新潟県
新潟県のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した新潟県のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。越後湯沢駅より徒歩3分とアクセス良好「越後湯沢温泉 一本杉スキー場」、普通の温泉に入った後「かまぶろ」に入る。低温サウナなので安心「長岡かまぶろ温泉旅館」、「イジルシ インシエーメ」など情報満載。
新潟県のおすすめスポット
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越後湯沢温泉 一本杉スキー場
越後湯沢駅より徒歩3分とアクセス良好
スキー場の集まる湯沢エリアの中でも越後湯沢駅に近く、駅より徒歩3分。温泉街の真ん中にあるスキー場。スキー専用、ソリ、雪遊び専用の一枚バーンで、ファミリースキーヤーが多い。
越後湯沢温泉 一本杉スキー場
- 住所
- 新潟県南魚沼郡湯沢町湯沢2521
- 交通
- 関越自動車道湯沢ICから国道17号を湯沢温泉方面へ車で2km
- 料金
- リフト1日券=大人4200円、小人3200円、シニア3200円/半日券=大人3200円、小人2100円、シニア2100円/回数券(15回)=2700円/ (レンタル料金スキーセットは大人2500円、小人2000円、幼児1500円、ウエアは大人2500円、小人2000円、幼児1500円)
- 営業期間
- 12月下旬~翌4月上旬
- 営業時間
- 平日8:30~17:00、土休日8:30~17:00
長岡かまぶろ温泉旅館
普通の温泉に入った後「かまぶろ」に入る。低温サウナなので安心
はじめに普通の温泉に入り血行を良くし、そのあと「かまぶろ」に入る。室内にはござが敷いてあり、木の枕が並んでいる。室温60度の低温サウナなので初心者も安心。
長岡かまぶろ温泉旅館
- 住所
- 新潟県長岡市十日町972-2
- 交通
- JR上越新幹線長岡駅から越後交通六日町行きバスで25分、十日町局前下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人520円、小人270円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:00(閉館)
かっさい
海の幸いっぱいの大衆割烹で刺身定食を
地元で愛されている家族経営の大衆割烹店は、1階にカウンター席と座敷、2階に団体席があり、ツアー客も訪れる。海鮮丼や刺身定食以外に、冬は鍋物も人気だ。
かっさい
- 住所
- 新潟県佐渡市小木町1977
- 交通
- 小木港から徒歩10分
- 料金
- 刺身定食=1620円/海鮮丼=1620円/天ぷら定食=1620円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店)、17:00~22:00(閉店)
蕎麦 茂左衛門
佐渡の伝統的な家屋で食す絶品そば会席
トキが暮らす新穂の集落にひっそりと建つそば処。丹精込めた手打そばと、ひと手間かけた創作和食が評判。細身の十割そばが、焼きアゴだしのつゆをまとって芳醇な味わい。
蕎麦 茂左衛門
- 住所
- 新潟県佐渡市新穂田野沢163-1
- 交通
- 両津港からタクシーで15分
- 料金
- そば懐石=2500円~(昼)、4000円~(夜)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店)、17:00~22:00(閉店、前日昼までに要予約)
新潟絵屋
さまざまな企画展も
質の高い美術に触れてもらえる場づくりをめざしている画廊。さまざまな企画展も開催され、来る人を楽しませてくれる。
新潟絵屋
- 住所
- 新潟県新潟市中央区上大川前通10-1864
- 交通
- JR新潟駅から新潟交通BRT萬代橋ライン青山行きバスで6分、本町下車、徒歩10分
- 料金
- 入場料=無料/ポストカード=100円~/作品=要問合せ/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00(閉館)、展覧会最終日は~17:00(閉館)
十日町市博物館「TOPPAKU」
国宝火焔型土器のふるさと
「国宝 火焔型土器のふるさと-雪と織物と信濃川」をテーマにした博物館。火焔型土器郡の展示のほか、日本遺産のストーリー「究極の雪国とおかまち-真説!豪雪地ものがたり-」の拠点として、雪国の生活を紹介する。
十日町市博物館「TOPPAKU」
- 住所
- 新潟県十日町市西本町1丁目448-9
- 交通
- JR飯山線十日町駅から徒歩10分
- 料金
- 大人300円、中学生以下無料、特別展は別料金 (20名以上の団体は大人250円、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)
白玉の湯 華鳳
能舞台を模した贅沢な施設
6000坪の広大な敷地に広がる日本庭園が美しい。「白玉の湯」と銘打った温泉は美肌効果抜群で、露天風呂など多彩な湯が楽しめる。温泉プールやハーブガーデンなど施設も充実。
白玉の湯 華鳳
- 住所
- 新潟県新発田市月岡温泉134
- 交通
- JR白新線豊栄駅から新潟交通観光バス月岡温泉方面行きで25分、華鳳前下車すぐ(豊栄駅からシャトルバスあり、定時便)
