二条城・京都御所 x 神社(稲荷・権現)
「二条城・京都御所×神社(稲荷・権現)×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「二条城・京都御所×神社(稲荷・権現)×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。金運も運気も上昇の黄色い福つつみ守「御金神社」、スポーツ選手の守り神、足腰守護の狛イノシシ「護王神社」、拝むと縁に恵まれて幸せが訪れるという、御神体の石がある「幸神社」など情報満載。
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二条城・京都御所のおすすめスポット
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御金神社
金運も運気も上昇の黄色い福つつみ守
黄金の鳥居が光り輝く神社。古くから鉱山・鉱物の神を祀る神社として崇められてきたが、通貨も鉱物のひとつであることから「お金の神様」として有名になり、金運向上を願い訪れる人が後をたたない。
御金神社
- 住所
- 京都府京都市中京区押西洞院町614
- 交通
- 地下鉄烏丸御池駅から徒歩7分
- 料金
- 境内=無料/いちょう守=2000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(授与所は10:00~16:00)
護王神社
スポーツ選手の守り神、足腰守護の狛イノシシ
桓武天皇に平安遷都を提言した和気清麻呂と、その姉である広虫が祭神。亥年や足腰守護のご利益で信仰が厚い。願いごとを書いた紙を串にはさみ、猪像の前に立てて願かけをする。
護王神社
- 住所
- 京都府京都市上京区烏丸通下長者町下ル桜鶴円町385
- 交通
- 地下鉄丸太町駅から徒歩7分
- 料金
- 足のお守り=700円/腰のお守り=700円/足腰お守り=1200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~21:00(閉門)、授与所受付は9:30~16:30
幸神社
拝むと縁に恵まれて幸せが訪れるという、御神体の石がある
平安京造営の際、御所の鬼門を護る役目として建てられた。御神体は「石神さん」と呼ばれる石で、拝むと縁に恵まれて幸せが訪れるという。「縁結びの神」として信仰を集める。
