田辺・みなべ
「田辺・みなべ×女子旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「田辺・みなべ×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。水平線が目の前、窓際の特等席へ「Cafe de Manma」、標高300mの梅林「紀州石神田辺梅林」、見渡すかぎりの梅の花「南部梅林」など情報満載。
- スポット:35 件
- 記事:11 件
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田辺・みなべのおすすめスポット
1~20 件を表示 / 全 35 件
Cafe de Manma
水平線が目の前、窓際の特等席へ
大きな窓の前はおだやかな南部の海。海を見ながら食事やお茶が楽しめる絶景カフェの筆頭がここ。南高梅をトッピングしたピザなど、ほのかな梅の風味が香る料理がそろい、ふわとろ食感のオムライスやオリジナルスイーツも人気がある。
Cafe de Manma
- 住所
- 和歌山県日高郡みなべ町埴田1590-40
- 交通
- JRきのくに線南部駅からタクシーで7分
- 料金
- パスタランチ=1400円(ドリンク付はプラス290円)/わかやまポンチ=830円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉店17:00)、ランチは11:00~15:00(L.O.)、土・日曜、祝日は9:00~
紀州石神田辺梅林
標高300mの梅林
山地にある隠れ里のような梅林越しにはるか水平線を望む。落武者石神禄武と鎮守姫が住んだという伝説が残る。花の季節には梅林が一般開放され、多彩なイベントを開催。
紀州石神田辺梅林
- 住所
- 和歌山県田辺市上芳養石神
- 交通
- 阪和自動車道南紀田辺ICから県道208号を石神方面へ車で15km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 2月上旬~3月上旬
- 営業時間
- 見学自由
南部梅林
見渡すかぎりの梅の花
「一目百万、香り十里」と称される最大級の広さを誇る梅林。観梅時期には、南高梅の白い花が見渡す限りの山肌を覆う景色を一望でき、多くの観光客でにぎわう。
南部梅林
- 住所
- 和歌山県日高郡みなべ町晩稲
- 交通
- JRきのくに線南部駅からタクシーで10分(南部駅から臨時バス運行あり)
- 料金
- 大人300円、小人100円 (30名以上の団体は大人250円)
- 営業期間
- 1月下旬~3月上旬
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉園)
宝来寿司
地元の特産物を味わえる「ひとはめ寿司」を
田辺の味、ひとはめ寿司が賞味できる。すしめしに赤ジソの梅酢漬けを刻み入れ、芯にサバを入れて田辺特産の海草、ひとはめで巻く。みやげ用もある。
宝来寿司
- 住所
- 和歌山県田辺市湊18-12
- 交通
- JRきのくに線紀伊田辺駅から徒歩5分
- 料金
- ランチ(にぎり寿司+うどんまたは茶碗蒸し)=864円/ふっくら太刀魚丼(吸い物付)=972円/ひとはめ寿司=648円、648円(おみやげ用折)/さんま寿司(おみやげ用折)=648円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:00(閉店)
産直市場よってって いなり本館
和歌山・大阪・奈良に展開の「よってって」人気ナンバーワン
南紀田辺ICの近くにあり、地元の新鮮な野菜や果物、鮮魚、花、加工食品などを扱う農水産物直売所。朝から地元客や観光客でにぎわう。2階には梅の品揃えが豊富な「梅マルシェ」や、土産物コーナー、カフェスペースもある。敷地内にあるバイキングレストラン「八十八家」も人気。
産直市場よってって いなり本館
- 住所
- 和歌山県田辺市稲成町270-1
- 交通
- JRきのくに線紀伊田辺駅から徒歩15分
- 料金
- 早生みかん=108~324円(約1kg)/トマト=108~216円(2~3個)/スターチス・かすみ草他切り花=各108~162円(1束)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:30
お菓子体験工房「バレンシア畑」
地元素材のスイーツがいっぱい
地元の柑橘類や野菜素材を使ったスイーツや菓子を販売。秋津野ガルテンの中庭でスイーツを味わえ、予約でスイーツ作り体験もできる。
お菓子体験工房「バレンシア畑」
- 住所
- 和歌山県田辺市上秋津4558-8
- 交通
- JRきのくに線紀伊田辺駅から龍神バス龍神温泉方面行きで15分、上秋津下車、徒歩3分
- 料金
- ケーキ=各200円~/生しぼりジュース体験(要予約)=1100円/お菓子作り体験(2名~、5日前までに要予約)=1750円(1名)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30
国民宿舎 紀州路みなべ(日帰り入浴)
三方を海に囲まれた絶好ロケ。水平線を望む露天風呂が爽快
紀州の名勝、南部湾を望む岬の突端に位置し、二子の浜遊泳場へもすぐという、観光に便利なロケーション。海を一望する展望露天風呂がここちいい。梅林をめぐったあとに立ち寄りたい温泉。
国民宿舎 紀州路みなべ(日帰り入浴)
- 住所
- 和歌山県日高郡みなべ町埴田1540
- 交通
- JRきのくに線南部駅から明光バス田辺駅行きで10分、梅ヶ丘下車、徒歩5分
