大分県
大分県のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した大分県のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。高原に広がる多目的リゾート「COCO VILLAGE」、別府湾を望む海岸道路で展開。国内外からランナーが集まる「別府大分毎日マラソン大会」、広々とした店内でコーヒーと食事を「伯剌西爾珈琲舎」など情報満載。
大分県のおすすめスポット
1,261~1,280 件を表示 / 全 1,535 件
COCO VILLAGE
高原に広がる多目的リゾート
阿蘇五岳とくじゅう連山を見渡せる瀬の本高原のリゾート地。源泉かけ流しの宿泊施設、ケーキショップやハーブティ専門店、予約必須の和食・イタリアン・フレンチのレストラン、美術館など魅力的な施設がそろう。
COCO VILLAGE
- 住所
- 大分県玖珠郡九重町湯坪瀬の本628
- 交通
- JR豊肥本線宮地駅からタクシーで30分
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 店舗により異なる
別府大分毎日マラソン大会
別府湾を望む海岸道路で展開。国内外からランナーが集まる
別府湾を望む海岸道路で展開される恒例のマラソン大会。大分マリーンパレス水族館「うみたまご」前をスタート地点、大分市営陸上競技場をゴール地点とし、大分市臨海部と別大国道を、国内外から集まったランナー達が走り抜ける。
別府大分毎日マラソン大会
- 住所
- 大分県大分市西浜大分市営陸上競技場および周辺一帯
- 交通
- JR大分駅から大分交通別府方面行きバスで20分、高崎山下車すぐ(うみたまご、スタート地点)、JR大分駅から大分バス大洲総合運動公園行きで12分、陸上競技場前下車すぐ(大分市営陸上競技場、ゴール地点)
- 料金
- 参加料=5000~8000円/
- 営業期間
- 2月第1日曜
- 営業時間
- スタート12:00~
伯剌西爾珈琲舎
広々とした店内でコーヒーと食事を
呉服屋を改装したカフェ。オリジナルミルク珈琲は昭和の味を再現した深入りの豆を使いミルクたっぷり。オリジナルのコーヒー豆のコーヒーも好評。料理は箱根小湧園で修業したシェフが監修。
伯剌西爾珈琲舎
- 住所
- 大分県豊後高田市新町971
- 交通
- JR日豊本線宇佐駅から大交北部バス豊後高田行きで10分、終点下車、徒歩5分
- 料金
- 昭和のハヤシライス=900円/オリジナルミルク珈琲=550円/和パフェ=600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉店17:00)、第3金曜は~21:00(閉店)
ゆふの華
屋久杉を使って染めた帆布のバッグや帽子が人気
世界遺産の屋久杉をチップにして煮込み、綿を染めて糸にし、織機で織った帆布のバッグや帽子は丈夫で軽く人気の商品。
ゆふの華
- 住所
- 大分県由布市湯布院町川上岳本1481-2
- 交通
- JR久大本線由布院駅から徒歩15分
- 料金
- スカーフ=4104円/バレッタ=2160円/3wayバッグ=38880円/ノースリーブワンピース(柿渋)=19440円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00
奥耶馬渓憩の森キャンプ場
山国町の自然を満喫しよう
静かな山の中にあり、テントサイトのほかに宿泊施設もある。町内全域が国定公園なので周辺には見どころも多い。
奥耶馬渓憩の森キャンプ場
- 住所
- 大分県中津市山国町守実2855-5
- 交通
- 大分自動車道日田ICから国道212号を中津方面へ。中津市山国町から英彦山方面へ進み約1kmで現地。日田ICから15km
- 料金
- 入山料=1人300円、20人以上は1人270円/サイト使用料=オート1区画3500円、テント専用(フリーサイト)持込テント1張り2200円・貸出テント1張り3200円/宿泊施設=織姫バンガロー10470円(寝具付きは12870円)/
- 営業期間
- 4月下旬~10月中旬頃
- 営業時間
- イン14:00、アウト10:30
ホテルルートイン中津駅前
人工温泉の大浴場を設けている
JR中津駅から近く、140台の無料駐車場と足回りは良好。十分な設備に加えて、コンビニも徒歩圏内と、ビジネスにも観光にも使いやすい。人工温泉の大浴場を設けている。
ホテルルートイン中津駅前
- 住所
- 大分県中津市中殿福成467-3
- 交通
- JR日豊本線中津駅から徒歩3分
- 料金
- シングル=6250円~/ツイン=11100円~/セミダブル=9350円~/ (朝食付)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
和の宿 割烹 三國屋
旬の新鮮な魚を堪能できる割烹料理に定評がある旅館
新鮮な魚を堪能できる割烹旅館。天然の車海老、地蛸、鮑、平目など漁師から仕入れた魚介を注文に応じて調理してくれる。時期により夏はハモ料理、冬場にはふぐが登場する。
