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函館市のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した函館市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。道の駅、キャンプ場も備えた海沿いの公園「函館市恵山海浜公園」、蔵をリノベーションしたオシャレなカフェ「Cafe TUTU」、眼下に津軽海峡を望む、海浜公園内にある道の駅「道の駅 なとわ・えさん」など情報満載。

函館市のおすすめスポット

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函館市恵山海浜公園

道の駅、キャンプ場も備えた海沿いの公園

海浜公園内のキャンプ場。場内設備はいたってシンプルだが、道の駅やコンビニなどが隣接しているので買い物には便利だ。

函館市恵山海浜公園の画像 1枚目

函館市恵山海浜公園

住所
北海道函館市日ノ浜町31-2
交通
函館市街から国道278号を恵山岬方面に進むと、国道沿いの海側に現地。函館市役所から40km
料金
サイト使用料=テント1張り300円(2人用以下)、500円(3人用以上)/ (タープ、スクリーンテントは別途1張り500円)
営業期間
5~9月
営業時間
イン9:00~18:00、アウト10:00

Cafe TUTU

蔵をリノベーションしたオシャレなカフェ

デザイナーズチェアーや観葉植物、レコードが並ぶオシャレな空間。女性がひとりで入れる気軽さが魅力。手作りスイーツと自家焙煎珈琲でゆったりとした時間が過ごせる。

Cafe TUTUの画像 1枚目
Cafe TUTUの画像 2枚目

Cafe TUTU

住所
北海道函館市末広町13-5
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
チキンのトマトソース=1230円/ランチ=1200円~/パフェ=850円(抹茶)・880円(珈琲ゼリー)/ケーキセット(自家焙煎珈琲or紅茶付)=1080円/自家焙煎珈琲オリジナルブレンド=560円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~21:00(閉店22:00)、日曜、祝日は~20:00(閉店21:00)

道の駅 なとわ・えさん

眼下に津軽海峡を望む、海浜公園内にある道の駅

恵山海浜公園内にある道の駅。物産館には昆布など地元産商品がそろう。こんぶソフトクリームは試してみたい一品。小さな子も安心して遊べる屋内スペースも設置されている。

道の駅 なとわ・えさんの画像 1枚目
道の駅 なとわ・えさんの画像 2枚目

道の駅 なとわ・えさん

住所
北海道函館市日ノ浜町31-2
交通
道央自動車道大沼公園ICから国道5号、道道100号、国道278号を恵山方面へ車で68km
料金
こんぶソフトクリーム=290円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、10~翌3月は~17:00、レストランは11:00~14:00

函館あかちょうちん 湯川店

新鮮な魚介のメニューが豊富

水槽から活きのいい魚介を取り出し、目の前で料理してくれる居酒屋。メニューは炉端焼きをはじめ、約200種類と充実。値段は良心的だ。

函館あかちょうちん 湯川店の画像 1枚目
函館あかちょうちん 湯川店の画像 2枚目

函館あかちょうちん 湯川店

住所
北海道函館市湯川町1丁目27-2
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車すぐ
料金
かにみそ=616円/イカソーメン=748円/いくら丼=1375円/3色丼=1716円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:30(閉店24:00)

みんなで作ろう函館夜景

キャンドルの灯で作る函館の夜景

ガラスの浮き玉で表現した函館に火を灯したキャンドルを好きなところに置いて函館夜景を再現するイベント。日が暮れるころには、キャンドルで作られた夜景の中で写真撮影が可能。

みんなで作ろう函館夜景

住所
北海道函館市末広町14-12Bayはこだてイベント広場(金森赤レンガ倉庫)ほか
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
無料
営業期間
2月上旬
営業時間
16:30~19:00

函館市文学館

石川啄木の資料が充実

大正10(1921)年築の建物を利用した文学館。函館ゆかりの作家の作品や愛用品を展示。2階は全フロア、石川啄木。自筆の手紙や原稿が常設展示されている。

函館市文学館の画像 1枚目
函館市文学館の画像 2枚目

函館市文学館

住所
北海道函館市末広町22-5
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
料金
大人300円、小・中・高・大学生150円 (20名以上の団体は2割引、近隣施設との2館、3館、4館共通入館券もある、障がい者手帳持参で入館料無料、市内の65歳以上は証明書持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(閉館、11~翌3月は~17:00)

