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桐生 x 見どころ・レジャー

「桐生×見どころ・レジャー×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「桐生×見どころ・レジャー×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。渡瀬川沿いの絶景が見られる観光列車「わたらせ渓谷鐵道」、ファミリーで遊べる遊具が豊富「アースケア桐生が岡遊園地」、駅の近くに絶景が広がる「高津戸峡」など情報満載。

  • スポット:24 件
  • 記事:4 件

桐生のおすすめエリア

桐生市街

絹織物の街として栄え、現在は幅広のうどん『ひもかわ』も有名

桐生のおすすめスポット

1~20 件を表示 / 全 24 件

わたらせ渓谷鐵道

渡瀬川沿いの絶景が見られる観光列車

桐生駅から栃木県日光市にある間藤駅までの44.1kmを結ぶ。週末には「わ鐵のわっしー」が目印のわっしー号と、わたらせ渓谷号の2種類のトロッコ列車が運行している。

わたらせ渓谷鐵道の画像 1枚目
わたらせ渓谷鐵道の画像 2枚目

わたらせ渓谷鐵道

住所
群馬県みどり市桐生市末広町(桐生駅)~栃木県日光市足尾町下間藤(間藤駅)
交通
JR両毛線桐生駅~間藤駅
料金
乗車券(桐生駅~間藤駅、片道)=大人1130円、小人570円/一日フリーきっぷ=大人1880円、小人940円/整理券(片道)=520円/ (トロッコ列車は乗車券・整理券別、障がい者手帳持参で割引あり)
営業期間
通年
営業時間
桐生駅発は6:37~、トロッコ列車桐生駅発は9:30、13:35(12~翌3月は10:32発のみ、運転日は要HP確認)

アースケア桐生が岡遊園地

ファミリーで遊べる遊具が豊富

桐生が岡動物公園に隣接しており、メリーゴーランドやウォーターシューティングライドなどファミリーで楽しめる遊具が多い。小高い丘の上の観覧車は眺め抜群。スリルのあるアドベンチャーシップは大人気。

アースケア桐生が岡遊園地の画像 1枚目
アースケア桐生が岡遊園地の画像 2枚目

アースケア桐生が岡遊園地

住所
群馬県桐生市宮本町4丁目1-1
交通
JR両毛線桐生駅から徒歩20分
料金
入園料=無料/乗り物=大人200円、小人100円/小型乗り物・ゲームコーナー=20~50円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(閉園)、11~翌2月は~16:00(閉園)

高津戸峡

駅の近くに絶景が広がる

関東の耶馬溪ともいわれる渡良瀬川沿いの渓谷。はねたき橋から高津戸橋まで遊歩道が整備されている。特に紅葉シーズンは多くの人でにぎわう。

高津戸峡の画像 1枚目
高津戸峡の画像 2枚目

高津戸峡

住所
群馬県みどり市大間々町高津戸
交通
わたらせ渓谷鐵道大間々駅から徒歩8分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

宝徳寺

牡丹や紅葉が楽しめる枯山水庭園がある。坐禅会など随時実施

山々を借景とした美しい枯山水庭園。春には牡丹、秋には紅葉が楽しめ観光客に人気。精進料理(予約制)や坐禅会、文化イベントを実施している。

宝徳寺の画像 1枚目
宝徳寺の画像 2枚目

宝徳寺

住所
群馬県桐生市川内町5丁目1608
交通
東武桐生線赤城駅からタクシーで8分
料金
無料
営業期間
4月下旬~5月上旬(牡丹)、11月中旬~下旬(紅葉)
営業時間
8:00~18:00(閉門)

桐生天満宮

「合格厄除天神」で知られる古社

菅原道真公や天穂日命を祀る神社。国重伝建地区の基点で、社殿は県指定重文。関東三大骨董市のひとつ、古民具骨董市も開催。

桐生天満宮の画像 1枚目
桐生天満宮の画像 2枚目

桐生天満宮

住所
群馬県桐生市天神町1丁目2-1
交通
JR両毛線桐生駅からおりひめバス梅田線下りで7分、群馬大学桐生正門前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

桐生倶楽部

レトロモダンな国の登録有形文化財

大正時代、輸出織物で好況期を迎えた桐生の企業家たちが、社交場として大正8(1919)年に建てたスパニッシュ・コロニアル様式の建物。国の登録有形文化財や桐生市重要文化財になっている。

桐生倶楽部の画像 1枚目

桐生倶楽部

住所
群馬県桐生市仲町2丁目9-36
交通
JR両毛線桐生駅から徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00、土・日曜は要予約)

