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北海道 x 見どころ・レジャー

北海道のおすすめの見どころ・レジャースポット

北海道のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。ひたすらまっすぐ走る、これぞ北海道の道「日本海オロロンライン 道道106号稚内天塩線」、千歳東インターと追分町インターの間、休憩スポットに最適「キウスパーキングエリア(下り)」、「休日ビルヂング」など情報満載。

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北海道のおすすめスポット

2,421~2,440 件を表示 / 全 2,663 件

日本海オロロンライン 道道106号稚内天塩線

ひたすらまっすぐ走る、これぞ北海道の道

海岸線からほどんど離れることなく、稚内をめざして直線的に進む道。稚内市街までほとんど人造物がなく、左手に日本海、右手にはサロベツ原野という広大なスケール感のある風景がひたすら続いている。

日本海オロロンライン 道道106号稚内天塩線

住所
北海道天塩郡天塩町天塩郡天塩町川口~稚内市西浜4丁目
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号、道道118号・119号、国道232号を稚内方面へ車で135km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

キウスパーキングエリア(下り)

千歳東インターと追分町インターの間、休憩スポットに最適

道東自動車道下り線、千歳東インターと追分町インターの間にあるパーキングエリア。休憩スポットとして利用できる。

キウスパーキングエリア(下り)

住所
北海道千歳市中央
交通
道東自動車道千歳東ICから追分町IC方面へ車で2km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

インディアン水車公園

水車を設置し、サケを捕獲。サケは採卵しふ化させ、また川に戻す

インディアン水車は、貫気別川に溯上する鮭を捕獲するための施設でガラス越しに溯上の様子が観察できる。(再繁期10~11月頃)広い海洋の旅を終え、秋に捕獲された鮭はふ化場に運ばれて採卵・ふ化され、稚魚が放流される。

インディアン水車公園の画像 1枚目

インディアン水車公園

住所
北海道虻田郡豊浦町浜町89-1
交通
JR室蘭本線豊浦駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

アトレーユ

鏡のような神秘的な風景が魅力

釧路湿原を通り、太平洋へ流れる釧路川は屈斜路湖が源。その源流部をカヌーで下るツアーが人気だ。ハイライトは水面が鏡のように光を反射する鏡の間。

アトレーユ

住所
北海道川上郡弟子屈町屈斜路原野475-56
交通
JR釧網本線摩周駅からタクシーで15分
料金
夏の釧路川源流ツアー=5400円~/
営業期間
通年
営業時間
6:30~18:00

洞爺サンパレス リゾート&スパ(日帰り入浴)

多くの湯船が並ぶ大浴場が自慢

洞爺湖と一体になるかのような露天風呂や、ジャグジーや寝湯など、多彩な湯船が並ぶ大浴場が自慢だ。人気のプールで思いきり遊んだ後は、のんびりと大浴場でリラックスできる。

洞爺サンパレス リゾート&スパ(日帰り入浴)

住所
北海道有珠郡壮瞥町洞爺湖温泉7-1
交通
JR室蘭本線洞爺駅から道南バス東町行きで27分、終点下車すぐ
料金
入浴料(入浴とプール利用)=大人2000円、小人(3歳~小学生)1500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~14:00(閉館15:00)

桂沢国設スキー場

ゲレンデは北斜面に開かれ、良質のパウダースノーで滑りやすい

道立自然公園桂沢湖に隣接したスキー場で、ゲレンデは北斜面に開かれている。雪質は北海道ならではの良質のパウダースノーで滑りやすい。

桂沢国設スキー場の画像 1枚目
桂沢国設スキー場の画像 2枚目

桂沢国設スキー場

住所
北海道三笠市西桂沢50
交通
道央自動車道三笠ICから道道16号を桂沢湖方面へ車で15km
料金
リフト1日券=大人2410円、中学生1780円、小学生1360円/3時間券=大人1570円、中学生1260円、小学生1050円/ (レンタル料金スキーセットは3500円、ボードセットは3500円)
営業期間
12月下旬~翌3月下旬
営業時間
平日9:00~16:00、土休日9:00~16:00

