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北海道 x 見どころ・レジャー

北海道のおすすめの見どころ・レジャースポット

北海道のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。ゲレンデは北斜面に開かれ、良質のパウダースノーで滑りやすい「桂沢国設スキー場」、のんびり温泉とキャンプに最適「ほたるの里オートキャンプ場」、広々とした海水浴場でキャンプが可能「はぼろサンセットビーチ」など情報満載。

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北海道のおすすめスポット

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桂沢国設スキー場

ゲレンデは北斜面に開かれ、良質のパウダースノーで滑りやすい

道立自然公園桂沢湖に隣接したスキー場で、ゲレンデは北斜面に開かれている。雪質は北海道ならではの良質のパウダースノーで滑りやすい。

桂沢国設スキー場の画像 1枚目
桂沢国設スキー場の画像 2枚目

桂沢国設スキー場

住所
北海道三笠市西桂沢50
交通
道央自動車道三笠ICから道道16号を桂沢湖方面へ車で15km
料金
リフト1日券=大人2410円、中学生1780円、小学生1360円/3時間券=大人1570円、中学生1260円、小学生1050円/ (レンタル料金スキーセットは3500円、ボードセットは3500円)
営業期間
12月下旬~翌3月下旬
営業時間
平日9:00~16:00、土休日9:00~16:00

ほたるの里オートキャンプ場

のんびり温泉とキャンプに最適

芝生のオートサイトとキャンピングカー専用サイトがある設備の整ったオートキャンプ場。モーターホームタイプのコテージもあり、快適にキャンプが楽しめる。ほろしん温泉ほたる館が隣接しているのも魅力。

ほたるの里オートキャンプ場の画像 1枚目
ほたるの里オートキャンプ場の画像 2枚目

ほたるの里オートキャンプ場

住所
北海道雨竜郡沼田町幌新612
交通
深川留萌自動車道沼田ICから国道275号経由で道道549号・867号を小平方面へ。ほろしん温泉の少し手前、右手に現地。沼田ICから11km
料金
入場料=中学生以上300円/サイト使用料=プライベートカーサイト3000円(7・8月は4000円)、キャンピングカーサイト4000円(7・8月は6000円)/宿泊施設=コテージ7000~15000円(利用人数により変動あり、7・8月は15000円)/
営業期間
6~9月
営業時間
イン13:00、アウト11:00(コテージはイン15:00)

はぼろサンセットビーチ

広々とした海水浴場でキャンプが可能

広々とした海水浴場でキャンプが可能。シーズン中の週末は混雑するが、それ以外は砂浜でのんびりとできる。

はぼろサンセットビーチの画像 1枚目

はぼろサンセットビーチ

住所
北海道苫前郡羽幌町港町5丁目16
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号・232号で羽幌市へ。羽幌市街からサンセット王国の案内板に従い現地へ。留萌大和田ICから57km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
7月上旬~8月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

知床ダイビング企画

神秘的な流氷の海に潜る

2月から3月にかけて開催(要問合せ)の流氷ダイビングを企画。クリオネやクラゲなど、日によっていろいろな生物に出会える。初心者以上が原則だが、資格や持参機材については事前に確認が必要だ。

知床ダイビング企画

住所
北海道目梨郡羅臼町麻布町50
交通
根室中標津空港からタクシーで1時間
料金
2ダイブ(ガイド、2タンク、ウエイトレンタル、保険含)=18900円(海水温3度以下)、11550円(海水温3度以上)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

摩周駅 ぽっぽ湯のあし湯

列車の待ち時間にどうぞ

道東最古の温泉郷として名高い摩周温泉が源泉。地元の人にも観光客にも、体の芯から温まると人気だ。

摩周駅 ぽっぽ湯のあし湯の画像 1枚目
摩周駅 ぽっぽ湯のあし湯の画像 2枚目

摩周駅 ぽっぽ湯のあし湯

住所
北海道川上郡弟子屈町朝日1丁目2-2
交通
JR釧網本線摩周駅からすぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

カルルス温泉 サンライバスキー場

初級から上級者、スノーボーダーも楽しめる

全国的に有名な登別温泉、カルルス温泉郷にほど近いところにあるスキー場。初級者から上級者、スノーボーダーも楽しめるゲレンデになっている。

カルルス温泉 サンライバスキー場の画像 1枚目

カルルス温泉 サンライバスキー場

住所
北海道登別市カルルス町27
交通
道央自動車道登別東ICから道道2号を洞爺湖温泉オロフレ峠方面へ車で12km
料金
リフト1日券=大人3800円、小人(4~18歳)1500円/4時間券=大人2800円、小人1200円/回数券(11回)=大人3000円、小人2000円/ (レンタル料金スキーセットは大人5900円、小人3700円、ボードセットは大人5900円、小人3700円、ウエアは大人4200円、小人3300円)
営業期間
12月中旬~翌3月下旬
営業時間
平日9:00~16:00、土休日9:00~17:00