無鄰館

歴史ある工場がギャラリーに

織物系の産業文化財をいかした、まちづくりの中核的施設。現在はクリエーターたちに創作の場、居住の場を提供し、文化発信の基地としてイベントなども開催している。

無鄰館の画像 1枚目

無鄰館

住所
群馬県桐生市本町1丁目5-5
交通
JR両毛線桐生駅からおりひめバス梅田線下りで5分、本町二丁目下車、徒歩3分
料金
展示により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

富弘美術館

心にしみる詩画を鑑賞

生命の尊さ、優しさを語り続ける星野富弘氏の作品を展示する市立美術館。廊下も柱もない円形の展示室が連なり、スムーズに鑑賞できる。

富弘美術館の画像 1枚目
富弘美術館の画像 2枚目

富弘美術館

住所
群馬県みどり市東町草木86
交通
わたらせ渓谷鐵道神戸駅からみどり市東町バス富弘美術館方面行きで7分、富弘美術館下車すぐ
料金
入館料=大人520円、小人310円/コンパクトミラー=1045円/クリアフォルダ(グミ、サフラン)=各260円/一筆箋(全4種類)=各300円/ (20名以上で団体割引あり、障がい者手帳持参で本人と介護者1名割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

桐生が岡公園の桜

園内を彩るソメイヨシノが春の訪れを告げる

桜の名所として知られる公園で、動物園と遊園地も併設されている。春には約430本のソメイヨシノが咲き誇り、動物園の入口周辺には露店も並び、お花見がにぎやかに繰り広げられる。

桐生が岡公園の桜の画像 1枚目

桐生が岡公園の桜

住所
群馬県桐生市宮本町3丁目8-13
交通
JR両毛線桐生駅から徒歩20分
料金
入園料=無料/遊園地遊器具=大人200円、小人100円/ (動物園、遊園地ともに無料)
営業期間
4月上旬(各施設は通年)
営業時間
9:30~17:00(11~翌2月の遊園地は~16:00)、動物園は9:00~16:30

本一本二の伝統的な街並

重厚な建物があちらこちらに

本町1・2丁目周辺には明治から大正、昭和初期までに建てられた土蔵造りの店舗などが数多く点在。懐古的な町並みを楽しんで。

本一本二の伝統的な街並の画像 1枚目

本一本二の伝統的な街並

住所
群馬県桐生市本町1、2丁目
交通
JR両毛線桐生駅からおりひめバス梅田線下りで5分、本町二丁目下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

桐生市新里温水プール カリビアンビーチ

カリブをイメージした室内プール

大小様々な波ができる波のプールや1周150mの流れるプールをはじめ、チューブの中を滑るウォータースライダー、岩場のような滑り台・ロデオマウンテン(小学生のみ利用可)、水上遊具で遊ぶ「ウォーターランド」など楽しく遊べる施設がそろう。子供用プールもあり、ちびっこも安心して楽しめる。

桐生市新里温水プール カリビアンビーチの画像 1枚目
桐生市新里温水プール カリビアンビーチの画像 2枚目

桐生市新里温水プール カリビアンビーチ

住所
群馬県桐生市新里町野461
交通
JR両毛線伊勢崎駅から赤堀シャトルバスカリビアンビーチ行きで27分、終点下車すぐ
料金
入館料=大人520円、小・中学生300円、幼児100円/入館料(土・日曜、祝日、7月下旬~8月)=大人830円、小・中学生500円、幼児100円/ (障がい者手帳持参で本人割引同伴者1名入館料無料)
営業期間
3~翌1月
営業時間
10:00~20:00(閉館21:00)

桐生が岡動物園

100種類以上の動物たちと出会える

昭和28(1953)年開園。キリン、ライオン、フラミンゴほか100種類以上の動物がいる。ピラニアがいる水族館、ヤギやミニブタと触れ合えるこどもどうぶつコーナーもある。

桐生が岡動物園の画像 1枚目
桐生が岡動物園の画像 2枚目

桐生が岡動物園

住所
群馬県桐生市宮本町3丁目8-13
交通
JR両毛線桐生駅から徒歩20分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉園)

桐生織物記念館

スクラッチタイル張りで重厚感のある洋館

昭和9(1934)年に桐生織物同業組合の事務所として建てられた。外壁は当時流行していたスクラッチタイル張りで、ステンドグラスを用いた洋風の外観だ。1階は桐生織の洋装、和装の展示販売ブース、2階は貴重な織機や資料を集めた展示室になっている。

桐生織物記念館の画像 1枚目

桐生織物記念館

住所
群馬県桐生市永楽町6-6
交通
JR両毛線桐生駅から徒歩5分
料金
入館料=無料/赤帽子ぐんまちゃんの絹名刺入れ=各990円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉館)

