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北海道のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した北海道のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「手打ちそば 和味」、緑の森の中で過ごす贅沢なスパ・リゾート「ホテル甘露の森」、JR新函館北斗駅すぐそばのショッピングエリア「ショッピング&フードエリア ほっくる」など情報満載。

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北海道のおすすめスポット

3,381~3,400 件を表示 / 全 5,203 件

ホテル甘露の森

緑の森の中で過ごす贅沢なスパ・リゾート

浴室はもちろん、館内の造りすべてに洗練された高級感がある。ゲストルームは和洋混在のモダンなしつらえ。露天風呂付きの客室も用意されている。

ホテル甘露の森の画像 1枚目
ホテル甘露の森の画像 2枚目

ホテル甘露の森

住所
北海道虻田郡ニセコ町ニセコ415
交通
JR函館本線ニセコ駅からニセコバス五色温泉郷行き(冬期運休)で30分、甘露の森前下車すぐ
料金
1泊2食付=11664円~34452円/外来入浴(11:00~21:00)=800円/外来入浴食事付(11:30~14:00、ラウンジ利用、要問合せ)=1400円~1900円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

ショッピング&フードエリア ほっくる

JR新函館北斗駅すぐそばのショッピングエリア

新幹線の新函館北斗駅そばにある複合施設。道南の水産加工品を扱う売店や道産食材を使ったレストラン、駅弁屋などを併設している。

ショッピング&フードエリア ほっくるの画像 1枚目
ショッピング&フードエリア ほっくるの画像 2枚目

ショッピング&フードエリア ほっくる

住所
北海道北斗市市渡1丁目1-7新函館北斗駅前ビル 1階
交通
JR北海道新幹線新函館北斗駅からすぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

お菓子のふじい

老舗菓子店のシュークリーム

名物は、焼きたての皮に注文を受けてからクリームを詰める、焼きたてシュー。皮のサクサクとした食感を味わうなら、購入してから1時間以内に食べよう。

お菓子のふじいの画像 1枚目
お菓子のふじいの画像 2枚目

お菓子のふじい

住所
北海道虻田郡倶知安町北一条西3丁目4
交通
JR函館本線倶知安駅からすぐ
料金
焼きたてシュー=180円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~19:00

あまたろう菓子舗

昭和28(1953)年創業たいやきとおやきの店。ハム入り評判

1953(昭和28)年創業のたいやきとおやきの店。ハム入りたいやきが口コミで有名に。20席ほどのイートインスペースがあり、ラーメンやかき氷、ソフトクリームなども食べることができる。

あまたろう菓子舗の画像 1枚目
あまたろう菓子舗の画像 2枚目

あまたろう菓子舗

住所
北海道富良野市日の出町12-30
交通
JR根室本線富良野駅から徒歩5分
料金
ハム入りたいやき=120円/おやき=110円/かれーたいやき=120円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:30(閉店)

ホテルマイステイズ札幌中島公園別館

目の前には緑豊かな公園があるくつろぎの空間

緑豊かな中島公園が目の前にあり、街の中心とは思えない静けさが魅力。客室は明るくコンテンポラリーなデザインで、機能美を追求したスタンダードダブルとスタンダードツインを中心に用意。白を基調とした心地いい空間で旅の疲れを癒すことができる。

ホテルマイステイズ札幌中島公園別館

住所
北海道札幌市中央区南十一条西1丁目4-3
交通
地下鉄中島公園駅から徒歩7分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

お宿 欣喜湯

好きな温度の風呂を選べる大浴場が人気

温泉街の中心にある温泉旅館。大浴場は2階建てで、天井が吹き抜けになっているため開放感満点。3つある浴槽のそれぞれに温度の違う温泉が満たされている。

お宿 欣喜湯の画像 1枚目

お宿 欣喜湯

住所
北海道川上郡弟子屈町川湯温泉1丁目5-10
交通
JR釧網本線川湯温泉駅から阿寒バス大鵬相撲記念館前行きで10分、終点下車すぐ
料金
1泊2食付=8790~21750円/外来入浴(13:00~21:00)=700円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

ジョイパックチキン 和商市場本店

カレー味のチキンは釧路のソウルフード

秘伝のスパイスで絶妙に味付けした「カレーチキン」のほか、のり塩味の骨なしチキン「ジョイチキ」、塩味のから揚げやポテトなどを販売。「カレーチキン」は釧路のソウルフードとして親しまれている。

