九条駅
九条駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した九条駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。長年培った確かな技術で焚き上げる餡が主役「京都祇園 あのん 本店」、誓願寺の塔頭のひとつで安倍晴明像が安置されている寺院「長仙院」、インパクト抜群の名物どんぶり「京極かねよ」など情報満載。
九条駅のおすすめスポット
1,251~1,260 件を表示 / 全 1,964 件
京都祇園 あのん 本店
長年培った確かな技術で焚き上げる餡が主役
おはぎの名店が手掛けるカフェで、おみやげも販売。京都という土地に合わせて炊き上げた餡を使った、オリジナルの和スイーツやUnirのスペシャリティコーヒーが楽しめる。
九条駅から3256m
京都祇園 あのん 本店
- 住所
- 京都府京都市東山区清本町368-2
- 交通
- 京阪本線祇園四条駅から徒歩5分
- 料金
- 季節のあのん三宝菓=1650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~17:00
長仙院
誓願寺の塔頭のひとつで安倍晴明像が安置されている寺院
安倍晴明像が安置されている浄土宗西山深草派の寺院。誓願寺の塔頭の一つで、本堂の本尊阿弥陀如来像はもと東山松原にあった清円寺の遺仏といわれる。拝観は予約制。
九条駅から3257m
京極かねよ
インパクト抜群の名物どんぶり
大正元(1912)年創業の老舗鰻店。丼からはみ出るほどのだし巻きがのるきんし丼が名物。だし巻きをめくると、主役の香ばしい鰻が現れる。特製の甘辛いタレとご飯の相性も抜群。
九条駅から3259m
京極かねよ
- 住所
- 京都府京都市中京区六角新京極東入ル松ケ枝町456
- 交通
- 地下鉄京都市役所前駅から徒歩5分
- 料金
- きんし丼(並)=2300円/うなぎ丼(並)=2300円/ (70歳以上は毎月15日抽選にて30名までランチ無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~20:30(閉店21:00)
京極かねよ
香ばしい鰻にふんわり卵が相性抜群
鰻料理の老舗「京極かねよ」では毎月、丼代で鰻と落語3席を楽しむ「かねよ寄席」が開かれている。京極から寄席の灯を消したくないと願う店主と、先代の桂歌之助さんの男気で誕生したもの。
九条駅から3259m
京極かねよ
- 住所
- 京都府京都市中京区六角新京極東入ル松ケ枝町456
- 交通
- 地下鉄京都市役所前駅から徒歩5分
- 料金
- 入場=1470円(丼つき)/
- 営業期間
- 毎月最終月曜
- 営業時間
- 19:00~20:30(17:00開場、当日券発売16:00~)
石黒香舗
天然香木を生かした香りアイテムがずらり
色とりどりのちりめんや西陣織を使った、愛らしい「にほひ袋」の専門店。季節の花や動物をあしらった匂ひ袋は白壇、丁字など約10種の天然香木などを調合した香りが詰まっている。
九条駅から3260m
石黒香舗
- 住所
- 京都府京都市中京区三条通柳馬場西入ル桝屋町72
- 交通
- 地下鉄烏丸御池駅から徒歩5分
- 料金
- 巾着タイプにほひ袋=378円~/防虫香=1350円/タンス用無地紙(1枚)=237円/香り携帯ストラップ=1188円~/香り置き型巾着=6480円(大)、4320円(小)/香りチャーム=1944円/訶梨勒=5616円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:30
先斗町 吉野鮓
大将の柔和な笑顔と人柄も人気の秘訣
木屋町と先斗町をつなぐ路地に50年以上、その場所でたたずむ寿司店。にぎり以外にも名物メニューが多数あり、親子3世代で足を運ぶ客も少なくない。しっとり味わい深い寿司を堪能しよう。
九条駅から3260m
先斗町 吉野鮓
- 住所
- 京都府京都市中京区木屋町蛸薬師先斗町駐輪場北側
- 交通
- 京阪本線三条駅から徒歩5分
- 料金
- にぎり(1人前7カン)=3500円~/盛り合わせ(にぎり6カン、サバ(小)2切、はこ(小)2切)=3500円/太巻=2000円/穴子姿=3000円/ちらし=2500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 16:00~23:00(閉店)
甘泉堂
1つで4度美味しい季節を表す名物最中
水ようかんが名物。甘さを抑えた涼味あふれる夏のお茶うけとして、老若男女を問わず人気がある。4~9月の期間限定発売。10~4月は栗蒸しようかんが好評。
九条駅から3261m
甘泉堂
- 住所
- 京都府京都市東山区祇園町北側344-6
- 交通
- 京阪本線祇園四条駅から徒歩5分
- 料金
- 京の四季とりどり最中=650円/水ようかん1本(4~9月)=1950円/栗蒸しようかん=1700円(1本)/落雁=2700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00
三条通のレトロ建築
レトロ建築もチェック
三条通には、明治維新以後数多くの洋風建築物が建てられた。現在もその多くが当時の名残をとどめ、明治時代の京都のメインストリートの面影をいたるところに見つけられる。
九条駅から3261m
するがや祇園下里
香ばしくてやさしい味の銘菓
文政元(1818)年、総本家駿河屋より暖簾分けを得て、創業。三代目のときに現在の店名となり、代表銘菓となる豆入り飴菓子が作り出された。
九条駅から3261m
するがや祇園下里
- 住所
- 京都府京都市東山区祇園末吉町80
- 交通
- 京阪本線祇園四条駅から徒歩5分
- 料金
- 祇園豆平糖=864円(110g)~/大つつ=864円(120g)~/美也古衣(みやこごろも)=864円(120g)~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00(閉店)


