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北海道 x 見どころ・レジャー

北海道のおすすめの見どころ・レジャースポット

北海道のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。1日に6600トンも湧出する銘水「大雪旭岳源水」、小樽運河の穴場スポット「北運河」、「帯広農業高等学校 から松林防風林」など情報満載。

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北海道のおすすめスポット

781~800 件を表示 / 全 2,684 件

大雪旭岳源水

1日に6600トンも湧出する銘水

旭岳の雪融け水が何十年、何百年とかけ湧き出た水。駐車場横の源水岩で水を汲めるが、そこから300m歩くと、源泉を見ることができる。1日に6600トン湧出しているという。

大雪旭岳源水の画像 1枚目

大雪旭岳源水

住所
北海道上川郡東川町ノカナン
交通
JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道60番東川線バスで30分、道草館下車、タクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

北運河

小樽運河の穴場スポット

今も小型船が係留されている運河の穴場的スポット。運河幅は昔ながらの40mで、当時の面影を残した情緒あふれる風景が楽しめる。かつての船入澗をモチーフにした運河公園も。

北運河の画像 1枚目

北運河

住所
北海道小樽市色内3丁目
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

札幌市役所展望回廊

市役所19階屋上にあり札幌中心街の街並みがわかる展望スポット

札幌市役所の19階屋上にある展望スポット。地図を片手に景色を望めば、札幌中心街の街並みが手に取るようにしてわかるのでおもしろい。誰でも利用できる喫茶店が隣接。

札幌市役所展望回廊

住所
北海道札幌市中央区北一条西2丁目札幌市役所 19階
交通
地下鉄大通駅から徒歩5分
料金
無料
営業期間
4月下旬~10月下旬(天候により異なる)
営業時間
9:30~16:30(閉館)

温根内ビジターセンター

季節ごとの自然情報を調べよう

釧路湿原を楽しむための情報ステーション。観察できる動植物の情報や、周辺の遊歩道などをガイドしたマップなどがあるので、湿原観光の前に入手すると便利だ。

温根内ビジターセンターの画像 1枚目
温根内ビジターセンターの画像 2枚目

温根内ビジターセンター

住所
北海道阿寒郡鶴居村温根内
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バスグリーンパークつるい行きで45分、温根内ビジターセンター下車、徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館、11~翌3月は~16:00)

まっかり温泉

羊蹄山を真正面に仰ぐ露天風呂

ログハウスが素敵な源泉100%掛け流しの温泉で、露天風呂もある。名山羊蹄山を真正面に仰いで、素晴らしい湯浴みが楽しめる。隣接するユリ園コテージ(5棟)での宿泊も可能。

まっかり温泉の画像 1枚目
まっかり温泉の画像 2枚目

まっかり温泉

住所
北海道虻田郡真狩村緑岡174-3
交通
JR函館本線倶知安駅から道南バスルスツリゾート行きで40分、真狩下車、タクシーで5分
料金
入浴料=大人600円、小人(4歳~小学生)250円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30(閉館21:00)、10~翌3月は11:00~

苫小牧温泉 ほのか

岩を配し風情漂う露天風呂

和の風情漂う檜風呂、岩を配した露天風呂、森林浴効果のある低温備長炭サウナなどでのんびりくつろげる。入浴後は個別テレビ付シートが利用でき、温泉付の食事プランもある。

苫小牧温泉 ほのかの画像 1枚目

苫小牧温泉 ほのか

住所
北海道苫小牧市糸井124-1
交通
JR室蘭本線苫小牧駅から道南バス北錦岡行きで20分、三星工場前下車すぐ
料金
入浴料=大人880円、小学生300円、幼児無料/ (回数券11枚綴8800円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~23:30(閉館24:00)

清華亭

札幌初の公園・偕楽園に開拓使の貴賓接待所として建てられた

明治13(1880)年、札幌初の公園・偕楽園の中に開拓使の貴賓接待所として建てられた。全体としては米国風の建築だが、和風の意匠も施され、巧みに調和している。

清華亭の画像 1枚目
清華亭の画像 2枚目

清華亭

住所
北海道札幌市北区北七条西7丁目
交通
JR札幌駅から徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

然別湖ネイチャーセンター

原始林に囲まれた湖で遊ぼう

カナディアンカヌーやリバーウォッチングなど、然別湖でのアウトドアが楽しめる。オリジナルプログラムの“エアトリップ”もおすすめ。森に巡らしたワイヤーを伝って空から自然観察ができる。

然別湖ネイチャーセンターの画像 1枚目
然別湖ネイチャーセンターの画像 2枚目

然別湖ネイチャーセンター

住所
北海道河東郡鹿追町然別湖畔
交通
JR根室本線新得駅から拓殖バス然別湖畔行きで1時間10分、終点下車すぐ
料金
エア・トリップ=5500円/カナディアンカヌー(1日5回)=大人4000円、中・高校生3000円、小学生2000円、幼児1000円/リバーウォッチング(1日2回)=大人4000円、小人3000円/ (1名での催行は別料金)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館、要予約)

えびす屋 小樽店

人力車でラクラク街めぐり

様々なコース設定が可能。乗ると視点が高くなり遠くまで見えるのに加え、引き手がガイドもしてくれる。小樽観光のはじめに利用するのがおすすめ。

えびす屋 小樽店

住所
北海道小樽市色内2丁目8-7
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩10分
料金
12分コース=4000円(1名)、5000円(2名)/30分コース=9000円(1名)、10000円(2名)/60分コース=16000円(1名)、20000円(2名)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~(最終受付は時期により異なる)

宗谷丘陵フットパス

海へと続く白い道

1万年前の周氷河地形を見ることができる宗谷丘陵に設置されたウォーキングコース。57基の発電用風車や牧場風景などが見られ、ラスト約3kmはホタテの貝殻を粉砕して敷き詰めた白い道を歩く。

宗谷丘陵フットパスの画像 1枚目
宗谷丘陵フットパスの画像 2枚目

宗谷丘陵フットパス

住所
北海道稚内市宗谷岬
交通
JR宗谷本線稚内駅から宗谷バス大岬小学校行きで50分、宗谷岬下車すぐ(宗谷岬)
料金
情報なし
営業期間
5月上旬~11月中旬(冬期は通行止め)
営業時間
情報なし

登別万世閣(日帰り入浴)

豪華さの中にも温泉風情を感じさせるリゾートホテル

豪華さの中にも温泉風情を感じさせる地上11階建てのリゾートホテル。ゆったりとした3階大浴場には、男女それぞれにサウナもある。露天風呂から四季の移り変わりを楽しもう。

登別万世閣(日帰り入浴)の画像 1枚目

登別万世閣(日帰り入浴)

住所
北海道登別市登別温泉町21
交通
JR室蘭本線登別駅から道南バス登別温泉行きで15分、終点下車すぐ
料金
入浴料(タオル別)=大人1100円、小人(3歳~小学生)550円/朝風呂=大人700円、小人400円/朝食ビュッフェ+入浴料(要予約7:00~8:30)=大人2200円、小人1100円/ランチ+入浴料(土・日曜、祝日限定、要予約11:00~13:00、入浴は13:00~14:30)=大人2500円、小人1250円/ (タオルセットレンタル300円)
営業期間
通年
営業時間
7:00~9:00(閉館9:30)、13:30~18:00(閉館20:00)

札幌市下水道科学館

「下水道」を科学する展示施設が充実

ミクロの潜水艦に乗りこんで下水道を旅する「サブマリンアクアツアー」が人気。3Dメガネをかけて下水道の水がきれいになっていく過程を仮想体験できる。

札幌市下水道科学館の画像 1枚目
札幌市下水道科学館の画像 2枚目

札幌市下水道科学館

住所
北海道札幌市北区麻生町8丁目
交通
地下鉄麻生駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館17:00)

十勝岳スカイライン

新緑と紅葉の時期には美しい光景が広がる

上富良野町の吹上温泉から美瑛町の望岳台までの道道966号の別名。十勝岳連峰などの美しい景色が楽しめる場所だ。カーブが続くため走行には十分な注意が必要。

十勝岳スカイラインの画像 1枚目
十勝岳スカイラインの画像 2枚目

十勝岳スカイライン

住所
北海道空知郡上富良野町吹上温泉~上川郡美瑛町
交通
JR富良野線美瑛駅からタクシーで40分
料金
無料
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
24時間

松前町郷土資料館

松前の先史時代からの歴史や暮らしに触れる

先史時代からの松前の歴史や暮らしに関する資料を展示。町内で発掘された縄文土器や復元された竪穴式住居がある。

松前町郷土資料館の画像 1枚目

松前町郷土資料館

住所
北海道松前郡松前町神明30
交通
JR北海道新幹線木古内駅から函館バス松前行きで1時間30分、松城下車、徒歩15分
料金
無料
営業期間
4月10日~12月10日
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

天人峡

忠別川上流の美しい渓谷で紅葉の時期もさらに美しい

忠別川上流の美しい渓谷。天人峡温泉を起点とする遊歩道を川沿いに歩くと、羽衣の滝まで行くことができるが、平成25(2013)年5月の土砂崩れにより、滝までの遊歩道は通行止め。開通時期未定。

天人峡の画像 1枚目

天人峡

住所
北海道上川郡東川町天人峡
交通
道央自動車道旭川北ICから道道37号を経由し、道道213号を天人峡方面へ車で46km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

三石海浜公園オートキャンプ場

道の駅と温泉隣接の好立地

AC電源、水道・流し台付きの開放的なオートサイトとカラフルなバンガローがあり、場内施設も充実。隣接して地元特産品が購入できる特産品販売センターや、日帰り入浴ができる「みついし昆布温泉 蔵三」があるので便利だ。

三石海浜公園オートキャンプ場の画像 1枚目
三石海浜公園オートキャンプ場の画像 2枚目

三石海浜公園オートキャンプ場

住所
北海道日高郡新ひだか町三石鳧舞161-2
交通
日高自動車道日高厚賀ICから道道208号、国道235号で新ひだか町へ。三石市街の約8km先、道の駅みついしが現地。日高厚賀ICから47km
料金
サイト使用料=オート1区画(車1台テント1張りまで)6280円/宿泊施設=バンガロー4人用13340円、4人用(身障者用)13340円、8人用20710円/
営業期間
4月第4土曜~9月
営業時間
イン13:30~17:00、アウト8:30~11:00

福島町青函トンネル記念館

北海道新幹線開業で再注目

トンネルをイメージした斬新な外観の建物で、館内には青函トンネル建設の歴史を学ぶコーナーや実際にトンネルを掘った掘進機などが展示されている。キッズ向け体験コーナーもある。

福島町青函トンネル記念館の画像 1枚目
福島町青函トンネル記念館の画像 2枚目

福島町青函トンネル記念館

住所
北海道松前郡福島町三岳32-2
交通
JR北海道新幹線木古内駅から函館バス松前行きで50分、青函トンネル記念館前下車すぐ
料金
大人400円、小・中・高校生200円 (障がい者手帳持参で割引あり)
営業期間
3月17日~11月30日
営業時間
9:00~17:00(閉館)