青森県
青森県のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した青森県のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「十和田湖ガイドハウス 櫂」、大正時代の建造物と季節の日本酒が楽しめる「八戸酒造(見学)」、本格コーヒーと自家製スイーツでくつろぐ「Cafe JEEBA」など情報満載。
青森県のおすすめスポット
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八戸酒造(見学)
大正時代の建造物と季節の日本酒が楽しめる
陸奥八仙、陸奥男山でおなじみの八戸酒造では、大正年間に建てられた和洋折衷の建築群を見学できる。四季折々の日本酒の試飲や飲み比べもおすすめ。
八戸酒造(見学)
- 住所
- 青森県八戸市湊町本町9
- 交通
- JR八戸線陸奥湊駅から徒歩5分
- 料金
- 入館料=500円(試飲付)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~15:00(閉館16:00)
Cafe JEEBA
本格コーヒーと自家製スイーツでくつろぐ
落ち着いた曲が流れるモダンな空間で、注文を受けてから豆を挽く本格コーヒーが楽しめる。スイーツも人気で、メニューはすべてテイクアウトできる。
Cafe JEEBA
- 住所
- 青森県弘前市土手町27
- 交通
- JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで13分、下土手町下車すぐ
- 料金
- くるみとチョコのワッフル=520円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00
八戸ブックセンター
ドリンクを片手に本を楽しめる施設
「本のまち八戸」の拠点として市が運営する全国的にも珍しい書店。館内のカウンターで購入した飲み物を楽しみながら本を閲覧・購入することができる。本に関わるイベントも随時開催している。
八戸ブックセンター
- 住所
- 青森県八戸市六日町16-2ガーデンテラス 1階
- 交通
- JR八戸線本八戸駅から徒歩10分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00、日曜、祝日は~19:00
大湊基地艦艇見学
迫力の艦艇を間近に見られる見学ツアー
全長150m超、基準排水量4650トン、6万馬力の「まきなみ」など、迫力満点の護衛艦を見学することができる。実際に甲板に上がることも可能なので、特に非日常を体験したい方におすすめ。
大湊基地艦艇見学
- 住所
- 青森県むつ市大湊町4-1
- 交通
- JR大湊線大湊駅からJRバス川内・脇野沢行きで7分、海上自衛隊前下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 4~11月
- 営業時間
- 13:30~15:00、受付は13:00~13:30、HPで見学日程を確認の上要予約
二階堂
上品な甘さが人気の菓子工房
個性的な和洋の菓子が評判。抹茶とカスタードのシュークリーム「太郎と花子」や、チョコ味の「ちょこっとしりあいでしゅ~」などネーミングもユニーク。
二階堂
- 住所
- 青森県青森市本町1丁目6-11
- 交通
- JR青森駅からタクシーで5分
- 料金
- ねぶたの鈴(和盆・抹茶・りんご3種類)=各540円/田道間(タジマ)小箱入り=356円(1個)/シュークリーム=178円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
あおもり観光情報センター
旅の情報はここで入手
青森県内40市町村の観光パンフレットを100種類以上常備。気象情報や新青森駅発のバス時刻などがわかる大型ディスプレー、県内各地の情報を入手できる情報検索用の端末も設置。
あおもり観光情報センター
- 住所
- 青森県青森市石江高間140-2新青森駅 2階
- 交通
- JR東北新幹線新青森駅構内
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~19:00(閉館)、12月31日~翌1月1日は~17:00(閉館)
アウガ新鮮市場
魚屋、青果、肉店など80軒以上が市場に並ぶ
約80の海産物や青果などの専門店が並び、地元産ならではの活きの良さや安さで勝負。売り子とのやりとりを楽しもう。館内にはレストランもあり、新鮮な食材を使った料理が味わえる。
遊魚荘
ニジマスのフルコースに満足
塩焼き、フライ、ぬた、刺身など、ニジマスを使った料理がフルコースで味わえる宿。とくに、新鮮だからこそ味わえる刺身は絶品。入浴付なので、食事のあとに温泉に入るのも楽しみ。
遊魚荘
- 住所
- 青森県十和田市法量焼山64-120
- 交通
- JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで1時間27分、十和田湖温泉郷下車、徒歩3分
- 料金
