スエハルガマ
末晴窯
三世代で作る多彩な作品が並ぶ
親子三代が作陶に励む窯元。二代目の正さんが作る赤土部という江戸時代にあった技法で焼かれた花器や茶器、三代目の春奈さんの女性らしいデザインの食器など、個性あふれる作品がギャラリーに並ぶ。
末晴窯の詳細情報
- 住所
- 兵庫県丹波篠山市今田町上立杭2-9 (大きな地図で場所を見る)
- 電話
- 079-597-3162
- 交通
- JR宝塚線相野駅から神姫グリーンバス陶芸美術館経由清水行きで15分、兵庫陶芸美術館下車、徒歩15分
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
- 休業日
- 無休(盆時期休、12月30日~翌1月1日休)
- 料金
- 鯛づくしカップ&ソーサー=22000円/赤土部ぐい呑み=27500円/灰釉ぐい呑=33000円/丸皿「雲に燕」=5500円/
- カード
- 利用可能
- 駐車場
- あり | 台数:6台 | 無料
- ID
- 28014685
※掲載の情報は取材時点のものです。お出かけの際は事前に最新の情報をご確認ください。
