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一関・厳美渓・猊鼻渓 x 文化施設

一関・厳美渓・猊鼻渓のおすすめの文化施設スポット

一関・厳美渓・猊鼻渓のおすすめの文化施設スポットをご紹介します。石の世界から宮沢賢治の生涯を知る「石と賢治のミュージアム」、酒蔵を利用した博物館「酒の民俗文化博物館」、一関の歴史や先人の功績を学べる「一関市博物館」など情報満載。

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一関・厳美渓・猊鼻渓の新着記事

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一関・厳美渓・猊鼻渓のおすすめの文化施設スポット

石と賢治のミュージアム

石の世界から宮沢賢治の生涯を知る

石灰の砕石工場技師宮沢賢治の足跡をたずねる。賢治が技師をしていた工場も見学が可能。文学者とは違った面の賢治を知ることができる。

石と賢治のミュージアム
石と賢治のミュージアム

石と賢治のミュージアム

住所
岩手県一関市東山町松川滝ノ沢149-1
交通
JR大船渡線陸中松川駅から徒歩5分
料金
大人300円、高・大学生200円、小・中学生無料 (団体20名以上は大人240円、高・大学生160円、障がい者手帳持参で本人と介護者1名無料)

酒の民俗文化博物館

酒蔵を利用した博物館

世嬉の一酒造の仕込み蔵を利用した博物館。酒造りの工程や貴重な道具の見学ができるほか、南部杜氏の名とともに広く知られた酒どころ岩手の文化に触れることができる。

酒の民俗文化博物館
酒の民俗文化博物館

酒の民俗文化博物館

住所
岩手県一関市田村町5-42
交通
JR東北新幹線一ノ関駅から徒歩13分
料金
大人300円、小・中学生200円 (団体10名以上は大人250円、小・中学生150円、障がい者は半額)

一関市博物館

一関の歴史や先人の功績を学べる

一関の歴史や一関出身者による功績が、400点余の資料とともに公開されており、楽しみながら歴史や先人の業績を学ぶことができる。

一関市博物館
一関市博物館

一関市博物館

住所
岩手県一関市厳美町沖野々215-1
交通
JR東北新幹線一ノ関駅から岩手県交通渓泉閣前行きバスで20分、厳美渓下車、徒歩7分
料金
大人300円、高・大学生200円、小・中学生無料 (団体20名以上は大人240円、高・大学生160円、障がい者・介護者、一関市在住の65歳以上は無料、要証明書)

芦東山記念館

江戸時代の儒者で刑法思想の先駆者、芦東山の資料を保存、展示

大東町出身で江戸時代の儒者・芦東山を顕彰した記念館。刑罰をみせしめのためでなく教化のために用いるべき、という近代日本の刑法思想を論じた東山の生涯や業績を辿ることができる。

芦東山記念館
芦東山記念館

芦東山記念館

住所
岩手県一関市大東町渋民伊勢堂71-17
交通
JR大船渡線摺沢駅からタクシーで10分
料金
大人300円、高・大学生200円、中学生以下無料 (団体20名以上は大人240円、高・大学生160円、市内在住の65歳以上無料、各種障がい者手帳持参で本人と介護者無料)

紙すき館

800年続く伝統工芸、東山和紙の製品を販売。紙すき体験が可能

東山和紙は、800年以上の伝統を誇るこの地方を代表する伝統工芸だ。紙すき館では伝統の紙すき体験をすることができ、ものづくりの心に触れられる。

紙すき館

紙すき館

住所
岩手県一関市東山町長坂町390
交通
JR大船渡線猊鼻渓駅から徒歩5分
料金
紙すき体験=1000円(1名)、1500円(2名)、700円(3名以上1名)/ (送料別)

いちのせき文学の蔵

一関ゆかりの文学を紹介

一関ゆかりの作家12人を直筆原稿や初版本、貴重な写真などで紹介。日本一小さな文学館ながら一関地方の文学、文化をしっかり伝えている。酒の民俗文化博物館内に併設。

いちのせき文学の蔵

いちのせき文学の蔵

住所
岩手県一関市田村町5-42世嬉の一酒の民俗文化博物館 1階
交通
JR東北新幹線一ノ関駅から徒歩13分
料金
無料

北上川学習交流館あいぽーと

北上川と地域のかかわりを学ぼう

北上川の学習体験や流域内の交流をはかるための施設。北上川の風土と民俗、歴史と文化、災害と治水などの情報を広く発信している。

北上川学習交流館あいぽーと
北上川学習交流館あいぽーと

北上川学習交流館あいぽーと

住所
岩手県一関市狐禅寺石ノ瀬155-81
交通
JR東北新幹線一ノ関駅からタクシーで10分
料金
無料

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