ノコハクブツカン
能古博物館
能古島の歴史について紹介
能古島の自然や歴史、国宝「金印」の鑑定家でもある亀井南冥とその一族の資料、和船の大型模型や、戦後、大陸からの引き揚げの記録など博多湾にかかわる史実を展示。
能古博物館の詳細情報
- 住所
- 福岡県福岡市西区能古522-2 (大きな地図で場所を見る)
- 電話
- 092-883-2887
- 交通
- JR博多駅から西鉄バス能古渡船場行きで45分、終点で市営渡船能古島行きに乗り換えて10分、能古渡船場下船、徒歩10分
- 営業期間
- 2月中旬~12月中旬
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00)
- 休業日
- 期間中月~木曜、祝日の場合は営業、5・10月は無休
- 料金
- 入館料(別館と共通)=大人400円、高校生以下無料/ (障がい者は無料)
- 駐車場
- あり | 台数:3台 | 無料
- ID
- 40001164
※掲載の情報は取材時点のものです。お出かけの際は事前に最新の情報をご確認ください。
