津・鈴鹿 x 和食
津・鈴鹿のおすすめの和食スポット
津・鈴鹿のおすすめの和食ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。新鮮なうなぎに舌つづみ「うなぎ処 谷本」、カリッとこんがり炭火で焼き上げる「大観亭西口支店」、激戦区のなかでも抜群の知名度「新玉亭」など情報満載。
- スポット:8 件
- 記事:6 件
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津・鈴鹿のおすすめの和食スポット
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うなぎ処 谷本
新鮮なうなぎに舌つづみ
住宅地の中にあるウナギ店。カリッと香ばしく焼き上げた三河産のウナギを、甘さ辛さのほど良いタレで食べる。米は伊賀米などウナギに合う三重県産を使う。うな丼のほかひつまぶしもある。
うなぎ処 谷本
- 住所
- 三重県津市一身田上津部田1336-13
- 交通
- JR津駅から徒歩15分
- 料金
- ひつまぶし=2500円/うな丼上=2000円/うなとろ丼=2100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:30(閉店20:00)
大観亭西口支店
カリッとこんがり炭火で焼き上げる
津駅の目の前にあり、うなぎを炭火で焼く煙が店先に立ち上る。オススメは器からあふれんばかりの「ひつまぶし」。甘くて濃いめのたれは、香ばしく焼けたうなぎと相性が良い。
大観亭西口支店
- 住所
- 三重県津市大谷町261
- 交通
- JR津駅からすぐ
- 料金
- ひつまぶし=2625円/うなぎ丼=1300~2100円/うな重=2800~3300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:30(閉店)、月曜は~14:00(閉店)
新玉亭
激戦区のなかでも抜群の知名度
各地から厳選して仕入れたうなぎを、炭火でていねいに焼き上げる。辛口のたれは、創業以来受け継いできたもの。
新玉亭
- 住所
- 三重県津市丸之内養正町5-1
- 交通
- 近鉄名古屋線津新町駅から徒歩10分
- 料金
- 特上丼=3630円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:00(閉店14:30)、16:00~20:00(閉店20:30)
うえだ食堂
昔ながらの大衆食堂でB級グルメを
亀山名物の「みそ焼きうどん」普及に力を入れた店。具に豚肉、もやし、玉ねぎなどが入り、秘伝の濃厚ピリ辛ダレで味付け。脂がのってうまみの多い豚肉を使うのもこだわり。
うえだ食堂
- 住所
- 三重県亀山市北鹿島町2-1
- 交通
- JR関西本線亀山駅からタクシーで5分
- 料金
- みそ焼きうどん=800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:00(閉店14:30)、17:00~19:00
両口屋
和モダンな雰囲気の老舗
その時どきで最高のうなぎを選び、皮がパリパリの焼き加減に仕上げている。味の決め手となる秘伝のたれは80年注ぎ足したもので、まろやかな味わい。
両口屋
- 住所
- 三重県津市岩田6-26
- 交通
- JR紀勢本線阿漕駅から徒歩10分
- 料金
- うな丼=2808円(松)/特別ランチメニュー(数量限定)=1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~13:30(閉店14:00)、17:30~19:30(閉店20:00)
會津屋
あだ討ちのヒロインとして知られる「関の小萬」の生家
あだ討ちのヒロインとして知られる「関の小萬」の生家といわれる元旅籠の建物では、だしにこだわったそばや、かまどで炊く山菜おこわ、絶品の天巻きなどが味わえる。自家製ロールケーキも。
會津屋
- 住所
- 三重県亀山市関町新所1771-1
- 交通
- JR関西本線関駅から徒歩15分
- 料金
- 「街道そば」と山菜おこわのセット=1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~17:00(閉店)
うなぎ料理 はし家
津を代表する名店ならではの味
ほどよくこんがりと炭火で焼かれたうなぎに、適度に甘辛いたれがかかり、まさに津のうなぎの王道をいく。昼どきには客でいっぱいに。
うなぎ料理 はし家
- 住所
- 三重県津市大門4-10
- 交通
- JR津駅から三重交通三重会館前行きバスで10分、三重会館下車、徒歩3分
- 料金
- うなぎ丼(中)=2376円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:00(閉店15:00、火曜は昼のみ)、16:30~20:00(売り切れ次第終了)