ほたるの里オートキャンプ場

のんびり温泉とキャンプに最適

芝生のオートサイトとキャンピングカー専用サイトがある設備の整ったオートキャンプ場。モーターホームタイプのコテージもあり、快適にキャンプが楽しめる。ほろしん温泉ほたる館が隣接しているのも魅力。

ほたるの里オートキャンプ場の画像 1枚目
ほたるの里オートキャンプ場の画像 2枚目

ほたるの里オートキャンプ場

住所
北海道雨竜郡沼田町幌新612
交通
深川留萌自動車道沼田ICから国道275号経由で道道549号・867号を小平方面へ。ほろしん温泉の少し手前、右手に現地。沼田ICから11km
料金
入場料=中学生以上300円/サイト使用料=プライベートカーサイト3000円(7・8月は4000円)、キャンピングカーサイト4000円(7・8月は6000円)/宿泊施設=コテージ7000~15000円(利用人数により変動あり、7・8月は15000円)/
営業期間
6~9月
営業時間
イン13:00、アウト11:00(コテージはイン15:00)

はぼろサンセットビーチ

広々とした海水浴場でキャンプが可能

広々とした海水浴場でキャンプが可能。シーズン中の週末は混雑するが、それ以外は砂浜でのんびりとできる。

はぼろサンセットビーチの画像 1枚目

はぼろサンセットビーチ

住所
北海道苫前郡羽幌町港町5丁目16
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号・232号で羽幌市へ。羽幌市街からサンセット王国の案内板に従い現地へ。留萌大和田ICから57km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
7月上旬~8月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

知床ダイビング企画

神秘的な流氷の海に潜る

2月から3月にかけて開催(要問合せ)の流氷ダイビングを企画。クリオネやクラゲなど、日によっていろいろな生物に出会える。初心者以上が原則だが、資格や持参機材については事前に確認が必要だ。

知床ダイビング企画

住所
北海道目梨郡羅臼町麻布町50
交通
根室中標津空港からタクシーで1時間
料金
2ダイブ(ガイド、2タンク、ウエイトレンタル、保険含)=18900円(海水温3度以下)、11550円(海水温3度以上)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

摩周駅 ぽっぽ湯のあし湯

列車の待ち時間にどうぞ

道東最古の温泉郷として名高い摩周温泉が源泉。地元の人にも観光客にも、体の芯から温まると人気だ。

摩周駅 ぽっぽ湯のあし湯の画像 1枚目
摩周駅 ぽっぽ湯のあし湯の画像 2枚目

摩周駅 ぽっぽ湯のあし湯

住所
北海道川上郡弟子屈町朝日1丁目2-2
交通
JR釧網本線摩周駅からすぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

コンシェルジュ フラノ

レストランやゲストハウスも

観光案内所やおみやげ店、地元食材使用のレストラン「エベルサ」や、ホステル「トマール」を併設。

コンシェルジュ フラノの画像 1枚目
コンシェルジュ フラノの画像 2枚目

コンシェルジュ フラノ

住所
北海道富良野市本町2-27
交通
JR富良野線富良野駅から徒歩3分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(施設により異なる)

国設ぬかびら野営場

観光地にありながらワイルドなキャンプ場

豊かな原生林に囲まれた野趣溢れる環境にあるキャンプ場。施設はシンプルだが、源泉掛け流しのぬかびら源泉郷が近くにあり日帰り入浴OK。北海道遺産のタウシュベツ川橋梁へもすぐ。

国設ぬかびら野営場の画像 1枚目
国設ぬかびら野営場の画像 2枚目

国設ぬかびら野営場

住所
北海道河東郡上士幌町ぬかびら源泉郷
交通
道東自動車道音更帯広ICから国道241号・273号でぬかびら源泉郷へ。ぬかびら源泉郷入口の右手に現地。音更帯広ICから53km
料金
入場料=大人600円、小人(小・中学生)300円、デイキャンプは大人200円、小人(小・中学生)100円/
営業期間
6月25日~10月13日
営業時間
インフリー、アウトフリー

