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朝霧高原

「朝霧高原×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「朝霧高原×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。富士山西麓に広がる高原風景「朝霧高原の牧草地」、平成28年11月に大型新遊具が登場「もちや遊園地」、露天風呂も好評「VOLCANO白糸オートキャンプ場」など情報満載。

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  • 記事:11 件

朝霧高原のおすすめスポット

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朝霧高原の牧草地

富士山西麓に広がる高原風景

富士山の西麓に広がる眺望抜群の高原。スカイスポーツのメッカとしても有名。近隣には様々な自然体験が出来るキャンプ施設の「ふもとっぱら」や「道の駅朝霧高原」などの複数の観光施設がある。

朝霧高原の牧草地の画像 1枚目
朝霧高原の牧草地の画像 2枚目

朝霧高原の牧草地

住所
静岡県富士宮市根原
交通
JR身延線富士宮駅から富士急山梨バス富士山駅行きで32分、朝霧高原下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

もちや遊園地

平成28年11月に大型新遊具が登場

巨大な木馬が目印。約8万2000haの広い敷地内では、フィールドアスレチック場やキャンプ施設がありアウトドアを満喫できる。

もちや遊園地の画像 1枚目
もちや遊園地の画像 2枚目

もちや遊園地

住所
静岡県富士宮市猪之頭1114-1
交通
JR身延線富士宮駅から富士急静岡バス河口湖方面行きで40分、もちや遊園地下車すぐ
料金
大人500円、小人(小学生)300円、幼児(3歳以上)200円
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉園18:00)、レストランは~15:00(閉店)、土・日曜、祝日は~16:00(閉店)

VOLCANO白糸オートキャンプ場

露天風呂も好評

サイトは、富士山を望む林間に整備され、自然豊かな環境。露天風呂もあり、快適にキャンプを楽しめる。周辺には白糸の滝や田貫湖など観光スポットも多く、ベースにも好立地。

VOLCANO白糸オートキャンプ場

住所
静岡県富士宮市内野1892-1
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路・富士宮道路で上井出ICへ。県道72号を白糸の滝方面へ左折し、県道414号で田貫湖を目標に現地へ。案内看板あり。新富士ICから20km
料金
サイト使用料=オート1区画車1台4人(大人は3人)まで6500円、AC電源付きオート1区画車1台4人(大人は3人)まで7500円、追加1人1000円/宿泊施設=バンガロー車1台4人まで15000円~、追加1人2000円/日帰りBBQ施設使用料=大人1000円、小人(小学生以下)500円、車1台1000円/ゴミ処理代=300円/
営業期間
3~12月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

天子の森オートキャンプ場

渓流と森が美しいキャンプ場

適度に整備された場内には渓流が美しく、サワガニ採りなど子ども達の格好の遊び場になっている。施設はシンプルだが、のんびり静かに過ごせて、夏にはホタルの姿も。

天子の森オートキャンプ場の画像 1枚目
天子の森オートキャンプ場の画像 2枚目

天子の森オートキャンプ場

住所
静岡県富士宮市佐折631
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路・富士宮道路で上井出ICへ。県道72号を白糸の滝方面へ左折し、県道414号で田貫湖方面へ。案内看板に従い左折し一般道で現地へ。新富士ICから22km
料金
サイト使用料=オート1区画車1台4人まで4500円~(ハイシーズンは500円割増)、追加車1台2000円、大人600円、小人400円、AC電源使用料1000円、ソロキャンプ車1台3500円、デイキャンプ車1台4人まで3000円~(ハイシーズンは500円割増)、追加車1台2000円、大人1000円、小人500円/BBQサイト使用料=1区画3000円(BBQコンロ・イス・テーブルなどのレンタル料込、ハイシーズンは500円割増)、大人600円、小人400円/駐車料=車1台1000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト11:00

朝霧高原ペンギン村オートキャンプ場

場内からの富士山の眺めが最高

朝霧高原の森の中にあり、場内には川も流れる自然に恵まれた環境が魅力。各種サニタリー施設も整っていて、貸切りの家族風呂(有料)も好評だ。宿泊施設にはファミリー用の快適なロッジのほか、キャビンがある。