ジョイパックチキン 和商市場本店

住所
北海道釧路市黒金町13丁目-25
交通
JR釧網本線釧路駅から徒歩3分
料金
カレーチキン=300円(1ピース)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:00

礼文華海浜公園キャンプ場

目の前には噴火湾が広がる

海と山に囲まれた素敵なロケーションが魅力。開放的なフリーサイトでゆったりとキャンプが楽しめる。トレーラーハウスが5棟あり、アイヌの文化に触れることができる施設「イコリ」も併設している。

礼文華海浜公園キャンプ場の画像 1枚目
礼文華海浜公園キャンプ場の画像 2枚目

礼文華海浜公園キャンプ場

住所
北海道虻田郡豊浦町礼文華海浜地
交通
道央自動車道豊浦ICから国道37号経由で道道608号へ左折。海岸沿いを進むと左手、礼文漁港先に現地。豊浦ICから7km
料金
サイト使用料=1組(テント・タープ合わせて2張りまで)5000円、閑散期・繁忙期で料金変動あり、ソロサイト1人1000円/宿泊施設=トレーラーハウス12000円・24000円/
営業期間
5~10月末(トレーラーハウスは通年)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00(トレーラーハウスはイン15:00)

餅菓子商 白谷

バリエーション豊かな餅専門店

手みやげでもらった人がそのおいしさにはまって買い求めに来ることが多いという餅専門店。定番の十勝黒豆大福やよもぎもちのほか、餡が苦手な人にも好評な洋風大福もそろう。

餅菓子商 白谷

住所
北海道札幌市中央区南三条西17丁目ホッカイビル 1階
交通
地下鉄西18丁目駅から徒歩7分

函館市文学館

石川啄木の資料が充実

大正10(1921)年築の建物を利用した文学館。函館ゆかりの作家の作品や愛用品を展示。2階は全フロア、石川啄木。自筆の手紙や原稿が常設展示されている。

函館市文学館の画像 1枚目
函館市文学館の画像 2枚目

函館市文学館

住所
北海道函館市末広町22-5
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
料金
大人300円、小・中・高・大学生150円 (20名以上の団体は2割引、近隣施設との2館、3館、4館共通入館券もある、障がい者手帳持参で入館料無料、市内の65歳以上は証明書持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(閉館、11~翌3月は~17:00)

ミュージアムロード

5つの記念館、美術館を結ぶルート

岩内町からニセコ町、真狩村までの道道66号は、小川原脩記念美術館、木田金次郎美術館、荒井記念館、有島記念館、西村計雄記念美術館を結ぶルート。大自然に包まれた作品と芸術にじっくり触れてみたい。

ミュージアムロードの画像 1枚目

ミュージアムロード

住所
北海道虻田郡ニセコ町岩内町、真狩村
交通
道央自動車道豊浦ICから道道32号をニセコ町方面へ車で55km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

月形町皆楽公園キャンプ場

温泉隣接で低料金がうれしい

サイトは林の中と駐車場のような広場の2タイプ。ハウス型バンガローといった宿泊施設、メロン形のトイレなどの設備もある。状況によってはサイトの一部でオートキャンプも可能。歩いて5分の場所に、日帰り温泉施設を備えた道の駅があるのもうれしい。

月形町皆楽公園キャンプ場の画像 1枚目

月形町皆楽公園キャンプ場

住所
北海道樺戸郡月形町北農場1
交通
道央自動車道美唄ICから道道135号・33号・6号で月形町へ。市北1交差点で国道275号へ右折、次の信号で右折して現地へ。美唄ICから20km
料金
キャンプ場利用料=1人(小学生以上)200円/サイト使用料=テント専用テント1張り1000円/宿泊施設=バンガロー6000円/バーベキューコーナー利用料=1人100円(1回3時間まで)/
営業期間
4月下旬~10月31日
営業時間
イン9:00、アウト12:00(バンガローはイン13:00、アウト10:00)