- ニジマスのフルコース(入浴付)=3500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~15:00(閉店、要予約)
十三湖
ヤマトシジミと歴史の湖
海水と淡水が混じった汽水湖でヤマトシジミの名産地。青森で3番目に広い湖でもある。湖畔には、豪族・安藤氏が築いたという幻の中世都市十三湊(とさみなと)の遺跡も発見されている。
八戸城跡
八戸の基礎を築いた南部直房が城を構えた場所
江戸時代に南部直房が城を構え、200年にわたりこの地を治め、八戸の基礎が築かれた場所。市役所の隣に位置しており、現在は三八城公園として整備されている。
南部民芸料理 蔵
風情ある店内で郷土料理を味わう
350年前の蔵を使った店内は、南部地方の民家を訪れたような落ち着いた空間。せんべい汁やそばかっけ、いちご煮といった八戸の郷土料理や、ホヤやイカなど新鮮な魚介をいただける。
南部民芸料理 蔵
- 住所
- 青森県八戸市十三日町28花真ビル 1階
- 交通
- JR八戸線本八戸駅から徒歩10分
- 料金
- ホヤの姿焼き=810円/いちご煮=1598円/ホヤフライ=810円/菊駒(2合)=799円/菊駒生酒(300ml)=950円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~22:30(閉店23:00)
奥入瀬 森のホテル
箸で食べる奥入瀬森のキュイジーヌが好評
奥入瀬渓流のほど近くにあり、夜には空いっぱいに星が広がる抜群のロケーション。料理は県内産食材を使った「奥入瀬森のキュイジーヌ」が評判。客室はいずれも広々として快適だ。
奥入瀬 森のホテル
- 住所
- 青森県十和田市法量焼山36-20
- 交通
- JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで1時間27分、十和田湖温泉郷下車、徒歩12分
- 料金
- 1泊2食付=14580円~/外来入浴(11:00~15:00)=500円/外来入浴食事付(11:00~17:00、広間利用、要予約)=3500円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
夏泊半島
半島先端の大島、夏には釣りや海水浴でにぎわう
陸奥湾に突き出した小さな半島。県立自然公園に指定されている。夏泊崎に架けられている橋の先には大島があり、満潮時も歩いて渡ることができる。釣りや海水浴のメッカだ。
弘前公園(鷹揚公園)
築城時の形態が残り東北で唯一当時の天守が現存する公園
弘前公園は鷹揚公園の別名。天守や櫓など築城時の形態がそのまま残されており、東北で唯一当時の天守が現存する。桜の名所としても全国的に有名。多くの市民や観光客に親しまれている。
弘前公園(鷹揚公園)
- 住所
- 青森県弘前市下白銀町1
- 交通
- JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで15分、市役所前下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由
絶景の宿 浅虫さくら観光ホテル
潮騒の音が響く全室海側に面した眺望露天のある絶景宿
浅虫温泉で唯一、波打ち際に建つ宿。和モダンな館内にある全ての客室から壮大な陸奥湾が一望できる。地元の旬を盛り込んだ匠の料理が好評で、夕食後のひとときには津軽三味線ライブも楽しめる。
絶景の宿 浅虫さくら観光ホテル
- 住所
- 青森県青森市浅虫坂本51-1
- 交通
- 青い森鉄道浅虫温泉駅から徒歩10分
- 料金
- 1泊2食付=16350~27150円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
アソベの森いわき荘
岩木山のふもとにたたずむロケーション自慢の宿
岩木山を望む抜群のロケーションが魅力。客室には和洋さまざまなタイプがあり、窓から四季折々の眺めが楽しめる。夕食は季節の食材が味わえる会席料理や、青森産のお肉と海鮮を味わえる炭火焼きなどが楽しめる。
アソベの森いわき荘
- 住所
- 青森県弘前市百沢寺沢28-29
- 交通
- JR奥羽本線弘前駅から弘南バス枯木平行きで50分、いわき荘前下車すぐ
- 料金
- 1泊2食付=13900円~/外来入浴(7:00~13:00、18:00~20:00)=700円、小人400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン14:00、アウト11:00
魚工房 しおさい
あたたかい雰囲気で味わう郷土の味
炭火を使い、昔ながらの串焼きでじっくり焼き上げる地場の魚が評判。そのほか、せんべい汁やイカバター焼き、うにめしなど、地元の味を堪能できる。心なごむ雰囲気も魅力。
魚工房 しおさい
- 住所
- 青森県八戸市六日町八戸屋台村みろく横丁内
- 交通
- JR八戸線本八戸駅から徒歩10分
- 料金
- 八戸せんべい汁=648円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~翌1:00(閉店)
