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南紀勝浦温泉

「南紀勝浦温泉×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「南紀勝浦温泉×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。漁港のすぐそば!生まぐろが食べられる「勝浦漁港 にぎわい市場」、味もボリュームも大満足の創作マグロ料理「まぐろ三昧 那智~Nachi~」、新鮮な刺身のほか内臓料理も食べられる「まぐろ料理 お食事 竹原」など情報満載。

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  • 記事:8 件

南紀勝浦温泉のおすすめスポット

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勝浦漁港 にぎわい市場

漁港のすぐそば!生まぐろが食べられる

生まぐろをはじめ、新鮮魚介が楽しめるフードコート形式の飲食コーナーや、海産物や和歌山名物の直売コーナーがある。マグロの解体ショーは毎日開催され、解体された切り身を購入することもできる。

勝浦漁港 にぎわい市場の画像 1枚目
勝浦漁港 にぎわい市場の画像 2枚目

勝浦漁港 にぎわい市場

住所
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町築地7丁目12
交通
JRきのくに線紀伊勝浦駅から徒歩5分
料金
生まぐろ競りガイドツアー(要予約)=2000円/まるぐろ 新五貫盛り=1980円/鮪の脇口 元祖もち鮪丼=1800円/常世屋 ぶっかけいわし飯=540円/常世屋 にぼしいりこ=540円/鮪の脇口 鮪そぼろ煮=550円/峯達商店 まぐろ煮=750円/峯達商店 いらぎ味醂干し=1080円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:00、飲食は~15:30

まぐろ三昧 那智~Nachi~

味もボリュームも大満足の創作マグロ料理

那智勝浦名物のマグロを使った料理を、世界的に有名なフレンチレストランの元料理長がプロデュース。マグロやクジラ、熊野牛と南紀の名産食材を使ったメニューが魅力。

まぐろ三昧 那智~Nachi~の画像 1枚目

まぐろ三昧 那智~Nachi~

住所
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町築地2丁目3-10
交通
JRきのくに線紀伊勝浦駅から徒歩3分
料金
まぐろユッケ丼=1380円/まぐろづくし定食=1980円/まぐろのユーリンチー=880円/熊野牛のデミグラスソースオムライス=1480円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~20:30(閉店21:00)

まぐろ料理 お食事 竹原

新鮮な刺身のほか内臓料理も食べられる

思いきり分厚く切ったまぐろの刺身は期待を裏切らない新鮮さ。刺身とともに人気があるのは内臓料理。知り合いの漁師から直接仕入れるという地元ならではの味をぜひ味わってみたい。

まぐろ料理 お食事 竹原の画像 1枚目
まぐろ料理 お食事 竹原の画像 2枚目

まぐろ料理 お食事 竹原

住所
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町築地4丁目3-23
交通
JRきのくに線紀伊勝浦駅から徒歩3分
料金
刺身盛り合わせ=1650円/まぐろの内臓料理=660円/まぐろ定食=1650円/ワタ=660円/チコロ(心臓)=660円/まぐろの竜田揚げ=1650円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00、17:00~21:00(日曜は昼のみ)

紀の松島めぐり

風光明媚な勝浦湾口をめぐる

大小の島々が点在する勝浦湾口は紀の松島と呼ばれ、定期観光船でめぐることができる。15時30分発の便のみイルカショー見学も楽しめる(土・日曜のみ)。

紀の松島めぐりの画像 1枚目
紀の松島めぐりの画像 2枚目

紀の松島めぐり

住所
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町勝浦442-20
交通
JRきのくに線紀伊勝浦駅から徒歩10分
料金
島めぐり一周Aコース(55分)=中学生以上1650円、4歳以上830円/Cコース(40分、悪天候時のみ)=中学生以上1250円、4歳以上630円/ (身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳を持参で本人のみ半額(手帳またはスマホアプリ(ミライオID)の提示要))
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(最終便、時期により異なる)

桂城

多彩なマグロ料理に舌つづみを打つ

マグロを知り尽くした主人が、その季節でいちばんおいしいマグロを刺身はもちろん、カマ塩焼き、鉄板焼きなどさまざまな料理で食べさせてくれる。なかでも驚く安さのマグロ定食は一押し。

桂城の画像 1枚目
桂城の画像 2枚目

桂城

住所
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町勝浦398-11
交通
JRきのくに線紀伊勝浦駅から徒歩5分
料金
まぐろカマ塩焼き=1000円~/まぐろ定食=1700円/那智勝丼=1200円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:40、17:00~20:30

勝浦海産物センター

地元ならではの海産物がそろう

JR紀伊勝浦駅前にあり、勝浦漁港で水揚げされた新鮮な魚介や加工品などが豊富にそろう。みやげにいいのはマグロの角煮。クジラのサシミ用やベーコンも冷凍で売られている。

