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北海道 x 見どころ・レジャー

北海道のおすすめの見どころ・レジャースポット

北海道のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。炊事場があるピクニック広場でお昼ご飯「千歳市青葉公園」、ラベンダー越しに麓郷の街が広がる「麓郷展望台」、樺太関係資料を展示する北方記念館や眺めのよい展望台がある「開基百年記念塔」など情報満載。

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北海道のおすすめスポット

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千歳市青葉公園

炊事場があるピクニック広場でお昼ご飯

面積102.3haの広大な自然総合公園。園内には図書館やテニスコート、陸上競技場、多目的広場などがそろっている。ピクニック広場は炊事もでき、バーベキューなどが楽しめる。

千歳市青葉公園の画像 1枚目

千歳市青葉公園

住所
北海道千歳市真町
交通
JR千歳線千歳駅から千歳相互バス図書館行きで8分、終点下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
施設により異なる

麓郷展望台

ラベンダー越しに麓郷の街が広がる

ふらのジャム園内の標高500mの高台にある展望台で、周囲の色とりどりの花畑と眼下には農林水産省「日本の農村風景100選」にも選ばれた美しい田園風景と雄大な夕張山地が一望できる。

麓郷展望台の画像 1枚目
麓郷展望台の画像 2枚目

麓郷展望台

住所
北海道富良野市東麓郷3
交通
JR根室本線富良野駅からタクシーで40分
料金
無料
営業期間
5月上旬~11月上旬
営業時間
8:00~18:00

開基百年記念塔

樺太関係資料を展示する北方記念館や眺めのよい展望台がある

稚内市開基100年と市制施行30年を記念して、昭和53(1978)年に造られた。地上約70mの位置には展望台があり、市内を一望。1・2階は樺太関係資料などを展示する「北方記念館」となっている。

開基百年記念塔の画像 1枚目
開基百年記念塔の画像 2枚目

開基百年記念塔

住所
北海道稚内市中央1丁目
交通
JR宗谷本線稚内駅からタクシーで15分
料金
入館料=大人400円、小人(中学生以下)200円/夜間入館料(18:00~21:00)=大人200円、小人100円/ (団体20名以上は大人320円、中学生以下160円、夜間大人160円、夜間小人80円、障がい者手帳持参で本人とその介護者1名は入館料半額)
営業期間
4月29日~10月31日
営業時間
9:00~17:00(閉館、6~9月は~21:00)

道の駅 パパスランドさっつる

豊かな自然を眺めながら露天風呂で疲れを癒そう

目の前に斜里岳を望む風光明媚な道の駅。かけ流しの天然温泉には露天風呂やうたせ湯もあり、のんびり疲れを癒せる。地元食材を使ったレストランやパークゴルフ場も併設する。

道の駅 パパスランドさっつるの画像 1枚目

道の駅 パパスランドさっつる

住所
北海道斜里郡清里町神威1071
交通
旭川紋別自動車道遠軽瀬戸瀬ICから国道333号・39号・334号、道道944号・250号を清里方面へ車で120km
料金
入浴料=大人390円、小人200円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00、入浴施設は10:00~、レストランは11:00~14:00、17:00~20:00

百合が原公園

花園を周遊列車が走る憩いの公園

約6400種類の草花が育てられている公園。世界中から集めた約100種のユリを観賞できる「世界の百合広場」など、工夫を凝らした花壇や庭園が広がる。

百合が原公園の画像 1枚目
百合が原公園の画像 2枚目

百合が原公園

住所
北海道札幌市北区百合が原公園210
交通
地下鉄栄町駅から北海道中央バス篠路小学校行きで6分、百合が原公園前下車すぐ
料金
緑のセンターと世界の庭園入場料(高校生以上)=130円/リリートレイン(小学生以上)=360円/ (65歳以上有料施設(リリートレイン、温室、世界の庭園)利用料無料、要証明書、障がい者手帳持参で本人と介護者有料施設利用料無料)
営業期間
通年(世界の庭園は4月下旬~11月上旬、リリートレイン、レストランは4月下旬~10月)
営業時間
入園自由(世界の庭園は8:45~17:15、リリートレインは10:00~15:30、レストランは11:00~14:30(閉店15:00、テイクアウト10:00~16:00)、ガーデンショップは9:30~17:00)

羊と雲の丘

世界各地のヒツジ30種を飼育

世界各地の珍しいめん羊を30種類ほど飼育し、めん羊に関する資料の展示もしている。レストラン「羊飼いの家」やバーベキューハウスも人気。飼育している羊へのエサやり体験もできる。