兜沼オートキャンプ場

水鳥が飛来する自然豊かなキャンプ場

開放的な芝生のフリーサイトからキャンピングカーサイトまで4タイプあり、ゆったりとキャンプを楽しめる。コテージは付帯設備が整っているので手軽に利用できる。レンタル用品も充実。

兜沼オートキャンプ場の画像 1枚目
兜沼オートキャンプ場の画像 2枚目

兜沼オートキャンプ場

住所
北海道天塩郡豊富町兜沼
交通
豊富市街から国道40号で稚内方面へ。道道1118号へ左折し、2kmほど進んで左折、踏切を渡りすぐ右折し現地へ(案内看板あり)。豊富町役場から16km
料金
サイト使用料=オート1区画1570円、AC電源付き1区画2090円、キャンピングカー1区画2610円、テント専用1張り1040円/宿泊施設=コテージ12570円/
営業期間
5~9月
営業時間
イン13:00、アウト10:00

ウソタンナイ砂金採掘公園

浅くて穏やかな流れなので、小さな子どもでも安心

公園内を流れるウソタン川で砂金掘りの体験ができる。浅くて穏やかな流れなので小さな子どもでも安心して遊べる。遊び疲れたら川のせせらぎを聞きながらバーベキューを楽しむのもいい。

ウソタンナイ砂金採掘公園の画像 1枚目
ウソタンナイ砂金採掘公園の画像 2枚目

ウソタンナイ砂金採掘公園

住所
北海道枝幸郡浜頓別町宇曽丹
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号・275号で浜頓別町方面へ。下頓別で道道586号へ右折し、宇曽丹橋を渡ってすぐに一般道へ右折。さらに黄金橋へ右折し、左手に現地。士別剣淵ICから127km
料金
キャンプ利用料=大人400円、小学生200円、幼児無料/ (6連泊目以降の料金は3割引)
営業期間
6月上旬~9月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(受付は9:00~17:00)

ニセコ野営場

設備は最小限だが、温泉も隣接し、場内からの眺めもいい

場内からの眺めが良く、とても開放的。設備は最小限だが、温泉も隣接しており、快適に利用できる。

ニセコ野営場の画像 1枚目

ニセコ野営場

住所
北海道虻田郡ニセコ町ニセコ510
交通
後志自動車道仁木ICから一般道を経由して国道5号でニセコ方面へ。道の駅ニセコビュープラザのある交差点で道道66号へ右折、道道58号を経由して倶知安方面へ進み現地へ。仁木ICから72km
料金
清掃協力費=大人500円、小人200円(日帰りは大人、小人ともに200円)/
営業期間
6月中旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

樽前の湯

観光やビジネスユースに便利

JR苫小牧駅徒歩圏内の温泉。苫小牧駅とホテル間の無料送迎サービスを実施。最上階に天然温泉大浴場を完備しており、宿泊者は夜通しで利用することができる。

樽前の湯

住所
北海道苫小牧市錦町2丁目1-22
交通
JR室蘭本線苫小牧駅から徒歩7分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

しほろ温泉

地元の人々に親しまれる公営施設でモール温泉を体験

世界的にも珍しい純植物性のモール温泉。地元住民の日帰り入浴が主体で、館内はバリアフリー化されている。地元特産のしほろ牛や山菜、ヤマベなどを使った本格和食会席が自慢。

しほろ温泉の画像 1枚目

しほろ温泉

住所
北海道河東郡士幌町下居辺西2線134
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス上士幌・糠平方面行きで50分、士幌下車、タクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ウィンザースノービレッジ

国内初の「ゲレンデコンシェルジュ」制を導入した場所

「ザ・ウィンザーホテル洞爺」敷地内のゲレンデ。国内初の「ゲレンデコンシェルジュ」制を導入。初心者向けの2コースと、雪と遊ぶことをテーマとした、スノーアクティビティエリアがある。

ウィンザースノービレッジの画像 1枚目
ウィンザースノービレッジの画像 2枚目

ウィンザースノービレッジ

住所
北海道虻田郡洞爺湖町清水336
交通
道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道230号を洞爺湖方面へ車で15km
料金
リフト1日券=大人4320円、小人3240円/1回券=大人432円、小人324円/ (レンタル料金スキーセットは大人4320円、小人3240円、ボードセットは4320円、ウエアは大人3240円、小人2160円)
営業期間
12月下旬~翌3月下旬
営業時間
平日8:00~17:00、土休日8:00~17:00、リフト運行9:00~16:00

