秋川渓谷・檜原村 x 見どころ・レジャー
秋川渓谷・檜原村のおすすめの見どころ・レジャースポット
秋川渓谷・檜原村のおすすめの見どころ・レジャーポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「乙津花の里」、自然に恵まれた檜原村に湧く山の緑が満喫できる温泉「檜原温泉」、まったり過ごせる川沿いのキャンプ場「あきる野キャンプ場 ウラルビレッジ」など情報満載。
- スポット:48 件
- 記事:6 件
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秋川渓谷・檜原村のおすすめの見どころ・レジャースポット
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檜原温泉
自然に恵まれた檜原村に湧く山の緑が満喫できる温泉
東京の一番西の檜原村にある檜原温泉。見渡す限り山と緑に囲まれている。近くには日本の滝100選の払沢の滝など見所も多い。
檜原温泉
- 住所
- 東京都西多摩郡檜原村2612
- 交通
- JR五日市線武蔵五日市駅から西東京バス数馬行きで1時間、終点下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
あきる野キャンプ場 ウラルビレッジ
まったり過ごせる川沿いのキャンプ場
養沢川沿いの自然豊かなロケーションの中にある小さなキャンプ場。3区画のテント専用サイトのほかにコテージがあり、シャワー棟も完備。屋根付きのBBQハウスで日帰りBBQも楽しめる。
あきる野キャンプ場 ウラルビレッジ
- 住所
- 東京都あきる野市乙津2302
- 交通
- 圏央道あきる野ICから国道411号を八王子方面へ左折、秋留橋交差点を右折して都道169号から都道7号を五日市方面へ、武蔵五日市駅前交差点を左折して都道33号・201号を養沢方面へ進み現地へ。あきる野ICから13km
- 料金
- 入場料=1人600円(繁忙期は700円)未就学児無料/サイト使用料=テントサイト1区画1600円/駐車料=普通車1000円(繁忙期は1300円)/宿泊施設=バンガロー大人3800円(繁忙期は4000円)/
- 営業期間
- 3月初旬~11月中旬
- 営業時間
- イン13:00~17:00、アウト10:00(宿泊施設はイン14:00~)
戸倉しろやまテラス
歴史のある学校で体験、食事、宿泊が楽しめる
139年の歴史に幕を閉じたあきる野戸倉小学校が「戸倉しろやまテラス」としてニューオープン。体験では農業体験、座禅体験、山登りなどが楽しめる。レストランは木のぬくもりがある食飲室(しょくいんしつ)で。給食ランチや地場産野菜を使用したメニューが人気。
戸倉しろやまテラス
- 住所
- 東京都あきる野市戸倉325
- 交通
- JR五日市線武蔵五日市駅から西東京バス檜原村方面行きで7分、戸倉下車、徒歩3分
- 料金
- 入館料=無料/1泊2食付=6500円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉館)
網代弁天山公園
ムラサキツツジが咲き乱れる山頂から都心を一望
弁天山の頂上から都心方面を一望でき、4月になると山頂付近にはムラサキツツジが咲き乱れる。弁天山から小峰公園へのハイキングルートではツツジと桜の両方が楽しめる。
森の学校
予約すればパンやみそ作り、そば打ちなどの体験教室が受講できる
多彩な体験教室が開催される施設で、こんにゃく作りやパン作りは定員10名、その他の各教室定員15名で予約が必要。そば打ち、味噌作りなどができる。
森の学校
- 住所
- 東京都西多摩郡檜原村403
- 交通
- JR五日市線武蔵五日市駅から西東京バス払沢の滝入口・藤倉・数馬行きで20分、元郷下車すぐ
- 料金
- そば打ち=2000円/こんにゃく作り=1500円/パン作り=1500円/味噌作り=2800円/おやき作り=1500円/世界のじゃがいも料理=1500円/手もみ紅茶=2000円/太極拳=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館)
あきる野 ふるさと工房
東京都指定無形文化財の軍道紙を用いた様々な体験学習が出来る
日本伝統工芸和紙「軍道紙(ぐんどうがみ)」(東京都指定無形文化財)で、紙をすく、紙を染める、染紙を利用してつくる等の体験ができる。体験は事前に予約が必要だ。
あきる野 ふるさと工房
- 住所
- 東京都あきる野市乙津671
- 交通
- JR五日市線武蔵五日市駅から西東京バス檜原村方面行きで15分、荷田子下車、徒歩5分
- 料金
- 和紙づくり=7480円/紙すき(半紙又ははがき)=1080円/和紙染め(A4和紙3枚付)=1080円/うちわづくり(A4無地和紙2枚、うちわ骨1本付)=1470円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉館17:45)