勝浦海産物センターの画像 1枚目
勝浦海産物センターの画像 2枚目

勝浦海産物センター

住所
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町築地5丁目1-1
交通
JRきのくに線紀伊勝浦駅からすぐ
料金
マグロ味淋干=1080円/マグロの角煮=972円/鯨ベーコン=864円~/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00

お食事処二代目

めはりずしとマグロ丼を併せて賞味

勝浦観光桟橋からすぐの場所にある。名物のめはりずしはもちろん、勝浦漁港に揚がった新鮮なマグロを使う工夫を凝らした料理も食べられる。南紀名物の代表をダブルで楽しもう。

お食事処二代目の画像 1枚目
お食事処二代目の画像 2枚目

お食事処二代目

住所
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町築地2丁目2-6
交通
JRきのくに線紀伊勝浦駅から徒歩4分
料金
めはり寿司=520円/まぐろ丼=1100円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00

汐見の湯

波静かな入り江の景色に溶け込む眺望露天風呂が名物

那智勝浦の福井湾に接する「ホテルなぎさや」自慢の眺望露天風呂は、入り江に面した岩組みの浴槽で手が届きそうなほど海が間近。敷地内から湧出する源泉は湯量豊富で肌あたりが良く、「美肌の湯」として評判。日帰り入浴は露天風呂、大浴場どちらも利用可能。

汐見の湯の画像 1枚目
汐見の湯の画像 2枚目

汐見の湯

住所
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町湯川955-1ホテルなぎさや
交通
JRきのくに線紀伊勝浦駅からタクシーで5分
料金
入浴料(タオル付)=大人1100円、小学生550円/
営業期間
通年
営業時間
16:00~21:00

忘帰洞・玄武洞

紀州の殿様も感極まった風情を誇る勝浦きっての名温泉

「ホテル浦島」にある大洞窟温泉。忘帰洞は紀州の殿様が、そのここちよさに帰るのを忘れたというのが名の由来。ほかに玄武洞、ハマユウの湯など多彩な湯が点在し、館内だけで湯めぐりが楽しめる。

忘帰洞・玄武洞の画像 1枚目
忘帰洞・玄武洞の画像 2枚目

忘帰洞・玄武洞

住所
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町勝浦1165-2ホテル浦島
交通
JRきのくに線紀伊勝浦駅から徒歩5分の勝浦桟橋からシャトルバスで5分
料金
入浴料=大人2500円、小人(3歳~小学生)1250円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉館19:00)

きよもん湯

熊野詣の人々を癒やしてきた名湯

約1500年前に発見されたといわれる、熊野詣の湯垢離場だった歴史ある名湯・湯川温泉を代表する入浴施設。

きよもん湯の画像 1枚目
きよもん湯の画像 2枚目

きよもん湯

住所
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町湯川1062
交通
JRきのくに線紀伊勝浦駅から熊野交通串本行きバスで8分、湯川温泉下車すぐ
料金
入浴料=大人500円、小人(1歳~小学生)300円/貸切風呂(50分、入浴料別途)=1000円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~23:30(閉館)

bodai(母大)

おしゃれな店内で工夫を凝らした料理を

紀伊勝浦駅前にあるカフェのようなしゃれた店は女性に大人気。ジャズが流れる店内ではマグロはもちろん、旬の魚介や地元野菜をさまざまに工夫した料理が楽しめる。

bodai(母大)の画像 1枚目
bodai(母大)の画像 2枚目

bodai(母大)

住所
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町築地5丁目1-3
交通
JRきのくに線紀伊勝浦駅からすぐ
料金
鮪中とろカツ定食=1500円/まぐろとアボカドの酢味噌和え=980円/葱とろの湯葉巻き=1050円/海鮮バラちらし丼=1380円/新鮮生まぐろ刺身定食=1600円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00、17:00~21:30

勝浦地方卸売市場

セリ市場を見学してみよう

日本有数の延縄漁法による生鮮マグロの水揚げ高を誇る勝浦漁港。観光施設ではないが、見学者のための見学デッキもあるので、早起きしてセリ市見学へ出かけよう。季節によってさまざまなマグロが並ぶ光景は圧巻のひと言。

勝浦地方卸売市場の画像 1枚目
勝浦地方卸売市場の画像 2枚目

勝浦地方卸売市場

住所
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町築地7丁目8-2
交通
JRきのくに線紀伊勝浦駅から徒歩5分
料金
2F見学=無料/1F見学案内(要予約)=大人1000円/ (1階見学案内は和歌山県漁連勝浦市場へ前日の17:00までに要予約)
営業期間
通年
営業時間
7:00~11:00(セリは7:00~)

