トップ > 北海道

北海道

北海道のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した北海道のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「le bleu」、ゆったりとしたひとときを過ごせる空間「天然温泉やすらぎの湯 北のたまゆら東苗穂」、24時間営業がうれしいにぎりめし屋「名代 にぎりめし」など情報満載。

全て表示

北海道のおすすめスポット

2,181~2,200 件を表示 / 全 5,203 件

le bleu

le bleu

住所
北海道河西郡中札内村元大正基線190-3

天然温泉やすらぎの湯 北のたまゆら東苗穂

ゆったりとしたひとときを過ごせる空間

遠赤外線・マイナスイオン効果を発揮すると言われている天然鉱石ブラックシリカを設置している。浴槽の加水は一切していない。

天然温泉やすらぎの湯 北のたまゆら東苗穂

住所
北海道札幌市東区東苗穂十一条2丁目896-1
交通
地下鉄環状通東駅から北海道中央バス伏豊畑方面行きで15分、東苗穂11条3丁目下車すぐ
料金
入浴料=大人440円、小人(3~12歳)140円、幼児無料/ (回数券11枚綴4400円)
営業期間
通年
営業時間
8:00~24:00(閉館翌1:00)

名代 にぎりめし

24時間営業がうれしいにぎりめし屋

すすきの市場内にあるので、お昼はもちろん、飲んだ後の小腹が空いた時に訪れたい店。「塩握り」と「醤油握り」の種類が選べる。

名代 にぎりめしの画像 1枚目
名代 にぎりめしの画像 2枚目

名代 にぎりめし

住所
北海道札幌市中央区南六条西4丁目すすきの市場内
交通
地下鉄すすきの駅から徒歩5分
料金
おにぎり=250円~/
営業期間
通年
営業時間
24時間

なよろ温泉サンピラー

四季折々の景観を楽しむ

雪質のよさで知られるピヤシリスキー場のゲレンデ前に建つ温泉ホテル。どの部屋からもピヤシリの表情豊かな風景が望める。広い大浴場にはサウナも併設。

なよろ温泉サンピラー

住所
北海道名寄市日進
交通
JR宗谷本線名寄駅からタクシーで20分
料金
1泊2食付=7120円~/外来入浴(10:00~21:00)=400円/外来入浴食事付(11:00~14:00、16:00~20:00)=1000円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

弁菜亭

弁菜亭

住所
北海道札幌市北区北六条西3丁目JR札幌駅構内

豊浦町森林公園

森の中にあり小川も流れる環境が魅力

森の中のテントサイトだが開放感があり、場内には小川が流れ雰囲気が良い。オートキャンプはできないが、車の乗り入れは可能。バンガローもシンプルだが、人気がある。

豊浦町森林公園の画像 1枚目
豊浦町森林公園の画像 2枚目

豊浦町森林公園

住所
北海道虻田郡豊浦町礼文華526-1
交通
道央自動車道豊浦ICから国道37号、道道608号・609号と進む。JR礼文駅を過ぎ、Y字路で左へ進み、そのまま道なりに現地へ。豊浦ICから10km
料金
サイト使用料=テント専用1張り500円、タープ1張り500円/宿泊施設=バンガロー4000円/
営業期間
5月中旬~10月
営業時間
イン13:00~16:00、アウト10:00

NOASC Adventure Tours

夏・冬の遊びはおまかせ

ラフティング、キャニオニング、MTB、マウンテンボートなどのアウトドア・スポーツプランが揃っている。ビギナーからエキスパートまで楽しめる。

NOASC Adventure Toursの画像 1枚目

NOASC Adventure Tours

住所
北海道虻田郡倶知安町山田20-6アドベンチャーベース
交通
JR函館本線倶知安駅からタクシーで10分
料金
ニセコ・尻別川ラフティング(半日)=5800円/キャニオニング(ニセココース)=5800円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

遺愛学院旧宣教師館

東京以北で初めて建てられた女学校。当時のまま保管されている

明治16(1883)年に東京以北で初めて建てられた女学校。構内には、女性宣教師の住宅として使われていた洋館が当時のままに保存されている。国の重要文化財に指定されている。

遺愛学院旧宣教師館の画像 1枚目

遺愛学院旧宣教師館

住所
北海道函館市杉並町23-11
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで20分、杉並町下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年(内部一般公開は年数回、年により異なる)
営業時間
見学自由(内部見学は要確認)

旧国鉄士幌線コンクリートアーチ橋粱群

音更川に沿って敷設された鉄道の橋を見学できるツアー

昭和初期に十勝北部の農産物や森林資源の開発に貢献した旧国鉄士幌線。音更川に沿って建設されたため、たくさんの橋が架けられた。平成13(2001)年に北海道遺産に選定されている。地元ガイドによる歴史と自然の解説でより理解が深まる。

旧国鉄士幌線コンクリートアーチ橋粱群の画像 1枚目

旧国鉄士幌線コンクリートアーチ橋粱群

住所
北海道河東郡上士幌町ぬかびら源泉郷
交通
道東自動車道音更帯広ICから国道241・273号を層雲峡方面へ車で60km
料金
ツアー料金=大人3150円、小人1550円/ (ツアー参加者が1名の場合は4000円)
営業期間
通年
営業時間
ツアー開催時間5:30~7:00、9:00~11:30、14:00~16:30