ホテルニドム

豊かな森に包まれた至福のリゾート

森のやさしさに包まれた、安らぎとくつろぎのリゾートホテル。湖畔に建つコテージは、北欧産の樹木ポーラパインを使用。木のぬくもりの中でゆったりとした時間が過ごせる。

ホテルニドムの画像 1枚目
ホテルニドムの画像 2枚目

ホテルニドム

住所
北海道苫小牧市植苗430
交通
JR千歳線新千歳空港駅からタクシーで30分(新千歳空港から送迎あり、予約制)
料金
1泊朝食付=15000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00

五色温泉旅館

素朴でワイルドな露天風呂を楽しむ

ニセコアンヌプリとイワオヌプリに挟まれて湧く五色温泉の宿。創業以来、秘湯の宿として人気。夏は登山や沼めぐりの拠点として利用する人が多い。

五色温泉旅館の画像 1枚目
五色温泉旅館の画像 2枚目

五色温泉旅館

住所
北海道虻田郡ニセコ町ニセコ510
交通
JR函館本線ニセコ駅からニセコバス五色温泉郷行き(冬期運休)で40分、終点下車、徒歩5分
料金
1泊2食付=8898円(平日)、9978円(休前日)/外来入浴(8:00~20:00<12~翌4月は10:00~19:00>)=大人700円、小人500円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00

塩狩峠記念館

『塩狩峠』の作者三浦綾子の旧宅を塩狩峠に移築。三浦文学を体験

旭川市に住んでいた作家、三浦綾子の旧宅を、代表作「塩狩峠」にちなんで塩狩峠に移築。三浦文学を体験することができる施設で、当時の雑誌、小説ゆかりの資料を展示。

塩狩峠記念館の画像 1枚目

塩狩峠記念館

住所
北海道上川郡和寒町塩狩543
交通
JR宗谷本線塩狩駅からすぐ
料金
大人300円、中・高校生200円 (団体10名以上は大人200円、中・高校生100円)
営業期間
4月上旬~11月下旬
営業時間
10:00~16:30(閉館)、10~11月は~15:30(閉館)

いわみざわ公園

森林浴やキャンプが楽しめ、「バラ園」は一番のみどころ

森林浴、キャンプなどが楽しめる憩いの場。一番の見どころは「バラ園」。約630品種、8800株植えられたバラとハマナスの景観は見事。一年中花が咲いている室内公園「色彩館」もある。

いわみざわ公園の画像 1枚目
いわみざわ公園の画像 2枚目

いわみざわ公園

住所
北海道岩見沢市志文町
交通
JR函館本線岩見沢駅から北海道中央バス万字線毛陽交流センター行きで15分、いわみざわ公園下車すぐ
料金
入園料=無料/室内公園「色彩館」=高校生以上150円、小・中学生50円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉園)、11月下旬~翌3月下旬は~16:00

農家の茶屋 自然満喫倶楽部

酸味と甘みのバランスが絶妙な農園パフェ

フラワーファーム大花園が経営するパフェやアイスクリームのテイクアウト店。練乳風味の甘めのソフトクリームに、さわやかな酸味の「エラン」という自家農園産四季成りイチゴをふんだんに使った「農園いちごパフェ」が一番人気。

農家の茶屋 自然満喫倶楽部の画像 1枚目
農家の茶屋 自然満喫倶楽部の画像 2枚目

農家の茶屋 自然満喫倶楽部

住所
北海道札幌市清田区有明187
交通
地下鉄福住駅からタクシーで20分
料金
農園いちごパフェ=648円/ジェラート=410円(シングル)・486円(ダブル)/いちご大福=270円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店)、11~翌3月は11:00~16:00(閉店)

レイクサイドパーク・のとろ

網走観光の拠点におすすめ

網走市の海洋レクリエーション施設。能取湖畔にあるキャンプ場で、オートサイトは全部で25区画で、AC電源と水道付きの区画も一部ある。宿泊施設もコテージとパオの2種類があり、設備もひととおり揃う。

レイクサイドパーク・のとろの画像 1枚目
レイクサイドパーク・のとろの画像 2枚目

レイクサイドパーク・のとろ

住所
北海道網走市能取港町5丁目1
交通
網走市街から国道238号で常呂方面へ。道道1010号を右折して案内看板に従い現地へ。網走市役所から11km
料金
サイト使用料=オート2100円、AC電源付き3150円、テント専用1張り1050円/宿泊施設=コテージ6人まで10500円(追加1人1050円)、パオ6300円(9人以上追加1人520円)/
営業期間
6~9月
営業時間
イン13:00、アウト11:00