羊と雲の丘の画像 1枚目

羊と雲の丘

住所
北海道士別市西士別町5351
交通
JR宗谷本線士別駅からタクシーで10分
料金
入園料=無料/世界のめん羊館入館料=大人200円、小人100円/ラムバーグのスープカレー=980円/ジンギス丼=980円/
営業期間
通年
営業時間
入園自由、世界のめん羊館は9:00~18:00(閉館、10~翌3月は~16:00)

ところ遺跡の館

オホーツク、縄文文化などの展示コーナーもある資料館

サロマ湖に面する森にある資料館。オホーツク文化、縄文文化などの展示コーナーがある。周辺は史跡常呂遺跡で、隣接する「ところ遺跡の森」には、竪穴住居跡がある。

ところ遺跡の館の画像 1枚目
ところ遺跡の館の画像 2枚目

ところ遺跡の館

住所
北海道北見市常呂町栄浦371
交通
JR石北本線網走駅から網走バス常呂方面行きで50分、常呂バスターミナル下車、タクシーで15分
料金
大人280円、高・大学生160円、小・中学生無料 (団体10名以上は大人240円、高・大学生130円、70歳以上無料、要証明書、障がい者手帳持参で本人と介護者1名入館料無料、要証明書)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

白鳥大橋

室蘭港をひとまたぎする美しい吊り橋

平成10(1998)年に開通した東日本最大の自動車専用吊り橋。室蘭港をまたぐ形で祝津から陣屋までを結ぶ。夜は風力発電を利用したライトアップが美しい。

白鳥大橋の画像 1枚目
白鳥大橋の画像 2枚目

白鳥大橋

住所
北海道室蘭市祝津町
交通
JR室蘭本線室蘭駅から徒歩8分の室蘭観光協会前バス停から道南バスみたら・水族館前行きで25分、終点下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

新嵐山スカイパーク

眼下に広がる広大な十勝平野を一望

パッチワークのような田園風景を眺めることができる展望台。標高が低めで市街に近いため、風光明媚な農村風景を間近に感じることができる。夜には満天の星空も眺められる。

新嵐山スカイパーク

住所
北海道河西郡芽室町中美生2-42
交通
帯広広尾自動車道芽室帯広ICから国道38号、道道317号・55号を新嵐山方面へ車で17km
料金
情報なし
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
見学自由

ノンノの森

豊かな自然が広がる癒しの森

癒しの効果が科学的に認められ、「森林セラピー基地」として認定された森。6月中旬~7月上旬にはピンク色のクリンソウが森一面を染める。現地ガイドによる「森林セラピーツアー」も実施。

ノンノの森

住所
北海道網走郡津別町上里738
交通
JR石北本線美幌駅から北見バス津別行きで30分、終点下車、タクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

北海道立十勝エコロジーパーク

遊具がたくさんあるので、家族で1日遊ぶのに最適

十勝川温泉地域に隣接する道立広域公園。遊具として子どもたちに人気の高いフワフワドームや、水と霧の遊び場など、自然と一体になって遊ぶための場も用意されている。

北海道立十勝エコロジーパークの画像 1枚目
北海道立十勝エコロジーパークの画像 2枚目

北海道立十勝エコロジーパーク

住所
北海道河東郡音更町十勝川温泉南18丁目1
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス(予約制)十勝川温泉行きで30分、エコロジーパーク下車すぐ
料金
入場=無料/コテッジ入場料=大人1200円、小人600円/コテッジ=14000円(5人用)、20300円(7人用)、29000円(10人用)/コテッジ(11月)=11500円(5人用)、16200円(7人用)、23200円(10人用)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

キムアネップ岬

道東ならではのさまざまな植物を観察する絶好のポイント

湖の東南にある、角状に突き出した岬。原生植物の観察ポイントであり、秋には見事なサンゴソウの群落が見られる。

キムアネップ岬の画像 1枚目

キムアネップ岬

住所
北海道常呂郡佐呂間町幌岩
交通
旭川紋別自動車道遠軽瀬戸瀬ICから国道333号、道道103号・961号、国道238号をサロマ湖方面へ車で55km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

