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【奄美大島】で人気!おすすめの観光・グルメ・ショッピングスポット

クロス編集事務所

更新日:2022年4月4日

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【奄美大島】で人気!おすすめの観光・グルメ・ショッピングスポット

 名瀬

【アクセス】
●奄美空港から:しまバスこしゅく第1公園行きで50分、しまバス本社前下車、1100円
●名瀬新港から:徒歩5分の塩浜バス停からしまバス平田町奥又・大熊・空港行きで4〜10分、名瀬郵便局前下車、120円

大浜海浜公園

マリンブルーの海が広がる公園
日本の渚百選のひとつ。園内には奄美海洋展示館があり、近海のサンゴ礁やウミガメなどの生態について、展示パネルや映像を使って解説する。ブーゲンビリアやハイビスカス、デイゴなどの亜熱帯植物が咲く遊歩道は散策に最適だ。【見る】

大浜海浜公園

日中はまぶしい太陽の下、ブルーの海と白い砂浜が広がる

大浜海浜公園

ビーチに降りずとも、停めた車の中からも美しいサンセットが眺められる

大浜海浜公園

住所
鹿児島県奄美市名瀬小宿大浜701-1
交通
名瀬市街からしまバス今里行きで20分、大浜入口下車、徒歩15分(GW・夏休みは大浜海浜公園まで直行便あり)
料金
入園料=無料/奄美海洋展示館=大人500円、小・中学生300円、幼児(4歳~)100円/テントサイト(1張)=300円~/

奄美海洋展示館

奄美の海に親しめる展示館
「海と人との共生」をテーマに、奄美の人々の暮らしと海との深い関わりを知ることができる施設。奄美の海中地形を模した大水槽では、ウミガメがゆったり泳ぎ、無料で餌やり体験ができる。大浜海浜公園内に建つ。【見る】

奄美海洋展示館

海の生き物の生態が学べる展示館

奄美海洋展示館

ウミガメを間近に見ることができる

奄美海洋展示館

住所
鹿児島県奄美市名瀬小宿大浜701-1

奄美観光ハブセンター

ハブとマングースの対決を観戦
奄美に生息する無数のハブを飼育している飼育場は、スリル満点。壮絶な死闘を繰り広げるハブとマングースの対決を、ビデオで常時上映している。【見る】

奄美観光ハブセンター

迫力あるハブとマングースのショー

奄美観光ハブセンター

住所
鹿児島県奄美市名瀬長浜町3-15
交通
名瀬市街からしまバス虹の丘・里行きまたは今里行きで4分、塩浜下車すぐ
料金
ハブとマングースのショー(入場料込)=500円/(ビデオ鑑賞込)

奄美市立奄美博物館

奄美についてもっと知りたい
1階は奄美の導入、2階は歴史、3階は自然と暮らしを展示。自然・歴史・文化の視点から、奄美群島国立公園で提唱された環境文化についてさまざまな角度から解説している。【見る】

奄美市立奄美博物館

リアルな標本や模型が数多く展示されている

奄美市立奄美博物館

住所
鹿児島県奄美市名瀬長浜町517
交通
名瀬市街からしまバス虹の丘・里行きまたは今里行きで8分、長浜下車、徒歩3分
料金
大人300円、高・大学生150円、小・中学生100円(20名以上の団体は大人210円、高・大学生100円、小・中学生50円)

おがみ山公園

名瀬市街が一望できるスポット
古くから「名瀬の神山」として崇敬されてきた山一帯に、亜熱帯特有の植生が見られる。名瀬の市街地を一望できる展望広場がある。公園の入り口から展望広場までは歩いて15分ほど。

おがみ山公園

住所
鹿児島県奄美市名瀬永田町15
交通
市役所前バス停から徒歩5分
料金
情報なし

タラソ 奄美の竜宮

自然のなかで癒やしのひととき
大浜海浜公園内にあるリラクゼーション施設。奄美の海水を引き込んだ温水プールやセラピストによるトリートメントなど、タラソテラピーが満喫できる。【遊ぶ】

タラソ 奄美の竜宮

ゆったりしたプールでタラソテラピーを満喫

タラソ 奄美の竜宮

住所
鹿児島県奄美市名瀬小宿716
交通
名瀬市街からしまバス今里行きで20分、大浜入口下車、徒歩20分
料金
プール利用料=1020円/トリートメント(30分)=300円~/
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会社創立は平成元年。以来、『まっぷるマガジン』『ことりっぷ』などなど、福岡市の編集プロダクションとしての立地を生かし、見どころ、グルメ、温泉、宿など九州一円の観光情報誌の制作にかかわってきました。
これからも、これまで培ってきたノウハウを存分に発揮して、個性あふれる九州の魅力と元気のよさを多くの方々に伝えていきたいと思います!

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