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阿寒・摩周 x 見どころ・レジャー

「阿寒・摩周×見どころ・レジャー×夏(6,7,8月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「阿寒・摩周×見どころ・レジャー×夏(6,7,8月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。神秘的な2つの湖を観賞「双湖台」、スキー場のゲレンデから阿寒湖を一望「阿寒湖畔展望台」、前半は曲がりくねった登り坂でダイナミックな景観「阿寒横断道路」など情報満載。

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阿寒・摩周のおすすめエリア

阿寒湖

マリモで知られるほか、湖畔の温泉やアイヌコタンも人気

阿寒・摩周のおすすめスポット

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双湖台

神秘的な2つの湖を観賞

阿寒横断道路沿いの展望台。大樹海の中に、パンケトウ、ペンケトウの“双湖”を望む。パンケトウ、ペンケトウは、上の湖、下の湖の意味。

双湖台の画像 1枚目
双湖台の画像 2枚目

双湖台

住所
北海道釧路市阿寒町国有林2123林班
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで2時間、終点下車、タクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
見学自由

阿寒湖畔展望台

スキー場のゲレンデから阿寒湖を一望

阿寒湖温泉街から南へ約2km、阿寒湖畔スキー場のゲレンデ中腹が、夏の間は展望台として開放されている。ゲレンデ途中まで車で上れるため、気軽に眺望を楽しめる。

阿寒湖畔展望台の画像 1枚目

阿寒湖畔展望台

住所
北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉シュリコマベツ4-4
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで2時間、終点下車、タクシーで5分
料金
無料
営業期間
5~10月
営業時間
7:00~18:00(閉園、時期により異なる)

阿寒横断道路

前半は曲がりくねった登り坂でダイナミックな景観

阿寒湖と弟子屈を結ぶ国道241号。山道をひた走る道のりは、前半は曲がりくねった登り坂。雄阿寒岳のふもとを走るダイナミックな景観だ。双湖台・双岳台にも立ち寄ろう。

阿寒横断道路の画像 1枚目
阿寒横断道路の画像 2枚目

阿寒横断道路

住所
北海道釧路市
交通
道東自動車道足寄ICから国道242号・241号を阿寒湖方面へ車で60km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

和琴湖畔キャンプフィールド

屈斜路湖に細長く延びるテントサイト。無料露天風呂も近くにある

屈斜路湖畔に細長く延びるテントサイトは区画制、センターハウスの近くがソロサイトになっている。連泊者やリピーターも多く、近くには無料の温泉露天風呂もある人気のキャンプ場だ。

和琴湖畔キャンプフィールドの画像 1枚目
和琴湖畔キャンプフィールドの画像 2枚目

和琴湖畔キャンプフィールド

住所
北海道川上郡弟子屈町屈斜路和琴半島
交通
釧路市街から国道391号で摩周方面へ。弟子屈町に入り国道243号へ左折し、屈斜路湖へ。和琴入口を右折して、左手駐車場奥が現地。釧路市役所から90km
料金
設備使用・環境整備料(入場料)=1人(19歳以上)1100円、18歳以下無料/サイト使用料=テント専用(レイクサイドサイト)1区画2200円~、ソロサイト1区画1430円~、ドッグフリーサイト1区画2200円~、バイカーズフリープラン(入場料込)1430円~/宿泊施設=バンガロー4400円~、ワンちゃんバンガロー4950円~、手ぶらバンガロープラン(入場料込)2人まで12100円、追加1人3300円/ (利用日により料金変動あり、10~翌5月は割引料金設定あり(GW・手ぶらバンガロープランは除く、要確認))
営業期間
通年(冬期の営業については要確認)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

チミケップ湖キャンプ場

湖畔にあるサイトは施設も最小限で野趣満点。無料で利用できる

サイトは湖畔にあるが、鬱蒼とした森に囲まれた野趣満点のキャンプ場。施設も必要最小限で、利用料は無料。ここでは釣りやカヌー、バードウォッチングを楽しむキャンパーが多い。

チミケップ湖キャンプ場の画像 1枚目
チミケップ湖キャンプ場の画像 2枚目

チミケップ湖キャンプ場

住所
北海道網走郡津別町沼沢204-1
交通
旭川紋別自動車道遠軽ICから国道333号・39号で北見方面へ。北見市街から道道27号で津別方面へ進み、チミケップ入口で道道682号へ右折。チミケップ湖を目標に現地へ。遠軽ICから79km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5月中旬~10月(要問合せ)
営業時間
インフリー、アウトフリー

阿寒湖畔キャンプ場

足湯も楽しめるキャンプ場

阿寒湖での釣りやカヌーにマリモ見学、雄阿寒岳、雌阿寒岳への登山、そして温泉巡り。国道沿いの立地を活かし、ここをベースに行動できるスポットは数多い。場内で足湯が楽しめるのも魅力。

阿寒湖畔キャンプ場の画像 1枚目
阿寒湖畔キャンプ場の画像 2枚目

阿寒湖畔キャンプ場

住所
北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉5丁目1
交通
道東自動車道足寄ICから国道242号で足寄市街へ。道の駅あしょろ銀河ホール21前の交差点を国道241号へ右折し、阿寒湖へ。阿寒湖畔温泉街に入り、国道沿い右手に現地。足寄ICから60km
料金
入場料(駐車料含む)=大人1000円、小人(中学生以下)500円/
営業期間
5月中旬~10月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(9:00~17:00の間に受付)

ハイランド小清水キャンプ場

バンガローや設備は整っているが、サイトには手を加えてない

宿泊施設のバンガローをはじめ設備は整っているものの、サイト自体には手を加えず自然に近い形を残している。霧が立ちこめることも多いが、利用者も少なく穴場的な存在。

ハイランド小清水キャンプ場の画像 1枚目

ハイランド小清水キャンプ場

住所
北海道斜里郡小清水町もこと山
交通
網走市街から国道244号を斜里方面へ進み、藻琴駅前で道道102号へ右折。藻琴山へ向かい、ハイランド小清水725の少し手前、右手側に現地。網走市役所から40km
料金
使用料=大人300円、小人(18歳以下)150円/宿泊施設=バンガロー5000円/
営業期間
7月5日~9月30日
営業時間
イン15:00、アウト10:00

RECAMP砂湯(砂湯野営場)

湖岸の砂を掘れば温泉が湧くという珍しいキャンプ場

キャンプサイトのそばに砂浜があり、キャンプを楽しみながら「砂湯」を楽しむことができる珍しいキャンプ場。砂浜は所々で温度が異なり、比較的暖かい砂浜を掘り当てて楽しむのが醍醐味。

RECAMP砂湯(砂湯野営場)の画像 1枚目

RECAMP砂湯(砂湯野営場)

住所
北海道川上郡弟子屈町美留和砂湯
交通
釧路市街から国道391号で摩周方面へ。弟子屈町に入り国道243号へ左折し、屈斜路湖へ。古丹分岐の交差点で道道52号へ右折して、屈斜路湖沿いに進み、左手「砂湯」が現地。釧路市役所から94km
料金
サイト使用料=テント専用1サイト3400~9000円、ソロ・デュオ用サイト1サイト1000~2300円※すべての料金について、利用人数・シーズンなどにより変動あり/
営業期間
4月下旬~11月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(アーリーチェックイン可、要問合せ)