タナカイッソンシュウエンノイエ
田中一村終焉の家
奄美を愛した画家の最後の地
昭和33(1958)年、50歳で奄美に移住し、亜熱帯植物や島の魚、動物などをモチーフにした作品を描き続けた画家。昭和52(1977)年、69歳で生涯を閉じた。集落には一村が晩年を過ごした民家が今も残る。
田中一村終焉の家の詳細情報
- 住所
- 鹿児島県奄美市名瀬有屋町38-3 (大きな地図で場所を見る)
- 電話
- 0997-57-6233(奄美大島観光案内所)
- 交通
- 名瀬市街からしまバス秋名経由ビッグII前行きで15分、有屋下車すぐ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
- 休業日
- 無休
- 料金
- 情報なし
- 駐車場
- あり | 台数:3台 | 無料
- ID
- 46010420
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