群馬大学工学部同窓記念会館

西洋木造建築の技法が完成した時期に建設された貴重な建物

大正5(1916)年創立の桐生高等染織学校の本館。玄関の一部と講堂が同窓記念会館として残る。西洋木造建築の技法が完成した時期の建物で、国登録有形文化財。厳粛かつ華やかな雰囲気だ。

群馬大学工学部同窓記念会館の画像 1枚目
群馬大学工学部同窓記念会館の画像 2枚目

群馬大学工学部同窓記念会館

住所
群馬県桐生市天神町1丁目5-1
交通
JR両毛線桐生駅からおりひめバス梅田線下りで7分、群馬大学桐生正門前下車すぐ
料金
入館料=無料/ (団体の場合は要予約、個人の場合も事前に連絡をするのが望ましい)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00

みどり市温泉施設かたくりの湯

岩宿遺跡近くの入浴施設。ナトリウム硫酸塩泉で筋肉痛などに効く

岩宿遺跡近くにある入浴施設。浴場は男女別に大浴場がある。泉質はナトリウム硫酸塩泉で打ち身、筋肉痛などにいいという。和室とソファーが置かれた洋室の休憩室もある。

みどり市温泉施設かたくりの湯の画像 1枚目
みどり市温泉施設かたくりの湯の画像 2枚目

みどり市温泉施設かたくりの湯

住所
群馬県みどり市笠懸町鹿250
交通
JR両毛線岩宿駅から徒歩15分
料金
入浴料(2時間)=大人500円、小人300円/延長料金(1時間ごと)=100円/ (障がい者手帳持参で入館料割引あり)
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30(閉館21:00)、冬期は~19:30(閉館20:00)

織物参考館紫

桐生織物がよくわかる

桐生における織物の歴史約1300年を物語る、貴重な資料を約1200点展示している。工場跡の建物を使用し、現在も稼動している織物工場を併設。染色や手織りの体験もできる。

織物参考館紫の画像 1枚目
織物参考館紫の画像 2枚目

織物参考館紫

住所
群馬県桐生市東4丁目2-24
交通
JR両毛線桐生駅から徒歩20分
料金
入館料=大人700円、大学生・専門学生600円、中・高校生500円、小学生400円/着物型コースター=430円/ (20名以上の団体は入館料大人650円、大学生・専門学生550円、中・高校生450円、小学生350円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(予約があれば変更あり)

わらべ工房

温もりある実用的な木工品や炭製品を販売

体験施設わらべ工房の売店に、手作りの木工品や炭製品が並んでいる。温かみのある品々は、みやげにおすすめだ。木工品の手作り体験(要予約)も可能。

わらべ工房の画像 1枚目
わらべ工房の画像 2枚目

わらべ工房

住所
群馬県みどり市東町座間434-3
交通
わたらせ渓谷鐵道神戸駅からみどり市東町バス運動公園経由国民宿舎行きで4分、運動公園下車、徒歩5分
料金
炭製品各種=350円~/工作キット各種=800~1500円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)

桐生市近代化遺産絹撚記念館

桐生の文化財情報の発信基地

大正初期に撚糸工場の事務所として建設された建物。桐生市指定文化財で日本遺産に指定されている。現在は郷土資料展示施設になっており、桐生市が辿ってきた歴史、それに伴い受け継がれる文化を知ることができる。

桐生市近代化遺産絹撚記念館の画像 1枚目
桐生市近代化遺産絹撚記念館の画像 2枚目

桐生市近代化遺産絹撚記念館

住所
群馬県桐生市巴町2丁目1832-13
交通
JR両毛線桐生駅から徒歩5分
料金
入館料=大人150円、小人50円、小学生未満無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

吾妻公園のチューリップ

4月中旬~下旬にかけ、1万2000球のチューリップが咲き誇る

四季折々の花と野鳥が迎えてくれる吾妻公園は、特にチューリップの名所として知られる。4月中旬から下旬にかけて、約1万2000球ものチューリップが咲き誇る。

吾妻公園のチューリップの画像 1枚目

吾妻公園のチューリップ

住所
群馬県桐生市宮本町3丁目10-1
交通
JR両毛線桐生駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
4月中旬~下旬
営業時間
情報なし

大川美術館

逢いたいときにいつでも逢える名画の館

収蔵品数は約7300点。松本竣介や野田英夫をはじめ日本の近・現代洋画を中心に、ピカソ、ルオー、シャガール、ベン・シャーンらの海外画家の作品を収蔵している。

大川美術館の画像 1枚目
大川美術館の画像 2枚目

大川美術館

住所
群馬県桐生市小曽根町3-69
交通
JR両毛線桐生駅から徒歩15分
料金
大人1000円、高・大学生600円、小・中学生300円 (20名以上の団体は2割引、65歳以上2割引、小・中学生の同伴の保護者は2名まで半額、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名半額)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉館17:00)