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北海道のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した北海道のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「はこだて国際民俗芸術祭」、広々とした海水浴場でキャンプが可能「はぼろサンセットビーチ」、神秘的な流氷の海に潜る「知床ダイビング企画」など情報満載。

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北海道のおすすめスポット

4,121~4,140 件を表示 / 全 5,222 件

はぼろサンセットビーチ

広々とした海水浴場でキャンプが可能

広々とした海水浴場でキャンプが可能。シーズン中の週末は混雑するが、それ以外は砂浜でのんびりとできる。

はぼろサンセットビーチの画像 1枚目

はぼろサンセットビーチ

住所
北海道苫前郡羽幌町港町5丁目16
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号・232号で羽幌市へ。羽幌市街からサンセット王国の案内板に従い現地へ。留萌大和田ICから57km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
7月上旬~8月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

知床ダイビング企画

神秘的な流氷の海に潜る

2月から3月にかけて開催(要問合せ)の流氷ダイビングを企画。クリオネやクラゲなど、日によっていろいろな生物に出会える。初心者以上が原則だが、資格や持参機材については事前に確認が必要だ。

知床ダイビング企画

住所
北海道目梨郡羅臼町麻布町50
交通
根室中標津空港からタクシーで1時間
料金
2ダイブ(ガイド、2タンク、ウエイトレンタル、保険含)=18900円(海水温3度以下)、11550円(海水温3度以上)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

摩周駅 ぽっぽ湯のあし湯

列車の待ち時間にどうぞ

道東最古の温泉郷として名高い摩周温泉が源泉。地元の人にも観光客にも、体の芯から温まると人気だ。

摩周駅 ぽっぽ湯のあし湯の画像 1枚目
摩周駅 ぽっぽ湯のあし湯の画像 2枚目

摩周駅 ぽっぽ湯のあし湯

住所
北海道川上郡弟子屈町朝日1丁目2-2
交通
JR釧網本線摩周駅からすぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

コンシェルジュ フラノ

レストランやゲストハウスも

観光案内所やおみやげ店、地元食材使用のレストラン「エベルサ」や、ホステル「トマール」を併設。

コンシェルジュ フラノの画像 1枚目
コンシェルジュ フラノの画像 2枚目

コンシェルジュ フラノ

住所
北海道富良野市本町2-27
交通
JR富良野線富良野駅から徒歩3分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(施設により異なる)

サンフラワーパークホテル 北竜温泉

ヒマワリの元気を分けてもらおう

ヒマワリの作付け面積日本有数という北竜町にふさわしく、お風呂からお菓子、ソフトクリームまで全てヒマワリづくしのホテル。ヒマワリの成分を使った「ひまわり湯」が人気。

サンフラワーパークホテル 北竜温泉の画像 1枚目
サンフラワーパークホテル 北竜温泉の画像 2枚目

サンフラワーパークホテル 北竜温泉

住所
北海道雨竜郡北竜町板谷163-2
交通
JR函館本線深川駅から徒歩3分の深川十字街バス停から空知中央バス北竜温泉行きで35分、終点下車すぐ
料金
1泊2食付=8900~11400円/外来入浴(9:30~22:00)=500円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

THE KNOT SAPPORO

北海道のライフスタイルが感じられるホテル

札幌・北海道の文化を発信するライフスタイルホテル。北海道の素材をインテリアに使った客室でくつろげる。

THE KNOT SAPPOROの画像 1枚目

THE KNOT SAPPORO

住所
北海道札幌市中央区南三条西3丁目16-2
交通
地下鉄大通駅から徒歩5分
料金
ツイン=10000円~/ダブル=8000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン11:00、アウト15:00

天塩温泉

日本海の夕日と利尻の島影を眺める絶好のロケーション

日本海オロロンラインの北部、天塩町に所在。宿泊施設は1軒。「夕映」の名のとおり天気のよい日には日本海に沈む夕日が美しい。海を隔てて眺める利尻富士の姿も見事だ。

天塩温泉の画像 1枚目

天塩温泉

住所
北海道天塩郡天塩町サラキシ
交通
JR宗谷本線幌延駅から沿岸バス留萌十字街行きで25分、てしお温泉夕映前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

花森熊カフェレストラン

森の中のホテルでゆっくりとランチタイム

サホロリゾート内にあるカフェレストラン。道産食材をふんだんに使用した特製ランチを召し上がれ。

花森熊カフェレストランの画像 1枚目
花森熊カフェレストランの画像 2枚目

花森熊カフェレストラン

住所
北海道上川郡新得町狩勝高原
交通
JR根室本線新得駅からタクシーで15分
料金
ランチセット=各種2500円/
営業期間
5~10・12~翌3月
営業時間
11:30~14:00、要問合せ

久種湖畔キャンプ場

礼文島観光のベースキャンプ

日本最北の湖、久種湖畔にあるキャンプ場。芝生のフリーサイトをはじめ、バンガローやコテージ、ランドリーもある。商店にも近くて便利だ。渡り鳥が集まる名所で遊歩道からバードウォッチングも楽しめる。