和の宿 割烹 三國屋
- 住所
- 大分県国東市国見町伊美2280-1
- 交通
- JR日豊本線宇佐駅から大交北部バス豊後高田行きで10分、終点で大交北部バス伊美港行きに乗り換えて40分、国見総合支所下車すぐ
- 料金
- 1泊2食付=10800~15120円/ (昼食2160円~、夕食3240円~)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
別府 和み月
全12室の和室は、すべて檜風呂つき
亀川温泉の宿。12の和室があり、離れ1室は露天風呂、11室は半露天風呂ふうの内風呂がつく。大浴場とともに湯はすべて源泉掛け流し。料理に使う野菜は自家栽培のものが中心。
別府 和み月
- 住所
- 大分県別府市上人本町11-18
- 交通
- JR日豊本線別府駅から大分交通交通センター経由APU行きバスで15分、やすらぎ前下車、徒歩5分(送迎あり)
- 料金
- 1泊2食付=14500円~/外来入浴(10:00~21:00)=500円/外来入浴食事付(11:30~14:30、食事処利用、要予約)=6480円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
亀の井酒造
万年山麓で仕込まれる美味しい地酒
享保年間創業の老舗。「純米吟醸 玄亀」は、万年山の伏流水と50%まで精白した酒造米を吟醸酵母で仕込み、華やかな香りとソフトな味わいが特徴。むぎ焼酎も人気。
亀の井酒造
- 住所
- 大分県玖珠郡玖珠町小田777
- 交通
- JR久大本線豊後森駅からタクシーで15分
- 料金
- 純米吟醸 玄亀(15度)=3240円(1.8リットル)/大吟醸 玄亀(15度)=3240円(720ml)、5400円(1.8リットル)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉店)
末広温泉
大分の自然を描く壁画で親しまれる
80年以上続く共同浴場。毎日通う常連客がいるほど、地元で愛され続ける。女湯には由布岳、男湯には鶴見岳が描かれる壁画でも親しまれている。
末広温泉
- 住所
- 大分県別府市末広町4-20
- 交通
- JR日豊本線別府駅から徒歩15分
- 料金
- 入浴料=大人200円、小学生以下100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~22:00(閉館)
山香温泉
国東半島の玄関口、山香の近代的な施設で湯を堪能
重要文化財「熊野磨崖仏」などで有名な国東半島。いにしえの地層から湧出する塩分の濃い源泉は茶褐色だが、「山香温泉風の郷」では透明にろ過した内風呂と日本有数の温泉成分を含む源泉桶風呂が楽しめる。
宇佐夏越祭り
神輿同士の白熱した先陣争いや御神幸行列が見もの
豊作を祈願する祭で、3基の神輿が白熱した先陣争いを繰り広げる。神輿に先立つ御神幸行列も見もの。また、御食川で祓行事を行うことから、昔は御祓祭ともいわれていた。
宇佐夏越祭り
- 住所
- 大分県宇佐市南宇佐2859宇佐神宮
- 交通
- JR日豊本線宇佐駅から大交北部バス中津行きで9分、宇佐八幡下車すぐ
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 7月27日以降最初の金~日曜
- 営業時間
- 16:30~
御宿 天日
落ち着いた雰囲気の日本旅館
建物は宮大工の経歴をもつオーナーが建てた趣ある木造で、客室はすべて和室。料理は山菜、川魚、鶏など地元ならではの材料をメインに、季節の恵みを盛り込んでいる。
御宿 天日
- 住所
- 大分県由布市湯布院町川上2730-3
- 交通
- JR久大本線由布院駅から徒歩15分
- 料金
- 1泊2食付=10950円~/ (料金・内容など変更の場合あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
旅籠Hatago 香乃蔵
野菜たっぷりの料理と温泉でリフレッシュ
木立に包まれた離れのみの宿。8室の離れは専用の露天風呂がつく。オーナーシェフの料理は、1泊で50種以上の野菜を食べることができ、温泉と料理で内と外からリフレッシュできる。
旅籠Hatago 香乃蔵
- 住所
- 大分県由布市湯布院町川西243-1
- 交通
- JR久大本線南由布駅から徒歩5分(送迎あり)
- 料金
- 1泊2食付=27150~37950円/ (12歳以下は宿泊不可)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
内山観音 千日参り
毎年1月10日にお参りすると千日分の御利益があるといわれる
「内山観音」の名で知られる蓮城寺で毎年1月10日、長者伝説にまつわる一寸八分観音が開帳される。この日にお参りすると千日分の御利益があるといいわれる。
岩戸橋
150年ほど前に作られたアーチ型の石橋。県の文化財に指定
150年ほど前につくられた石橋で、長さ約28m、径間18mのアーチ型。嘉永2(1849)年に完成し、大分県内の石橋としては最初に県の文化財に指定された。