いわないオートキャンプ場マリンビュー

展望のよいサイトが心地よい

岩内港と積丹半島を一望できる高台にあり、日本夜景遺産にも認定された夜景を堪能できる。カーサイト、キャンピングカーサイト、フリーサイトのほか設備充実のコテージもある。場内には遊具も多く、子どもに人気。

いわないオートキャンプ場マリンビューの画像 1枚目
いわないオートキャンプ場マリンビューの画像 2枚目

いわないオートキャンプ場マリンビュー

住所
北海道岩内郡岩内町野束350-8
交通
後志自動車道余市ICから国道5号・276号で岩内へ。市街から道道840号でいわない温泉へ約5km進むと現地。余市ICから49km
料金
入場料=大人1000円、小人(小学生)500円/サイト使用料=オートサイト1区画3000円、フリーテントサイト1区画1000円、キャンピングカーサイト1区画5000円/宿泊施設=コテージ12000円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン13:00、アウト10:30

京極温泉

公共温泉で、神経痛や関節痛などの効能があるといわれる

羊蹄ふきだし公園の向かい側にある公共温泉。名水の湯は、体にもよく神経痛や関節痛などの効能がある。周辺にはキャンプやテニス、パークゴルフ等の施設が充実している。

京極温泉の画像 1枚目

京極温泉

住所
北海道虻田郡京極町川西68
交通
JR函館本線倶知安駅から道南バス伊達駅行きで30分、京極バスターミナル下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

KKRかわゆ(日帰り入浴)

源泉かけ流しの天然温泉

湯量が豊富な川湯温泉の泉質は、酸性硫化水素泉と酸性硫黄泉。部屋はツインルームの洋室とゆったりした和室のタイプがある。

KKRかわゆ(日帰り入浴)

住所
北海道川上郡弟子屈町川湯温泉1丁目2-15
交通
JR釧網本線川湯温泉駅から阿寒バス大鵬相撲記念館前行きで10分、終点下車、徒歩5分
料金
入浴料=500円/
営業期間
通年
営業時間
13:00~20:00

道道142号

太平洋を見下ろす断崖上を行く、絶景と難読地名の道

釧路町から厚岸町に至る道道142号は、海岸線に並行しつつも海抜百数十mの高さを保って進む道。ドライブ途中、何か所かでは眼下に太平洋を見渡す好展望を楽しむことが出来る。こうした眺めと並んで名物になっているのが「難読地名」。要所に地名を解説した看板も立っているので、読みながらドライブすると面白い。

道道142号

住所
北海道厚岸郡厚岸町尾幌~釧路市桜ケ丘
交通
道東自動車道阿寒ICから国道240号・38号、道道113号・142号を尻羽岬方面へ車で57km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

サロベツ原野

豊富町と幌延町をまたぐ広大な湿原

豊富町と幌延町にまたがる約2万3000haの広大な湿原で、利尻礼文サロベツ国立公園の一部になっている。サロベツ原生花園や、ペンケ沼、パンケ沼などの見どころがある。

サロベツ原野の画像 1枚目
サロベツ原野の画像 2枚目

サロベツ原野

住所
北海道天塩郡豊富町~幌延町
交通
JR宗谷本線豊富駅から沿岸バス稚咲内行きで10分、サロベツ湿原センター前下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)、11~翌4月は10:00~16:00(閉館)、6・7月は8:30~17:30(閉館)

cafe en

通称「裏夜景」が楽しめる絶景カフェ

小高い丘の上に立つカフェ。店内からは左側に函館山や函館の市街地、右側には函館湾や北斗の市街地が見渡せる。夜の営業は2名からの予約のみ利用可で、コース料理などが味わえる。

cafe enの画像 1枚目

cafe en

住所
北海道函館市赤川町365-5
交通
JR函館本線函館駅から函館バス105系統赤川行きで37分、はこだて未来大学下車、徒歩5分
料金
夜のお弁当セット=2000円/ランチ=1000円~/裏夜景コース=3000円/
営業期間
3~翌1月
営業時間
11:00~17:30(閉店18:00)、ランチタイムは12:00~14:00、18:00~22:00(要予約)

鶴の湯温泉

明治期の開湯で道内でもっとも古い温泉地の1つ

明治期の開湯で、道内ではもっとも古い温泉地のひとつ。鶴の湯という名は、その昔、鶴が傷を癒していたという言い伝えにちなむ。一軒宿の目の前には庭園が広がる。

鶴の湯温泉の画像 1枚目

鶴の湯温泉

住所
北海道勇払郡安平町早来北町
交通
JR室蘭本線早来駅からあつまバス千歳駅行きで3分、北町下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

湯宿 だいいち

露天風呂でバードウオッチング

大自然の中にあり、シマフクロウなどの野鳥のほか、シカ、キツネ、エゾリスなど野生動物が餌を求めてかわいい姿を現す。清流を望む露天風呂が自慢。男女別のほか、混浴もある。

湯宿 だいいちの画像 1枚目
湯宿 だいいちの画像 2枚目

湯宿 だいいち

住所
北海道標津郡中標津町養老牛518
交通
JR釧網本線標茶駅から阿寒バス標津行きで1時間、計根別下車、タクシーで20分
料金
1泊2食付=17050円~/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00