オロフレ峠

展望台からは太平洋や倶多楽湖などを一望できる

洞爺湖と登別温泉を結ぶ中間、オロフレ山登山口にあたる峠。展望台からは、太平洋や倶多楽湖、羊蹄山などを一望する。春夏秋冬ダイナミックな北海道の自然を満喫できる。

オロフレ峠の画像 1枚目
オロフレ峠の画像 2枚目

オロフレ峠

住所
北海道登別市オロフレ
交通
道央自動車道登別東ICから道道2号をカルルス温泉方面へ車で15km
料金
情報なし
営業期間
通年(分岐ゲート~展望台は冬期通行止め、道道2号線オロフレ峠は冬期夜間通行止め)
営業時間
情報なし

くぐり岩

海辺にたたずむ400年前のトンネル

およそ400年前、ニシン漁の際に人が通れるよう掘削された奇岩。夕日の色に染められたときの姿も美しい。

くぐり岩の画像 1枚目

くぐり岩

住所
北海道爾志郡乙部町滝瀬106-3先
交通
道央自動車道大沼公園ICから道道149号、国道5号を江差方面へ車で68km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
見学自由

釧路市音別町憩いの森

広いフリーサイトでのびのびキャンプ

市街地から遠く離れているが、その分自然も豊かで静かに過ごすことができる。広い芝生のフリーサイトは無料で、ログハウスのバンガローもリーズナブルだ。ほかにBBQコーナーやアスレチック遊具もある。

釧路市音別町憩いの森の画像 1枚目
釧路市音別町憩いの森の画像 2枚目

釧路市音別町憩いの森

住所
北海道釧路市音別町茶安別
交通
道東自動車道白糠ICから国道392号で白糠市街へ。国道38号を右折して音別方面、JR音別駅前の本町1交差点で道道241号へ右折して現地へ。白糠ICから50km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー5・7人用2720円、バンガロー20人用5460円、管理センター6820円/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン15:00、アウト11:00)

琵琶瀬展望台

内陸側の湿原と太平洋が両方見える

広大な霧多布湿原の広さを楽しめる展望台。湿原をゆったりと蛇行しながら流れる琵琶瀬川を一望でき、湿原の反対側には、馬が放牧された草原、その向こうは大海原が広がる。

琵琶瀬展望台の画像 1枚目
琵琶瀬展望台の画像 2枚目

琵琶瀬展望台

住所
北海道浜中町北海道厚岸郡浜中町琵琶瀬782番地
交通
JR根室本線茶内駅から路線バス霧多布湿原線から霧多布散布線に乗り換えて25分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

登別観光案内所

登別の観光の前に立ち寄りたい

登別全域の観光情報やイベントなどを紹介する観光案内所。各種パンフレットも豊富に揃っている。英語や中国語、韓国語にも対応できるスタッフも在籍している。

登別観光案内所

住所
北海道登別市登別温泉町60
交通
JR室蘭本線登別駅からタクシーで11分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

双岳台

2つの夫婦山を望む展望台

阿寒横断道路の途中にある展望地で、ワイドに広がる大パノラマが楽しめる。雄阿寒岳、雌阿寒岳の“双岳”を望めることから、双岳台の名がある。売店、トイレはない。

双岳台の画像 1枚目

双岳台

住所
北海道釧路市阿寒町国有林2123林班
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで2時間、終点下車、タクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

白金模範牧場

夏期の間、酪農家から育成牛の預託を受けて飼育する高原牧場

406.3ヘクタールの広さを持つ上川生産連の高原牧場。夏期期間、町内外の酪農家より乳牛の育成牛1000頭の預託を受けて飼育。大雪山連峰や芦別岳まで一望でき、360度の大パノラマが楽しめる。

白金模範牧場の画像 1枚目
白金模範牧場の画像 2枚目

白金模範牧場

住所
北海道上川郡美瑛町白金
交通
JR富良野線美瑛駅からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

稚内市青少年科学館

プラネタリウムや南極観測の資料もある科学を体験できる科学館

見て、触れて科学を体験できる科学館。南極観測に関する資料やタロ・ジロ写真パネルなどが展示されている。

稚内市青少年科学館の画像 1枚目
稚内市青少年科学館の画像 2枚目

稚内市青少年科学館

住所
北海道稚内市ノシャップ2丁目2-16
交通
JR宗谷本線稚内駅から宗谷バス坂の下方面行きで15分、ノシャップ下車、徒歩5分
料金
大人500円、小人100円 (隣接する水族館との共通入館料、稚内市内のシルバーカード保持者無料、障がい者手帳持参で半額)
営業期間
4月29日~11月、2月・3月
営業時間
9:00~16:40(閉館17:00)、2・3・11月は10:00~15:40(閉館16:00)