萩野パーキングエリア(下り)

木々に囲まれた静かな休憩スポット

道央自動車道にあるパーキングエリア。たくさんの木々に囲まれた静かな雰囲気で休憩できる無人の休憩所。

萩野パーキングエリア(下り)の画像 1枚目

萩野パーキングエリア(下り)

住所
北海道白老郡白老町石山
交通
道央自動車道登別東ICから白老IC方面へ車で14km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

宮内温泉

道南の山奥にひっそりと湧く歴史ある温泉

島牧村の泊から山側に4キロほどの所に位置する。江戸時代(安政年間)に発見されたという伝統的な温泉で、建物も歴史を感じさせる佇まいだ。象の花子が湯治に来たことで知られている。

宮内温泉の画像 1枚目

宮内温泉

住所
北海道島牧郡島牧村泊
交通
JR函館本線黒松内駅からニセコバス寿都行きで30分、終点でニセコバス原歌・栄浜行きに乗り換えて35分、島牧役場前下車、タクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

占冠 湯の沢温泉 森の四季(日帰り入浴)

ゆったりとくつろげる囲炉裏のある温泉

泉質は湯冷めしにくいといわれている塩化物泉。ロビーにはゆったりとくつろげる囲炉裏を設置。地元の食材を使った食事メニューも充実している。宴会や宿泊も可能だ。

占冠 湯の沢温泉 森の四季(日帰り入浴)

住所
北海道勇払郡占冠村湯の沢峡
交通
JR石勝線占冠駅からタクシーで10分
料金
入浴料=大人500円、小人200円/1泊2食付=9720円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:30(閉館)

日本野鳥の会 ウトナイ湖サンクチュアリ

湖を中心にハクチョウ類、周辺の林でキツツキ類などを観察

湖、草原、林と、北海道ならではの貴重な自然の宝庫。湖を中心にハクチョウ類やオジロワシなど、一年を通して170種以上の野鳥やエゾシカ、キタキツネなどを観察できる。

日本野鳥の会 ウトナイ湖サンクチュアリの画像 1枚目
日本野鳥の会 ウトナイ湖サンクチュアリの画像 2枚目

日本野鳥の会 ウトナイ湖サンクチュアリ

住所
北海道苫小牧市植苗150-3
交通
JR千歳線新千歳空港駅から道南バス苫小牧駅前行きで18分、ネイチャーセンター入口下車、徒歩15分
料金
バードウォッチング(2時間、~10人)=18000円/ミニ野外ガイド(30分間、~15人)=3000円/ (すべて要予約)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

温泉ホテルきたひやま(日帰り入浴)

日帰り入浴施設を兼ねた温泉宿。種類豊富な湯船とサウナがある

日帰り入浴施設を兼ねた温泉宿。ドーム型の明るく広々とした温泉棟には、泡風呂、寝湯、ジャグジーバスなど種類豊富な湯船と遠赤外線のサウナがある。

温泉ホテルきたひやま(日帰り入浴)の画像 1枚目

温泉ホテルきたひやま(日帰り入浴)

住所
北海道久遠郡せたな町北檜山区徳島4-16
交通
JR函館本線長万部駅から函館バス瀬棚・上三本杉方面行きで1時間30分、北檜山バスターミナル下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人(中学生以上)400円、小人(小学生)140円、幼児70円、3歳未満無料/ (回数券11枚綴大人4000円)
営業期間
通年
営業時間
10:30~21:00(閉館22:00)

雨竜沼湿原

あまり知られていない秘境の地

標高850mの台地にある東西4km、南北2kmにわたり広がる湿地帯。6月の雪解けから花が咲き始め、秋までに200種類程の高山植物が咲き誇る。湿原の中には木道が整備されており散策ができる。

雨竜沼湿原

住所
北海道雨竜郡雨竜町第三町内
交通
道央自動車道滝川ICから国道275号、道道432号を暑寒湖方面へ車で43km(雨竜沼湿原ゲートパーク)
料金
情報なし
営業期間
6月中旬~10月中旬
営業時間
情報なし

神威脇温泉保養所

奥尻西海岸に位置する保養所

奇岩怪石で有名な奥尻西海岸にある日帰りの温泉施設。湯につかりながら、海に沈む夕日を望むことができる。温泉の効能はリウマチ、神経痛など。

神威脇温泉保養所の画像 1枚目

神威脇温泉保養所

住所
北海道奥尻郡奥尻町湯浜
交通
奥尻港から奥尻町営バス神威脇行きで1時間、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人420円、小人160円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00(閉館)