久種湖畔キャンプ場の画像 1枚目
久種湖畔キャンプ場の画像 2枚目

久種湖畔キャンプ場

住所
北海道礼文郡礼文町船泊村大備
交通
香深港から道道40号で船泊方面へ進み、道道507号へ左折し現地へ。香深港から19km
料金
入場料=大人620円、小人310円/サイト使用料=オート1区画2000円、フリーサイトは入場料のみ/宿泊施設=バンガロー1棟2000円、コテージ1棟15000円※別途入場料/ (入場料、宿泊施設は変更の可能性あり)
営業期間
5~9月
営業時間
イン14:00、アウト10:00

ラ・ジョリー元町

ラ・ジョリー元町

住所
北海道函館市末広町6-6
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車すぐ

帯広市野草園

さまざまな地質や植物形態をみる事ができる。野鳥、小動物も生育

わずか4.4haの広さの中にさまざまな地質や植物形態を見ることができる。学術的にも非常に高い価値があり、アカゲラやシジュウカラなどの野鳥、小動物も生息している。

帯広市野草園

住所
北海道帯広市緑ヶ丘2
交通
JR根室本線帯広駅から拓殖バス帯広の森線または南商業高校線で16分、緑ヶ丘6丁目(美術館入口)下車、徒歩5分
料金
無料
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
9:00~16:30(閉園)

金大亭

北海道を代表する伝統の石狩鍋を満喫

明治13(1880)年の創業。伝統の調理法でつくられる石狩鍋は、地元でとれた鮭(サケ)と野菜たっぷりの白味噌仕立て。頭から中骨、アラまで丸ごと賞味できる。イクラもおすすめだ。

金大亭の画像 1枚目

金大亭

住所
北海道石狩市新町1
交通
JR札幌駅から北海道中央バス石狩行きで55分、終点下車、徒歩5分
料金
コース=3000~6000円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00(閉店21:00、要予約)

月形温泉ゆりかご

泉質は神経痛、関節痛に効能がある

緑豊かな皆楽公園の中にある温泉施設。大浴場には、ほどよい熱さの「浅湯」と体の芯まで温まる「深湯」がある。泉質は低張性中性低温泉で、神経痛、関節痛などに効能がある。

月形温泉ゆりかごの画像 1枚目
月形温泉ゆりかごの画像 2枚目

月形温泉ゆりかご

住所
北海道樺戸郡月形町81-10
交通
道央自動車道三笠ICから道道116号・30号、国道12号を月形方面へ車で20km
料金
入浴料=大人550円、小学生250円、未就学児無料/ (回数券11枚綴大人5500円、小人2500円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:30(閉館22:00)、11~翌3月は10:00~20:30(閉館21:00)

港の屋台

「釧路フィッシャーマンズワーフMOO」の中のグルメスポット

新鮮な魚介料理、釧路名物「ザンギ」をはじめ個性的な店舗が軒を連ねる。屋台内の店舗であればどの店からも出前がとれる「出前システム」が便利。

港の屋台の画像 1枚目
港の屋台の画像 2枚目

港の屋台

住所
北海道釧路市錦町2丁目4釧路フィッシャーマンズワーフMOO 2階
交通
JR根室本線釧路駅から徒歩15分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:45(閉店14:00)、17:00~23:30(閉店24:00)

日高山脈博物館

地球と日高山脈の歴史、人との関わりなど化石や岩石を中心に紹介

日高山脈の雄大な自然と人との関わりを地質や岩石の観点から紹介する博物館。日高ヒスイの原石や日高山脈のジオラマは必見。

日高山脈博物館の画像 1枚目
日高山脈博物館の画像 2枚目

日高山脈博物館

住所
北海道沙流郡日高町本町東1丁目297-12
交通
道東自動車道占冠ICから国道237号を日高国際スキー場方面へ車で14km
料金
入館料=大人200円、小人100円/ (10名以上は5割引)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉館17:00、11~翌3月は~15:00<閉館>)

焚き火キャンプ場 士別ペコラ

牧場直営の羊肉BBQが大人気

めん羊牧場に隣接したキャンプ場。一般的なオートサイトのほかに夕日や夜景が楽しめるサンセットサイトや、プライベートサイトなどサイトのバリエーションが充実している。

焚き火キャンプ場 士別ペコラの画像 1枚目
焚き火キャンプ場 士別ペコラの画像 2枚目

焚き火キャンプ場 士別ペコラ

住所
北海道士別市東四条21丁目473-103ペコラキッチン
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号で士別市街方面へ進み、一般道で現地へ。士別剣淵ICから2km
料金
入場料=大人800円、小人400円/サイト使用料=フリー1区画1500円、オート1区画3500円、ちょい広オート4000円、白樺オート3500円、草原ゆったりオート4500円、草原グループ6500円、プライベートサイト5000円、キャンピングカーサイト5000円、丘の上サイト4500円、ファイヤーサイド2500円/宿泊施設=タイニーハウス2人用8000円、タイニーハウス4人用10000円、キャンピングトレーラー12000円/ (アーリーチェックインはサイト料の半額)
営業期間
4月下旬~翌3月末(12~翌3月末は金・土・日曜開設)
営業時間
イン14:00、アウト11:00