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函館市のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した函館市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。湯の川温泉自慢の湯で旅の疲れを癒やそう「ホテル かもめ館(日帰り入浴)」、「千秋庵菓寮」、洋皿ランチで気取らずに食べる寿司「鮮寿司」など情報満載。

函館市のおすすめスポット

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ホテル かもめ館(日帰り入浴)

湯の川温泉自慢の湯で旅の疲れを癒やそう

成分の濃い源泉かけ流しの天然温泉は疲労回復にも効果的。早朝と深夜にも入浴できる。岩盤浴施設を併設。連休・宿泊混雑時など、利用できない場合があるので、電話で確認を。

ホテル かもめ館(日帰り入浴)

住所
北海道函館市湯川町1丁目5-18
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩7分
料金
入浴料=800円/
営業期間
通年
営業時間
5:30~9:30、13:00~23:00

鮮寿司

洋皿ランチで気取らずに食べる寿司

アットホームな雰囲気の寿司店。気取らずに食べてもらえるようにと、あえて洋皿を使用している。海鮮ばらちらしなど全5種類から選べるランチセットがおすすめだ。

鮮寿司の画像 1枚目

鮮寿司

住所
北海道函館市松陰町1-30ライオンズマンション 1階
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで20分、杉並町下車すぐ
料金
ランチセット(全5種)=950円/ゴーゴーセット(夜のみ)=1650円/特鮮寿司=2350円/海鮮ばらちらし(夜)=1650円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店)、16:30~23:00(閉店、水曜は昼のみ)

OZIO YN+

OZIO YN+

住所
北海道函館市末広町13-9金森洋物館内

TAILORED COFFEE

香り豊かなスペシャルティコーヒー

スペシャルティコーヒーの専門店。店内では季節のコーヒーなど、鮮度にこだわった香り高くフレッシュなコーヒー豆を10~12種類販売している。

TAILORED COFFEE

住所
北海道函館市本町7-13
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車すぐ
料金
コーヒー豆=500円~/
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00

ホテル恵風

潮風を感じながら温泉に浸かる贅沢

太平洋を見渡す丘陵地に建つ。1階に外来入浴施設、3階に展望檜風呂があり、格安で泊まれる露天風呂付客室も人気だ。料理はすぐ下の港に揚がる魚介をいかした和洋折衷料理。

ホテル恵風の画像 1枚目
ホテル恵風の画像 2枚目

ホテル恵風

住所
北海道函館市恵山岬町61-2
交通
JR函館本線函館駅からタクシーで1時間(送迎あり)
料金
1泊2食付=11490~19050円/外来入浴(10:00~22:00)=400円/外来入浴食事付(11:00~14:00、レストラン・軽食コーナー利用)=800~1300円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:30

函館洋菓子 スナッフルス 金森洋物館店

金森洋物館に入るスナッフルス直営店

金森洋物館の中に入るペイストリースナッフルスの店舗。函館みやげとして人気の「チーズオムレット」をはじめとする商品が買える。

函館洋菓子 スナッフルス 金森洋物館店

住所
北海道函館市末広町13-9金森洋物館
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
チーズオムレット=1296円(8個)/チッチキー チーズ&ココア=1188円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00

恵山つつじまつり

ツツジの見頃に合わせて毎年恵山つつじ公園で開催

ツツジの見頃に合わせて毎年恵山つつじ公園で開催される。山麓一帯にエゾヤマツツジやサラサドウダンの花々が咲き誇り山裾が真紅に染まるのも見事。開催期間中の日曜にはいろいろなイベントが開催される。

恵山つつじまつり

住所
北海道函館市柏野町117-146
交通
JR函館本線函館駅から函館バス恵山御崎行きで2時間、恵山登山口下車、徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
5月下旬~6月上旬
営業時間
情報なし

医食同源 函館駅前店

函館産がごめ昆布を中心としたヘルシーな食品を販売

函館産がごめ昆布を主原料とした惣菜の手作りセットはじめ、飲む酢やソフトクリームを販売。化学調味料・保存料無添加にこだわり、食材が本来もつ栄養成分を日常の食生活で取り入れられるよう、厳選商品を提供している。

医食同源 函館駅前店

住所
北海道函館市若松町12-13JR函館駅構内
交通
JR函館本線函館駅構内
料金
酢フトクリーム=400円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~20:00