- 料金
- 入浴料=大人600円、小人(3歳~小学生)300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00(休前日は~17:00、年末年始・GW・盆時期は~14:00)
興禅寺
日本一大きな白だるま坐像で有名な通称「だるま寺」
創建は平安時代と伝えられる上富田町一の古刹。通称「だるま寺」と呼ばれるこの寺には、日本一という白いだるまの座像が鎮座し、訪れる拝観者を見据えている。
興禅寺
- 住所
- 和歌山県西牟婁郡上富田町市ノ瀬
- 交通
- JRきのくに線紀伊田辺駅から龍神バス本宮大社方面行きで25分、紀伊市ノ瀬下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
菓匠 二宮
地元に愛される和菓子店
闘鶏神社の参道にあり、昭和9(1934)年創業の和菓子店。鬪鶏まんじゅうや南方熊楠のエピソードを紹介するまんじゅうなど、かわいいパッケージが話題のお店。
菓匠 二宮
- 住所
- 和歌山県田辺市下屋敷町27
- 交通
- JRきのくに線紀伊田辺駅から徒歩5分
- 料金
- 鬪鶏まんじゅう=1980円(9個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00、喫茶は~16:30
JA紀南ファーマーズマーケット紀菜柑
阪和自動車道南紀田辺ICからすぐ
阪和自動車道田辺IC降りてすぐ左。旬の野菜や果物、花などのほか、紀州で売り出し中の紀州うめどりも置いてあり要チェックだ。
JA紀南ファーマーズマーケット紀菜柑
- 住所
- 和歌山県田辺市秋津町752-1
- 交通
- JRきのくに線紀伊田辺駅から徒歩20分
- 料金
- 蜜柑のみよし(果汁100%ジュース)=800円~/地元産レモン=100円(1袋)/ちょっとキズのあるポンカン=200円~(1kg)/紀州うめどりの玉子=250円~(1パック)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
紀州備長炭振興館
紀州備長炭の歴史や技術を学ぶことができる
紀州備長炭の生産が日本有数の南部地方。振興館は伝統産業を後世に伝えるための拠点として開設され、炭の歴史や技術を紹介。予約で備長炭の風鈴作りやブレスレット作りの体験もできる。
紀州備長炭振興館
- 住所
- 和歌山県日高郡みなべ町清川1267
- 交通
- JRきのくに線南部駅からタクシーで30分
- 料金
- 入館料=無料/備長炭の風鈴作り体験(要予約)=1080円/備長炭と天然石ビーズを使ったブレスレット作り体験(要予約)=1620円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:00(閉館)
秋津野直売所「きてら」
みかんとうめの里・秋津野の直売所
店名の「きてら」は和歌山田辺地方の方言で「来てください」の意味。地元のミカンや南高梅などを使ったオリジナル商品など、さまざまな地域産物が並んだ直売所だ。
秋津野直売所「きてら」
- 住所
- 和歌山県田辺市上秋津1487-1
- 交通
- 阪和自動車道南紀田辺ICから県道29号・国道42号を高尾山方面へ車で6km
- 料金
- 俺ん家ジュース=420円~(500ml)/南高梅白ぼし=300円~/手作りジャム=400円~/フルーツソース=610円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30
cafe & Restaurant NANCY
カリフォルニアスタイルのカフェレストラン
海沿いにあるカリフォルニアスタイルのカフェレストラン。ふわふわの玉子に特製デミグラスソースをからめたスペシャルオムライスが人気。
cafe & Restaurant NANCY
- 住所
- 和歌山県田辺市文里1丁目2-10-1オズビル 1階
- 交通
- JRきのくに線紀伊田辺駅から明光バス冨田橋経由三段壁行きで10分、文里下車すぐ
- 料金
- スペシャルオムライス=770円/季節のパンケーキセット=600円/カリフォルニアピザ=800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:30(閉店22:00)
味三昧 田辺本店
種類豊富な弁当を製造
自家製のタレで煮込み、その後紀州備長炭で炙り焼きにした鶏をふんだんに使った田辺の新名物弁当。JR紀伊田辺駅、白浜駅でも販売。
味三昧 田辺本店
- 住所
- 和歌山県田辺市下屋敷町1-56
- 交通
- JRきのくに線紀伊田辺駅から徒歩4分
- 料金
- 弁鶏=880円/てまり弁当=880円/パンダ弁当=880円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~19:00
鶴の湯温泉(日帰り入浴)
古くから湯治場として親しまれた梅の香漂う谷の温泉
江戸時代から村人たちに親しまれてきた茶褐色の温泉を利用する施設。和風平屋建ての温泉館と2階建ての宿泊棟が建ち、風流な庭園露天風呂が人気。6月はホタル観賞、2月は梅の花見ができる。
鶴の湯温泉(日帰り入浴)
- 住所
- 和歌山県日高郡みなべ町熊瀬川47
- 交通
- JRきのくに線南部駅からタクシーで20分
- 料金
- 入浴料=大人600円、小学生300円/貸切介護浴室(要予約、2時間)=大人600円、小学生300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00






