAの施設。パラボラアンテナのほか、人工衛星の役割を説明したパネルの展示、放送衛星(BS)エンジニアリングモデルの展示。宇宙情報ルーム、ビデオルームや環境コーナーなどがあり、宇宙開発について子どもから大人まで楽しく学べる。
宇宙航空研究開発機構 沖縄宇宙通信所
- 住所
- 沖縄県国頭郡恩納村安富祖金良原1712
- 交通
- 沖縄自動車道屋嘉ICから県道88号、国道58号、国道104号などを恩納方面へ車で11km
- 料金
- 無料 (団体の場合要問合せ)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉館)
幸地腹・赤比儀腹両門中墓
一族団結の象徴である巨大な墓
門中とは、墓を共有する父系一族のことで、この墓は幸地腹門中と赤比儀腹門中の共同墓。300年以上の歴史をもち、5400平方メートルという広大な敷地は沖縄最大規模だ。
幸地腹・赤比儀腹両門中墓
- 住所
- 沖縄県糸満市糸満1367
- 交通
- 那覇空港から国道331号を糸満方面へ車で11km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
グスクロード
糸数、玉城、ミントン、垣花の4つを結ぶ道をグスクロードと呼ぶ
南城市玉城には糸数、玉城、ミントン、垣花の4つのグスク跡がわずか4kmの範囲で道沿いに分布しており、これらを結ぶ道は「グスクロード」と呼ばれている。
東筋
赤瓦屋根の家が続く道はかつて日本の道100選にも選ばれた
島内の東にある静かな集落。郵便局の前を走る昔ながらの赤瓦屋根の家が続く道路はかつては白砂が敷かれていて日本の道百選にも選ばれた。現在は舗装されている。
サンニヌ台と軍艦岩
荒々しい海と波によるアート
サンニヌ台は断崖が階段状に続く自然景観。すぐそばの軍艦岩は角度によってそう見えることから名が付いた。いずれも与那国の荒々しい海と波によるアートといえる。