木下水産物 生まぐろセルフ直売所

本場の味を気軽なセルフ販売で

大正元(1911)年創業の木下水産物では、港に揚がった生まぐろを一本一本見極めて買い付け、リーズナブルな価格でセルフ販売を行っている。

木下水産物 生まぐろセルフ直売所の画像 1枚目
木下水産物 生まぐろセルフ直売所の画像 2枚目

木下水産物 生まぐろセルフ直売所

住所
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町築地8丁目6-5
交通
JRきのくに線紀伊勝浦駅から徒歩10分
料金
生まぐろパック各種=各200円/生まぐろブロック=380円~(100g)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:30(売り切れ次第閉店)

吾作

魚介にこだわる地元客が集う

カウンターにずらりと並んだ大皿料理、新鮮な地魚を使った料理が自慢の庶民的な居酒屋。毎日替わるおすすめ料理も要チェック。

吾作

住所
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町天満697-1
交通
JRきのくに線紀伊勝浦駅から徒歩13分
料金
造り盛り合わせ=1200円~/
営業期間
通年
営業時間
17:00~22:30

藤野醤油醸造元

昔ながらの手作り醤油

老舗醤油醸造元。良質の国産丸大豆と那智山の伏流水を使った手作り醤油は大豆の香りが生きた逸品。

藤野醤油醸造元の画像 1枚目

藤野醤油醸造元

住所
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町天満1573
交通
JRきのくに線紀伊天満駅から徒歩5分
料金
丸大豆しょうゆ(濃口)=1058円(900ml)/さしみかけしょうゆ=1566円(720ml)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~12:00、13:00~17:00

丸正酢醸造元

那智山の伏流水を使う古式醸造酢

明治12(1879)年の創業以来、「旨い酢は良質の軟水と麹が命」と那智山の伏流水で杉桶を使った古式醸造を続ける。

丸正酢醸造元の画像 1枚目
丸正酢醸造元の画像 2枚目

丸正酢醸造元

住所
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町天満271
交通
JRきのくに線紀伊天満駅からすぐ
料金
古来上寿し酢=864円(300ml)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00、販売は~15:00

ステーキハウス ひのき

リーズナブルに熊野牛が味わえる

那智勝浦で創業し50年。熊野牛100%のハンバーグステーキやアワビ、マグロなど、選りすぐりの地元の幸を目の前の鉄板で焼き上げてくれる。レトロな雰囲気の店内も落ち着ける。

ステーキハウス ひのきの画像 1枚目
ステーキハウス ひのきの画像 2枚目

ステーキハウス ひのき

住所
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町築地1丁目1-13
交通
JRきのくに線紀伊勝浦駅から徒歩5分
料金
コース料理=8800円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00、17:00~21:00

中国料理 大将閣

マグロを使った創作中華を堪能

一般的な中国料理だけでなく、新鮮なマグロを使用した珍しい創作中華が楽しめるのも勝浦ならでは。創作中華は人気のマグロ石焼ビビンバをはじめ、メニューも豊富。

中国料理 大将閣の画像 1枚目
中国料理 大将閣の画像 2枚目

中国料理 大将閣

住所
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町勝浦398-1
交通
JRきのくに線紀伊勝浦駅から徒歩5分
料金
中国風マグロのカルパッチョ=1500円/マグロ石焼ビビンバ=1300円/マグロ入り生春巻き=500円/担々麺=850円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(閉店)、17:00~21:00(閉店)

ゆりの山温泉

熊野詣の旅人も親しんだ歴史ある湯に和む素朴な入浴施設

ロッジを思わせる木造の素朴な建物。肌にやさしい良質の温泉で、古くから近隣で親しまれている。ややぬるめの源泉を100%そのままで使用しており、長湯ができると好評だ。気軽で親切な対応にも好感がもてる。

ゆりの山温泉の画像 1枚目

ゆりの山温泉

住所
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町橋ノ川481
交通
JRきのくに線湯川駅からタクシーで5分
料金
入浴料=大人300円、小学生200円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~22:00(閉館)

鮪乃湯

勝浦漁港が目の前

海岸近くの勝浦漁協前駐車場にある足湯。湯床は深めで、すぐ横に源泉タンクが設置されているため、常に新鮮な湯がたっぷり。ベンチも奥行きがあり、寝ころんで足湯を楽しんでいる人も。

鮪乃湯の画像 1枚目
鮪乃湯の画像 2枚目

鮪乃湯

住所
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町築地7丁目1181-64
交通
JRきのくに線紀伊勝浦駅から徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
6:00~22:00(閉館)