日本海オロロンライン

真っ青な日本海を望むシーサイドロード

日本海オロロンラインは小樽から稚内を結ぶルート。そのほぼ中央地点にある留萌からは、右手に丘陵、左手には日本海を望みながらの爽快なドライブが楽しめる。

日本海オロロンライン

住所
北海道留萌郡小平町留萌市~稚内市の国道231・232号
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号を留萌中心部方面へ車で5km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

赤い靴の少女像

童謡『赤い靴』のモデルとされる少女・きみちゃんの像

ベイエリアの一角、東浜桟橋の近くに童謡『赤い靴』のモデルとされる少女・きみちゃんの像がある。函館はきみちゃんがお母さんと別れた街。

赤い靴の少女像

住所
北海道函館市末広町
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

湯元 旬の御宿 まつの湯(日帰り入浴)

山小屋風のデザインの宿で眺望の良さが魅力

豊平川の岸辺に建つ山小屋風のこの宿は、眺望のよさが魅力。真水を一切使わない加熱法で天然成分を最大限に利用。川に面した野趣あふれる露天風呂は開放感たっぷり。

湯元 旬の御宿 まつの湯(日帰り入浴)の画像 1枚目

湯元 旬の御宿 まつの湯(日帰り入浴)

住所
北海道札幌市南区小金湯24
交通
JR札幌駅からじょうてつバス定山渓車庫前行きで1時間、小金湯下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人650円、小人300円、3歳未満無料/ (回数券11枚綴大人6500円、小人3000円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~22:00(閉館23:00)

旧奔別炭鉱立坑櫓

かつて日本のエネルギーを担った炭鉱施設の遺構を見る

735mもの深い地底から石炭、資材などを運ぶ施設。櫓の高さは約51mある。昭和46(1971)年まで使われていた。

旧奔別炭鉱立坑櫓

住所
北海道三笠市北海道三笠市奔別町
交通
岩見沢駅からバスで50分(三笠幾春別線「幾春別4丁目」下車、徒歩10分)、道央自動車道三笠ICから車で約15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
見学自由

ウスタイベ千畳岩キャンプ場

水平線を望む芝生のサイトの眺めは素晴らしい。場内施設も揃う

水平線を望む平坦で広々とした芝生のサイトからは素晴らしい眺めが広がる。便利な野外炉など場内施設も十分にそろう。

ウスタイベ千畳岩キャンプ場の画像 1枚目
ウスタイベ千畳岩キャンプ場の画像 2枚目

ウスタイベ千畳岩キャンプ場

住所
北海道枝幸郡枝幸町岬町
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号で音威子府村へ。音威子府村咲来交差点で道道220号へ右折、道道12号を経由して枝幸町へ。国道238号へ左折して約9km。士別剣淵ICから120km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
6~8月
営業時間
インフリー、アウトフリー

神楽岡公園少年キャンプ村

市街地に近く市民の憩いの場として人気の高いキャンプ場

市街地に近く、旭川市民の憩いの場として人気が高いキャンプ場。テントの設営場所は限られるが、デイキャンプ利用者も多い。

神楽岡公園少年キャンプ村の画像 1枚目

神楽岡公園少年キャンプ村

住所
北海道旭川市神楽岡公園内
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから国道40号、道道124号、一般道で旭川市街へ。国道237号で美瑛方面へ進み、道道219号を左折して現地へ。旭川鷹栖ICから10km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
7・8月
営業時間
インフリー、アウトフリー

Gスクエア

気軽に入れるフリースペース

市電五稜郭公園前近く、多彩なテナントが入る複合施設シエスタハコダテ4階にある。誰でも気軽に入れるフリースペースとして開放。Wi-Fi、充電が無料。

Gスクエア

住所
北海道函館市本町24-1シエスタハコダテ内
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車すぐ
料金
入場料=無料/
営業期間
通年
営業時間
9:30~21:30