大黒屋旅館

老舗旅館ならではの料理を満喫

大正7(1918)年創業の老舗で、現在の当主は4代目。料理自慢の静かな宿で、地元でとれた旬の山菜や魚介類を吟味して丹念に調理してくれる。

大黒屋旅館の画像 1枚目

大黒屋旅館

住所
北海道函館市湯川町3丁目25-10
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、終点下車、徒歩4分
料金
1泊2食付=12960~30540円/外来入浴(6:00~24:00)=500円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

元町配水場

市街地を一望できる展望広場や散策路なども

明治22(1889)年、日本で2番目に完成した水道の配水場。現在も当時の赤レンガ造りの建物がそのまま事務所として使われている。市街地を一望できる展望広場や散策路なども整備されている。

元町配水場の画像 1枚目
元町配水場の画像 2枚目

元町配水場

住所
北海道函館市元町1-4
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩6分
料金
無料
営業期間
4月第4土曜~11月23日
営業時間
9:00~18:30(閉場、時期により異なる)

OMO5函館 by 星野リゾート

函館の街をディープに楽しみ尽くすホテル

主要スポットをスムーズに観光できる無料周遊バスの運行や、ご近所ガイドOMOレンジャーと徒歩圏内のディープなスポットを楽しめるサービスを提供するなど、函館の街を満喫し尽くす仕掛けが光る。

OMO5函館 by 星野リゾート

住所
北海道函館市若松町24-1
交通
JR函館本線函館駅から徒歩5分
料金
1泊朝食付=31000円~(1室)/ (入湯税別)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

函館おたふく堂

体にやさしい手づくりスイーツ

北海道産大豆の豆乳と小麦粉を使って仕上げた豆乳しふぉんの専門店。手づくりスイーツを多数販売しており、おからぼーろシリーズはカラフルで見た目も楽しい。

函館おたふく堂

住所
北海道函館市中道1丁目22
交通
JR函館本線函館駅から函館バス昭和ターミナル行きで21分、鍛治保育園前下車すぐ
料金
おからぼーろ=380円(10個入り)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00

元町教会群

元町エリアの中でいちばん見ておきたい景色

ロシア正教の函館ハリストス正教会、ローマカトリックのカトリック元町教会、英国プロテスタントの聖ヨハネ教会と宗派の違う教会が隣り合わせに建っている。夜にはライトアップも実施される。

元町教会群の画像 1枚目

元町教会群

住所
北海道函館市元町3-13函館ハリストス正教会ほか
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩15分(函館ハリストス正教会)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(一部内部見学不可の施設あり)

水無海浜温泉

潮風香る人気の公共宿と無料の露天風呂

太平洋に突き出す亀田半島椴法華地区。青々と芝生が続く恵山岬が広がる。突端近くの無料露天風呂・水無海浜温泉は岬のシンボル。潮の干満で現れては沈むダイナミックな温泉だ。

水無海浜温泉の画像 1枚目
水無海浜温泉の画像 2枚目

水無海浜温泉

住所
北海道函館市恵山岬町
交通
JR函館本線函館駅からタクシーで1時間
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

VMG CAFE

VMG CAFE

住所
北海道函館市豊川町NIPPONIA HOTEL 函館 港町内

湯元 花の湯

庭園が見事な露天風呂

造園屋さんが造った風呂屋がテーマ。和風と洋風があり、1週間ごとに男女が入れ替わる露天風呂には、いずれも庭園が設けられており、贅沢な気分に浸れる。

湯元 花の湯の画像 1枚目

湯元 花の湯

住所
北海道函館市桔梗町418-414
交通
JR函館本線函館駅から函館バスななえ新病院行きで40分、湯元花の湯下車すぐ
料金
入浴料=大人440円、小人140円、幼児70円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:30(閉館23:00)

南茅部川汲公園

必要最低限の設備で本来のキャンプを楽しめる

キャンプのできる公園。トイレしかない必要最小限の設備だが、本来のキャンプを楽しむために訪れる人も多い。

南茅部川汲公園の画像 1枚目

南茅部川汲公園

住所
北海道函館市川汲町2085
交通
函館市街から道道83号を南茅部方面へ進み、川汲トンネルを抜け現地へ。函館市役所から30km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~11月
営業時間
インフリー、アウトフリー