朝霧高原ペンギン村オートキャンプ場の画像 1枚目
朝霧高原ペンギン村オートキャンプ場の画像 2枚目

朝霧高原ペンギン村オートキャンプ場

住所
静岡県富士宮市猪之頭2351
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路・富士宮道路で朝霧方面へ。県道414号に入り、井之頭小学校手前を右折、看板に従い現地へ。新富士ICから26km
料金
サイト使用料=オート1区画6300円、AC電源付き1区画9300円、富士見プライベートサイト24000円~/宿泊施設=ログキャビン15300円~、キャビン17300円~、ロッジ25300円~/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン14:00、アウト10:00)

田貫湖キャンプ場

富士山を見ながら過ごせるサイト

富士山の撮影スポットとしても知られているキャンプ場。芝生の区画フリーサイトが湖畔に広がり、設備もひととおり揃っている。瓔珞の家の東側にBBQサイトもあり、日帰りでも楽しめる。

田貫湖キャンプ場の画像 1枚目
田貫湖キャンプ場の画像 2枚目

田貫湖キャンプ場

住所
静岡県富士宮市佐折634-1
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路、国道139号で朝霧高原へ。上井出ICから白糸ノ滝方面へ進み、田貫湖へ。新富士ICから25km
料金
利用料=1人(小学生以上)200円/サイト使用料(設営料)=テント1張3500円、タープ1張り1000円、特定日はテント1張りにつき1000円割増/ (特定日は土曜、各連休や夏休み期間、要問合せ)
営業期間
通年
営業時間
イン8:00、アウト12:00(トップシーズンは11:00)

AFPオートキャンプ場

富士山を眺めながらのんびりキャンプ

朝霧高原にある食のテーマパーク「あさぎりフードパーク」内のキャンプ場。富士山を目の前に、大自然の中でキャンプが楽しめる。場内のトレーラーハウスはコテージ感覚で快適に過ごせる。キャンプ場の隣に「道の駅 朝霧高原」があり、食材の調達にも便利。

AFPオートキャンプ場

住所
静岡県富士宮市根原449-11
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路・富士宮道路で本栖湖方面へ。道の駅朝霧高原の手前、右手に現地。新富士ICから29km
料金
入場料=大人(中学生以上)1000円、小学生500円、未就学児無料、ペット(2匹目から)300円/サイト使用料=普通車1台2200円、キャンピングカー1台3200円、バイク1台1200円※1区画車1台まで、バイク3台まで、車・バイク両方同時は不可/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト11:00

環境省 田貫湖ふれあい自然塾

雄大な自然を体感したい

入場無料で、雨でも遊べる広い2階建ての自然体験ハウスを中心に、自然を学ぶ遊びや展示、自然体験プログラムが毎日楽しめる。宿泊コテージも完備。

環境省 田貫湖ふれあい自然塾の画像 1枚目
環境省 田貫湖ふれあい自然塾の画像 2枚目

環境省 田貫湖ふれあい自然塾

住所
静岡県富士宮市佐折633-14
交通
JR身延線富士宮駅から富士急静岡バス休暇村富士行きで45分、終点下車、徒歩3分
料金
入館料=無料/季節の自然散歩=無料/富士山洞窟探険=2500円/クラフト教室=500円~/クライミング体験=800円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館)

ふもとっぱら

草原や林道をセグウェイでGO

富士山と毛無山山麓の自然を生かした体験宿泊施設。アメリカ由来の電動立ち乗り二輪車「セグウェイ」に乗って、草原や林道を走ることができる。10分も練習すれば、ここにしかない爽快感が味わえる。

ふもとっぱらの画像 1枚目

ふもとっぱら

住所
静岡県富士宮市麓156
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路、国道139号を河口湖方面へ車で30km
料金
入場料=大人500円、中・高校生300円/セグウェイ体験(2時間)=8800円/オートキャンプ1泊1台(入場料込)=3500円~/山荘(1棟1泊)=16250円~/ (キャンプ場および宿泊施設利用者は入場料不要)
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉場、時期により異なる)

かくたに芋工房

富士宮産サツマイモをおいしく食べる

富士山の南西部では、火山灰を利用したサツマイモ栽培が盛ん。契約農家から仕入れた様々な種類のサツマイモを、干し芋や芋けんぴなどに加工して販売する。土日限定メニューにも注目。

かくたに芋工房の画像 1枚目
かくたに芋工房の画像 2枚目

かくたに芋工房

住所
静岡県富士宮市根原449-11あさぎりフードパーク内
交通
JR身延線富士宮駅から富士急静岡バス河口湖方面行きで37分、道の駅朝霧高原下車すぐ
料金
スイートポテト=324円(2個)/芋チョコ=270円(8コ入)/手づくり芋けんぴ(120g)=432円~/干し芋(11~翌6月、150g)=540円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

富士箱根伊豆国立公園(静岡県)

富士山を中心に湖沼や高原も魅力

富士山を北端として富士火山帯に属する各種火山地形や温泉、変化に富む海岸線や島嶼からなる火山国日本を代表する国立公園。富士山地域、箱根地域、伊豆半島地域、伊豆諸島地域の4エリアで構成される。日本一標高が高い富士山はあまりにも有名。日本の滝100選にも選ばれた白糸の滝も人気スポットだ。

富士箱根伊豆国立公園(静岡県)の画像 1枚目

富士箱根伊豆国立公園(静岡県)

住所
静岡県富士宮市佐折633-14環境省 田貫湖ふれあい自然塾
交通
JR身延線富士宮駅から富士急静岡バス休暇村富士行きで45分、終点下車、徒歩3分
料金
入館料=無料/季節の自然散歩=無料/クラフト教室=500円~/クライミング体験=1000円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館)

ACN西富士オートキャンプ場

メロンパン手作り体験が人気

オートサイトには木立が多く、夏でも涼しく過ごしやすい。キャンプ場特製の生地で焼くメロンパン作りは家族で楽しめるので人気。場内には露天風呂があるほか、夏は芝川での川遊びや昆虫採集も楽しめる。

ACN西富士オートキャンプ場の画像 1枚目
ACN西富士オートキャンプ場の画像 2枚目

ACN西富士オートキャンプ場

住所
静岡県富士宮市内野1687
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路、国道139号で朝霧方面へ。まかいの牧場の手前を左折、看板に従い現地へ。新富士ICから23km
料金
サイト使用料=オート1区画4800円~、AC電源付きサイト5800円~/宿泊施設=ログバンガロー4人まで6800~13000円、6人まで7800~15000円/ (利用日・タイプなどにより変動あり)
営業期間
3月上旬~12月中旬
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はアウト11:00)

FUJIYAMA泉の森 CAMPING FIELD

清流の川音を聞きながらキャンプを楽しもう

手つかずの自然を楽しむことができるキャンプ場。自然地形が活かされた区画サイトや林間サイトがあり、木陰が多く、川からの冷気も感じられ涼しく過ごせる。コインシャワーやランドリーなどの施設もそろい、川遊びも楽しめる。

FUJIYAMA泉の森 CAMPING FIELDの画像 1枚目
FUJIYAMA泉の森 CAMPING FIELDの画像 2枚目

FUJIYAMA泉の森 CAMPING FIELD

住所
静岡県富士宮市猪之頭2131-4
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路、国道139号で朝霧方面へ。まかいの牧場の手前を左折、県道414号を経由し一般道で現地へ。新富士ICから23km
料金
サイト使用料=オートキャンプ1区画大人4人まで7000円~(追加大人1000円、小人500円、車1台1000円)、島区画サイト1区画大人4人まで6000円~(追加大人1000円、小人500円、車1台1000円)、島林間サイトは基本料金1500円、大人1000円、小人500円、車1台1000円/AC電源使用料(要予約)=1000円/ (小人(3歳~小学生)は2人で大人1人と換算)
営業期間
3月20日~翌1月3日
営業時間
イン13:00、アウト12:00