トウジンヤシキアト
唐人屋敷跡
仙の山の集落にある銀精錬の技術を伝えた「唐人」の屋敷
銀山ゾーンは戦国時代、仙の山を中心に集落が形成され、鉱山開発が広がっていったといわれる。銀精錬の技術を伝えた「唐人」(渡来人の総称)の屋敷跡と伝えられる場所。
唐人屋敷跡の詳細情報
- 住所
- 島根県大田市大森町 (大きな地図で場所を見る)
- 電話
- 0854-88-9950(大田市観光協会)
- 交通
- JR山陰本線大田市駅から石見交通大森方面行きバスで28分、大森下車、徒歩45分
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
- 休業日
- 無休
- 料金
- 情報なし
- ID
- 32010254
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