はこだて柳屋本店

この店だけで販売される1日50本限定の「いかようかん」は人気

昭和24(1949)年創業の和菓子店。人気はこの店だけで販売される1日50本限定の「いかようかん」。コーヒー風味のあんを羊かんで包んだもの。見た目は本物のイカにそっくり。

はこだて柳屋本店の画像 1枚目
はこだて柳屋本店の画像 2枚目

はこだて柳屋本店

住所
北海道函館市万代町3-13
交通
JR函館本線函館駅からタクシーで5分
料金
いかようかん=1188円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~20:00(閉店)

天然温泉 家族風呂 花家族

家族風呂でゆったりと

26の個室に分かれ、それぞれに家族風呂がある完全プライベート型天然温泉。庭の木々や自然石を利用した景観には、四季折々に風情を感じられるのも魅力。

天然温泉 家族風呂 花家族の画像 1枚目

天然温泉 家族風呂 花家族

住所
北海道函館市石川町226-10
交通
JR函館本線桔梗駅からタクシーで5分
料金
庭園風呂付浴室(3名まで)=1900円(1時間)/露天風呂付浴室(4名まで)=2500円(1時間)/ (小学生以上1名追加ごと500円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~23:30(閉館翌1:00)

布目(見学)

ご飯のおともや酒の肴に欠かせないイカの塩辛や松前漬を製造

ご飯のおともや酒の肴に欠かせないイカの塩辛や松前漬など、道内はもちろん全国的にも信頼の厚い商品を製造。衛生面でも徹底的に管理された製造工程をガラス越しに見学できる。

布目(見学)の画像 1枚目
布目(見学)の画像 2枚目

布目(見学)

住所
北海道函館市浅野町4-17
交通
JR函館本線五稜郭駅から徒歩15分
料金
見学無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:30(閉館、要予約)

恵山岬灯台公園

亀田半島東端にある恵山岬に立つ白亜の灯台。展望台や公園も整備

紺碧の海を背に立つ白亜の灯台。展望台や遊具のある公園が整備され、ホテルなどの施設も併設している。

恵山岬灯台公園の画像 1枚目
恵山岬灯台公園の画像 2枚目

恵山岬灯台公園

住所
北海道函館市恵山岬町
交通
JR函館本線函館駅からタクシーで1時間
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
施設により異なる

Gスクエア

Gスクエア

住所
北海道函館市本町24-1シエスタハコダテ内

KKRはこだて

歴史ある庭園と名湯で優雅なひとときを

市電、湯の川温泉駅から近いリゾート温泉ホテル。約6200平方メートルもの日本庭園があり、大浴場からも眺められる。四季折々の地元の素材を使った食事がおいしいと評判だ。

KKRはこだての画像 1枚目
KKRはこだての画像 2枚目

KKRはこだて

住所
北海道函館市湯川町2丁目8-14
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩4分
料金
1泊2食付=8500~16000円/外来入浴(12:00~21:00)=700円/外来入浴食事付(11:00~15:00、個室利用、要予約)=2500円~/ (入湯税別)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

函館パターテ

道内産のジャガイモを使ったニョッキとジェラートが人気

北海道産のキタアカリを使ったニョッキとジェラートが人気の店。揚げニョッキはオリーブオイルで揚げられており、外はサクサク、中はもっちもちの新食感を楽しめる。ジェラートも10種のフレーバーを揃えており、中には期間限定のフレーバーもあるので見逃せない。

函館パターテの画像 1枚目
函館パターテの画像 2枚目

函館パターテ

住所
北海道函館市元町32-5
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
料金
揚げニョッキ=300円~/パニーニ=500円~/茹でニョッキランチ=980円/パニーニランチ=1200円/ジェラート=400円(シングル)・450円(ツイン)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店)

MUCCARUS

MUCCARUS

住所
北海道函館市大手町東急ステイ函館朝市 1階

弥生水産

弥生水産

住所
北海道函館市若松町函館朝市内