函館市
函館市のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した函館市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。気軽に入れるフリースペース「Gスクエア」、「はこだて「光の小径」」、独特の食感がたまらない「コーヒールームきくち」など情報満載。
函館市のおすすめスポット
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Gスクエア
気軽に入れるフリースペース
市電五稜郭公園前近く、多彩なテナントが入る複合施設シエスタハコダテ4階にある。誰でも気軽に入れるフリースペースとして開放。Wi-Fi、充電が無料。
Gスクエア
- 住所
- 北海道函館市本町24-1シエスタハコダテ内
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車すぐ
- 料金
- 入場料=無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~21:30
コーヒールームきくち
独特の食感がたまらない
シャリシャリとした、ややシャーベット状の手作りソフトクリームが味わえる。人気のモカ味は、コーヒー店ならではの本格的な味。地元では知らない人がいないぐらい有名。
コーヒールームきくち
- 住所
- 北海道函館市湯川町3丁目13-19
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、終点下車、徒歩6分
- 料金
- ソフト(バニラ、モカ、ミックス)=各260円(テイクアウト)、310円(イートイン)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:30(閉店)、11~翌3月は~21:00(閉店)
旧亀井邸
大三坂沿いに立つピンクの建物
大三坂沿いに立つピンクの建物。函館出身の評論家、亀井勝一郎氏の生家の跡地に大正10(1921)年に建てられたもの。近くにはカトリック元町教会がある。
旧亀井邸
- 住所
- 北海道函館市元町15-28
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩6分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(外観のみ)
函館市国際水産・海洋総合研究センター
巨大な水槽の観察ができる
水産・海洋に関する研究開発支援や産学官連携を促進するための施設。深さ6mある大型実験水槽や、最上階にある函館港を一望できる展望ロビーなどは一般来館者も自由に見学できる。
函館市国際水産・海洋総合研究センター
- 住所
- 北海道函館市弁天町20-5
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで11分、終点下車、徒歩15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00、臨時開館時は10:00~16:00
KKRはこだて
歴史ある庭園と名湯で優雅なひとときを
市電、湯の川温泉駅から近いリゾート温泉ホテル。約6200平方メートルもの日本庭園があり、大浴場からも眺められる。四季折々の地元の素材を使った食事がおいしいと評判だ。
KKRはこだて
- 住所
- 北海道函館市湯川町2丁目8-14
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩4分
- 料金
- 1泊2食付=8500~16000円/外来入浴(12:00~21:00)=700円/外来入浴食事付(11:00~15:00、個室利用、要予約)=2500円~/ (入湯税別)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
函館パターテ
道内産のジャガイモを使ったニョッキとジェラートが人気
北海道産のキタアカリを使ったニョッキとジェラートが人気の店。揚げニョッキはオリーブオイルで揚げられており、外はサクサク、中はもっちもちの新食感を楽しめる。ジェラートも10種のフレーバーを揃えており、中には期間限定のフレーバーもあるので見逃せない。
函館パターテ
- 住所
- 北海道函館市元町32-5
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
- 料金
- 揚げニョッキ=300円~/パニーニ=500円~/茹でニョッキランチ=980円/パニーニランチ=1200円/ジェラート=400円(シングル)・450円(ツイン)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00(閉店)
天然温泉 家族風呂 花家族
家族風呂でゆったりと
26の個室に分かれ、それぞれに家族風呂がある完全プライベート型天然温泉。庭の木々や自然石を利用した景観には、四季折々に風情を感じられるのも魅力。
天然温泉 家族風呂 花家族
- 住所
- 北海道函館市石川町226-10
- 交通
- JR函館本線桔梗駅からタクシーで5分
- 料金
- 庭園風呂付浴室(3名まで)=1900円(1時間)/露天風呂付浴室(4名まで)=2500円(1時間)/ (小学生以上1名追加ごと500円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~23:30(閉館翌1:00)
布目(見学)
ご飯のおともや酒の肴に欠かせないイカの塩辛や松前漬を製造
ご飯のおともや酒の肴に欠かせないイカの塩辛や松前漬など、道内はもちろん全国的にも信頼の厚い商品を製造。衛生面でも徹底的に管理された製造工程をガラス越しに見学できる。
旧小林写真館
啄木も来館したといわれる道内で最も古い写真館
道内に現存する写真館としては最も古い建築物。明治40(1907)年築で、平成21(2009)年から令和2(2020)年まで写真館として営業していた。北側の屋根が採光用のスラントになっており、建築時の姿が見られる。
旧小林写真館
- 住所
- 北海道函館市大町2-9
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで9分、大町下車、徒歩3分
- 料金
- 婚礼写真(衣装代込)=30000円~、写真館利用は完全予約制、予約客のみ入館可能/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(外観のみ)
函館市南茅部河川公園
渓流釣り、森林浴、散策で豊かな自然を楽しめる
渓流釣り、森林浴、散策などで豊かな自然を楽しめる公園。キャンプも可能で、シーズン中はサイトからテントがあふれ出すほど人気だ。
函館市南茅部河川公園
- 住所
- 北海道函館市豊崎町394-2
- 交通
- 函館新外環状道路函館空港ICから一般道、道道83号で南茅部方面へ。川汲町で国道278号へ左折、豊崎ひろめトンネルを出て道道980号へ左折し現地へ。函館空港ICから35km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 4月上旬~11月
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー


