北海道 x 見どころ・レジャー
北海道のおすすめの見どころ・レジャースポット
北海道のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。高原、湿地など変化に富んだ眺望が魅力「ニセコパノラマライン」、近くには温泉もあり開放的な芝生のサイトが広がる「クッチャロ湖畔キャンプ場」、北海道第一の落差を誇る日本の滝百選「羽衣の滝」など情報満載。
北海道のおすすめスポット
881~900 件を表示 / 全 2,669 件
ニセコパノラマライン
高原、湿地など変化に富んだ眺望が魅力
JRニセコ駅から岩内まで走る道道66号は、通称パノラマラインと呼ばれるワインディングロード。標高760mの地点にある神仙沼は、ニセコでもっとも美しいとされる神秘的な沼だ。
クッチャロ湖畔キャンプ場
近くには温泉もあり開放的な芝生のサイトが広がる
秋から春にかけて白鳥が訪れるクッチャロ湖畔に開放的な芝生のサイトが広がる。近くには温泉もある。
クッチャロ湖畔キャンプ場
- 住所
- 北海道枝幸郡浜頓別町クッチャロ湖畔40
- 交通
- 道央自動車道士別剣淵ICから国道40号・275号で浜頓別町へ。そのまま国道275号で市街地に入り、浜頓別町役場の交差点を左折、クッチャロ湖を目指して現地へ。士別剣淵ICから133km
- 料金
- 使用料=大人(中学生以上)400円、小人(小学生)200円/
- 営業期間
- 4月下旬~10月末
- 営業時間
- イン12:00、アウト12:00(管理棟営業時間外は、「はまとんべつ温泉ウイング」で受付<7:00~21:00>)
羽衣の滝
北海道第一の落差を誇る日本の滝百選
忠別川支流の水が7段になって落下する落差約270mの巨大な滝。平成25(2013)年5月の土砂崩れにより、滝までの遊歩道は通行止め。開通時期は未定。
羽衣の滝
- 住所
- 北海道上川郡東川町天人峡
- 交通
- 道央自動車道旭川北ICから道道37号を経由し、道道213号を天人峡方面へ車で46km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 年により異なる
- 営業時間
- 情報なし
道の駅 そうべつ情報館i(アイ)
洞爺湖まで車で2分、広大な多目的芝生広場を有す
くだもの通り沿いにある近代的な建物が特徴。地元農家の野菜、果物、ジャムなどの加工品を販売する。併設の「火山防災学び館」は有珠山、昭和新山を擁する壮瞥町ならではの施設。
道の駅 そうべつ情報館i(アイ)
- 住所
- 北海道有珠郡壮瞥町滝之町384-1
- 交通
- 道央自動車道伊達ICから道道519号・981号、国道453号を支笏湖方面へ車で12km
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:30、11月16日~翌3月31日は~17:00
札幌駅温泉
札幌駅に直結したリフレッシュ空間
JR札幌駅の地下から平成12年に温泉が湧出。宿はJRタワーホテル日航札幌のみで、22階の全フロアを使ったスカイリゾートスパ「プラウブラン」では地上100mの景観と温泉が楽しめる。
相泊温泉
潮騒が心地いい半露天風呂
瀬石温泉の2m先、相泊港に近い浜辺に湧く温泉。波打ち際にある湯船は、熱い湯が湧きだし、海峡のかなたには国後島が浮かんで見え、野性味たっぷりの温泉で人気がある。
相泊温泉
- 住所
- 北海道目梨郡羅臼町相泊温泉
- 交通
- JR根室本線釧路駅から阿寒バス羅臼行きで3時間35分、終点で阿寒バス相泊行きに乗り換えて40分、終点下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 5月上旬~9月上旬
- 営業時間
- 情報なし
キムアネップ岬
道東ならではのさまざまな植物を観察する絶好のポイント
湖の東南にある、角状に突き出した岬。原生植物の観察ポイントであり、秋には見事なサンゴソウの群落が見られる。
キムアネップ岬
- 住所
- 北海道常呂郡佐呂間町幌岩
- 交通
- 旭川紋別自動車道遠軽瀬戸瀬ICから国道333号、道道103号・961号、国道238号をサロマ湖方面へ車で55km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
オロフレ峠
展望台からは太平洋や倶多楽湖などを一望できる
洞爺湖と登別温泉を結ぶ中間、オロフレ山登山口にあたる峠。展望台からは、太平洋や倶多楽湖、羊蹄山などを一望する。春夏秋冬ダイナミックな北海道の自然を満喫できる。
オロフレ峠
- 住所
- 北海道登別市オロフレ
- 交通
- 道央自動車道登別東ICから道道2号をカルルス温泉方面へ車で15km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年(分岐ゲート~展望台は冬期通行止め、道道2号線オロフレ峠は冬期夜間通行止め)
- 営業時間
- 情報なし
くぐり岩
海辺にたたずむ400年前のトンネル
およそ400年前、ニシン漁の際に人が通れるよう掘削された奇岩。夕日の色に染められたときの姿も美しい。
くぐり岩
- 住所
- 北海道爾志郡乙部町滝瀬106-3先
- 交通
- 道央自動車道大沼公園ICから道道149号、国道5号を江差方面へ車で68km
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
釧路市音別町憩いの森
広いフリーサイトでのびのびキャンプ
市街地から遠く離れているが、その分自然も豊かで静かに過ごすことができる。広い芝生のフリーサイトは無料で、ログハウスのバンガローもリーズナブルだ。ほかにBBQコーナーやアスレチック遊具もある。
釧路市音別町憩いの森
- 住所
- 北海道釧路市音別町茶安別
- 交通
- 道東自動車道白糠ICから国道392号で白糠市街へ。国道38号を右折して音別方面、JR音別駅前の本町1交差点で道道241号へ右折して現地へ。白糠ICから50km
- 料金
- サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー5・7人用2720円、バンガロー20人用5460円、管理センター6820円/
- 営業期間
- 5~10月
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン15:00、アウト11:00)
琵琶瀬展望台
内陸側の湿原と太平洋が両方見える
広大な霧多布湿原の広さを楽しめる展望台。湿原をゆったりと蛇行しながら流れる琵琶瀬川を一望でき、湿原の反対側には、馬が放牧された草原、その向こうは大海原が広がる。
琵琶瀬展望台
- 住所
- 北海道浜中町北海道厚岸郡浜中町琵琶瀬782番地
- 交通
- JR根室本線茶内駅から路線バス霧多布湿原線から霧多布散布線に乗り換えて25分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
双岳台
2つの夫婦山を望む展望台
阿寒横断道路の途中にある展望地で、ワイドに広がる大パノラマが楽しめる。雄阿寒岳、雌阿寒岳の“双岳”を望めることから、双岳台の名がある。売店、トイレはない。
双岳台
- 住所
- 北海道釧路市阿寒町国有林2123林班
- 交通
- JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで2時間、終点下車、タクシーで20分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
ところ遺跡の館
オホーツク、縄文文化などの展示コーナーもある資料館
サロマ湖に面する森にある資料館。オホーツク文化、縄文文化などの展示コーナーがある。周辺は史跡常呂遺跡で、隣接する「ところ遺跡の森」には、竪穴住居跡がある。
ところ遺跡の館
- 住所
- 北海道北見市常呂町栄浦371
- 交通
- JR石北本線網走駅から網走バス常呂方面行きで50分、常呂バスターミナル下車、タクシーで15分
- 料金
- 大人280円、高・大学生160円、小・中学生無料 (団体10名以上は大人240円、高・大学生130円、70歳以上無料、要証明書、障がい者手帳持参で本人と介護者1名入館料無料、要証明書)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
白鳥大橋
室蘭港をひとまたぎする美しい吊り橋
平成10(1998)年に開通した東日本最大の自動車専用吊り橋。室蘭港をまたぐ形で祝津から陣屋までを結ぶ。夜は風力発電を利用したライトアップが美しい。
白鳥大橋
- 住所
- 北海道室蘭市祝津町
- 交通
- JR室蘭本線室蘭駅から徒歩8分の室蘭観光協会前バス停から道南バスみたら・水族館前行きで25分、終点下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
新嵐山スカイパーク
眼下に広がる広大な十勝平野を一望
パッチワークのような田園風景を眺めることができる展望台。標高が低めで市街に近いため、風光明媚な農村風景を間近に感じることができる。夜には満天の星空も眺められる。
新嵐山スカイパーク
- 住所
- 北海道河西郡芽室町中美生2-42
- 交通
- 帯広広尾自動車道芽室帯広ICから国道38号、道道317号・55号を新嵐山方面へ車で17km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 4月下旬~10月下旬
- 営業時間
- 見学自由
ノンノの森
豊かな自然が広がる癒しの森
癒しの効果が科学的に認められ、「森林セラピー基地」として認定された森。6月中旬~7月上旬にはピンク色のクリンソウが森一面を染める。現地ガイドによる「森林セラピーツアー」も実施。
ノンノの森
- 住所
- 北海道網走郡津別町上里738
- 交通
- JR石北本線美幌駅から北見バス津別行きで30分、終点下車、タクシーで30分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
北海道立十勝エコロジーパーク
遊具がたくさんあるので、家族で1日遊ぶのに最適
十勝川温泉地域に隣接する道立広域公園。遊具として子どもたちに人気の高いフワフワドームや、水と霧の遊び場など、自然と一体になって遊ぶための場も用意されている。
北海道立十勝エコロジーパーク
- 住所
- 北海道河東郡音更町十勝川温泉南18丁目1
- 交通
- JR根室本線帯広駅から十勝バス(予約制)十勝川温泉行きで30分、エコロジーパーク下車すぐ
- 料金
- 入場=無料/コテッジ入場料=大人1200円、小人600円/コテッジ=14000円(5人用)、20300円(7人用)、29000円(10人用)/コテッジ(11月)=11500円(5人用)、16200円(7人用)、23200円(10人用)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)




