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珠洲・九十九湾 x レジャー施設

「珠洲・九十九湾×レジャー施設×秋(9,10,11月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「珠洲・九十九湾×レジャー施設×秋(9,10,11月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。半島先端のパワースポットを一望「空中展望台スカイバード」、サイトから九十九湾を望める「能登九十九湾園地キャンプ場」、最果ての先を照らす白亜の灯台「禄剛埼灯台」など情報満載。

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珠洲・九十九湾のおすすめスポット

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空中展望台スカイバード

半島先端のパワースポットを一望

パワースポットとして知られる珠洲岬を一望する展望台。ビューポイントは崖から9.5mも突き出ていて、まさに空から見下ろしている感覚になる。

空中展望台スカイバードの画像 1枚目
空中展望台スカイバードの画像 2枚目

空中展望台スカイバード

住所
石川県珠洲市三崎町寺家10-13
交通
のと鉄道七尾線穴水駅から北陸鉄道珠洲特急線バスで1時間15分、終点で北鉄奥能登バス木の浦行きに乗り換えて45分、葭ヶ浦下車、徒歩15分
料金
空中展望台=大人500円、12歳以下100円/青の洞窟+空中展望台=大人1500円、12歳以下200円/
営業期間
通年
営業時間
6:00~21:00、青の洞窟、売店は8:30~17:00(冬期は~16:30)

能登九十九湾園地キャンプ場

サイトから九十九湾を望める

日本百景のひとつ九十九湾を見下ろすロケーションが素晴らしい。サイトは静かで広々としており、周辺観光の拠点としてもおすすめ。近くにはのと海洋ふれあいセンターがある。

能登九十九湾園地キャンプ場の画像 1枚目

能登九十九湾園地キャンプ場

住所
石川県鳳珠郡能登町越坂3-38
交通
能越自動車道のと里山空港ICから県道303号・26号・57号・6号で能登町宇出津へ。県道35号で九十九湾を目標に現地へ。のと里山空港ICから40km
料金
サイト使用料=オート1区画5500円、テント専用1区画5500円、オートフリー(ソロ専用)1張り2750円(2ルームテント、タープ利用の場合は1張りにつき1100円追加)/
営業期間
4~11月(要問合せ)
営業時間
イン10:00~18:00、アウト10:00

禄剛埼灯台

最果ての先を照らす白亜の灯台

海から昇る朝日と沈む夕日、その両方を眺めることのできる能登半島の最奥。そこに明治16(1883)年に建てられた白亜の灯台が、今も現役で海の安全を守っている。

禄剛埼灯台の画像 1枚目
禄剛埼灯台の画像 2枚目

禄剛埼灯台

住所
石川県珠洲市狼煙町イ-51
交通
JR金沢駅から北陸鉄道バス珠洲特急線で2時間56分、すずなり館前で北陸鉄道バス道木ノ浦線に乗り換えて50分、狼煙下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

能登赤崎モビレージ

ログハウス風ケビンが人気

オートサイトは林間にあり夏でも涼しく過ごせる。ログ造りのケビンもあり、こちらもおすすめ。赤崎海岸と平島を結ぶフィッシングブリッジ赤崎が近くにあるなど、海に囲まれた環境が魅力。

能登赤崎モビレージの画像 1枚目
能登赤崎モビレージの画像 2枚目

能登赤崎モビレージ

住所
石川県鳳珠郡能登町布浦イ64-1
交通
能越自動車道のと里山空港ICから県道303号を珠洲方面へ。県道26号・57号で能登町松波へ。市街から看板に従い、赤崎海岸へ。のと里山空港ICから36km
料金
サイト使用料=オート1区画3500円/宿泊施設=ケビン17000~24000円(オフシーズン1人3000円)/
営業期間
4月上旬~10月下旬(宿泊施設は通年)
営業時間
イン13:00、アウト10:00