セカイイサンイワミギンザンイセキトソノブンカテキケイカン
世界遺産石見銀山遺跡とその文化的景観
世界遺産に登録され再び輝く石見銀山
鎌倉時代の末期、周防の国守大内氏によって発見された銀山。江戸時代には徳川幕府の直轄領となり、栄華の源といわれた。坑道や集落跡、山城跡、街道、古い町並みが往時の面影を偲ばせる。
世界遺産石見銀山遺跡とその文化的景観の詳細情報
- 住所
- 島根県大田市大森町 (大きな地図で場所を見る)
- 電話
- 0854-88-9950(大田市観光協会)
- 交通
- JR山陰本線大田市駅から石見交通大森方面行きバスで26分、大森代官所跡下車すぐ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
- 休業日
- 無休
- 料金
- 情報なし
- ID
- 32000849
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