- 料金
- 1泊2食付=24990円~/外来入浴食事付(10:30~15:00、専用個室利用、要予約、5名以上)=6600円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
岡倉天心六角堂
近代美術史に名を残した岡倉天心をしのぶ
明治期に活躍し、東京美術学校(現東京芸大)を創設した岡倉天心が晩年を過ごした赤倉温泉。その別荘跡に建てられた御堂は、奈良法隆寺の夢殿を模したとされる。
岡倉天心六角堂
- 住所
- 新潟県妙高市赤倉温泉
- 交通
- えちごトキめき鉄道妙高はねうまライン妙高高原駅から妙高市営バス赤倉足湯行きで17分、赤倉銀座下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 春~秋期
- 営業時間
- 見学自由
湯沢東映ホテル(日帰り入浴)
四季折々の風情を感じられる露天風呂
斜面を切り開いてつくられた露天大岩風呂は、男性用が鳥海山の大岩、女性用は八海山の岩が使われている。大浴場は大理石で豪華な造り、紅葉の湯と青葉の湯がある。
湯沢東映ホテル(日帰り入浴)
- 住所
- 新潟県南魚沼郡湯沢町湯沢3459
- 交通
- JR上越新幹線越後湯沢駅から徒歩7分
- 料金
- 入浴料=大人1500円、小人700円/入浴料(バスタオル付)=大人1700円、小人900円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 15:00~20:00
堆朱のふじい
新潟県無形文化財の美しい工芸品
江戸中期から始まった、村上の伝統工芸品である伝統の村上堆朱を製造・販売する。木地師、彫師、塗師の3部門の職人を抱え、すべて手作業で名品を生み出している。
堆朱のふじい
- 住所
- 新潟県村上市鍛冶町3-6
- 交通
- JR羽越本線村上駅から徒歩13分
- 料金
- ぐいのみ=各5500円/コースター=3300円/箸=3300円~(1膳)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:30、土・日曜、祝日は~17:00
苗場温泉 源泉かけ流し 雪ささの湯
鉄分豊富でよくあたたまると評判の温泉。雪景色の露天風呂が格別
川端康成著「雪国」の舞台として知られる湯沢町の山間にある。温泉は鉄分が豊富でよくあたたまると評判が高い。とくに冬のシーズンがおすすめで、雪景色に包まれた露天風呂での湯浴みは格別だ。
苗場温泉 源泉かけ流し 雪ささの湯
- 住所
- 新潟県南魚沼郡湯沢町三国355
- 交通
- JR上越新幹線越後湯沢駅から南越後観光バス浅貝方面行きで41分、浅貝上下車、徒歩3分
- 料金
- 入浴料=大人900円、小人400円、幼児無料/ (回数券10回6000円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:00(閉館、時期により異なる)
安善寺
往時の姿を伝える堂々たる楼門や秋の紅葉は必見
明暦元(1655)年に創立されたと伝わる古刹。下層に屋根のない楼門が見事で、村上城下でも類を見ない姿で往時をしのばせる。村上市の天然記念物である境内の紅葉も見もの。
NEXT21
インテリジェントビルで、展望ラウンジからは日本海が見渡せる
新潟の中心街にあるインテリジェントビル。19階にある展望ラウンジからは、信濃川や日本海が見渡せる。上層階には飲食店などがある。
NEXT21
- 住所
- 新潟県新潟市中央区西堀通六番町866
- 交通
- JR新潟駅から新潟交通BRT萬代橋ライン青山行きバスで9分、古町下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~23:00(閉館23:30)
神泉の湯
濃厚な天然アルカリイオン温泉でゆっくり旅の疲れを癒す
越後湯沢で唯一飲泉許可をもつ源泉を使う日帰り温泉施設。源泉100%の掛け流しで、清浄にも気をつかっている。濃厚な天然アルカリイオン温泉が楽しめる。
神泉の湯
- 住所
- 新潟県南魚沼郡湯沢町神立3448
- 交通
- JR上越新幹線越後湯沢駅から南越後観光バス苗場プリンスホテル行きで10分、七谷切下車、徒歩3分
- 料金
- 入浴料=大人500円、小人250円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~20:00(閉館20:30)、冬期は10:00~
海府大橋
県内一の高さの海府大橋。スリリングな風景が楽しめる
県内一の高さを誇る海府大橋から、スリリングな風景が楽しめる。滝の下へは遊歩道などが整備されていないので、下から眺めるには民宿などに頼んで船を出してもらうといい。
海府大橋
- 住所
- 新潟県佐渡市真更川
- 交通
- 両津港から新潟交通佐渡内海府線岩谷口行きバスで1時間20分、終点下車、徒歩1時間30分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
賽の河原
亡くなった子供を供養に来る所。石が絶えることなく積まれている
大野亀と二ツ亀の間にある、幼くして亡くなった子供を供養にやって来る場所。亡き子をなぐさめるための石が絶えることなく積み上げられ、色鮮やかな玩具が供えられている。




