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中国・四国

中国・四国のおすすめご当地グルメ・名物・名産品・お土産

中国・四国のおすすめのご当地グルメや名物・名産品、お土産をご紹介します(18ページ目)。広島のツバキ・サザンカ、萩・津和野のツバキ・サザンカ、阿南海岸のツバキ・サザンカなど情報満載。

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中国・四国のおすすめご当地グルメ・名物・名産品・お土産

広島のツバキ・サザンカ(ひろしまのつばきさざんか)

秋から春にかけて順に見ごろを迎える

種類が豊富で品種によって咲く時期が異なるツバキとサザンカ。ツバキの花は完全には開かず、散るときはボトリと花ごと落ちる。サザンカの花は完全に開くことがほとんどで、花びらがばらばらに落ちるのが特徴。比治山公園はツバキの名所としても知られる。

萩・津和野のツバキ・サザンカ(はぎつわののつばきさざんか)

秋から春にかけて順に見ごろを迎える

種類が豊富で品種によって咲く時期が異なるツバキとサザンカ。ツバキの花は完全には開かず、散るときはボトリと花ごと落ちる。サザンカの花は完全に開くことがほとんどで、花びらがばらばらに落ちるのが特徴。ヤブツバキが群生する萩の笠山周辺などで観賞できる。

萩・津和野のツバキ・サザンカ

阿南海岸のツバキ・サザンカ(あなんかいがんのつばきさざんか)

秋から春にかけて順に見ごろを迎える

種類が豊富で品種によって咲く時期が異なるツバキとサザンカ。ツバキの花は完全には開かず、散るときはボトリと花ごと落ちる。サザンカの花は完全に開くことがほとんどで、花びらがばらばらに落ちるのが特徴。赤や白のツバキが咲く椿自然園などが名所として知られる。

阿南海岸のツバキ・サザンカ

小豆島のツバキ・サザンカ(しょうどしまのつばきさざんか)

秋から春にかけて順に見ごろを迎える

種類が豊富で品種によって咲く時期が異なるツバキとサザンカ。ツバキの花は完全には開かず、散るときはボトリと花ごと落ちる。サザンカの花は完全に開くことがほとんどで、花びらがばらばらに落ちるのが特徴。当浜のヤブツバキ群生林などが名所として知られる。

足摺のツバキ・サザンカ(あしずりのつばきさざんか)

秋から春にかけて順に見ごろを迎える

種類が豊富で品種によって咲く時期が異なるツバキとサザンカ。ツバキの花は完全には開かず、散るときはボトリと花ごと落ちる。サザンカの花は完全に開くことがほとんどで、花びらがばらばらに落ちるのが特徴。1月~2月にツバキが咲く足摺岬などが名所として知られる。

徳山のハス(とくやまのはす)

清浄や慈悲の象徴とされる水辺の花

7~8月に水辺で白やピンクの花を咲かせる。早朝に咲き昼にはしぼんでしまうため、早朝から植物園などで撮影する様子も多く見られる。仏教とも密接に関係し、如来像とともに描かれることも多い。周南緑地公園の万葉の森にある大賀ハス池でも花が咲き誇る。

徳山のハス

高知のハス(こうちのはす)

清浄や慈悲の象徴とされる水辺の花

7~8月に水辺で白やピンクの花を咲かせる。早朝に咲き昼にはしぼんでしまうため、早朝から植物園などで撮影する様子も多く見られる。仏教とも密接に関係し、如来像とともに描かれることも多い。大豊町の定福寺では大賀蓮がピンクの花を咲かせる。

岡山のハス(おかやまのはす)

清浄や慈悲の象徴とされる水辺の花

7~8月に水辺で白やピンクの花を咲かせる。早朝に咲き昼にはしぼんでしまうため、早朝から植物園などで撮影する様子も多く見られる。仏教とも密接に関係し、如来像とともに描かれることも多い。岡山後楽園では大名ハスと呼ばれる一天四海や大賀ハスが観賞できる。

隠岐のヒマワリ(おきのひまわり)

夏の太陽が最も似合う元気の出る花

黄色い大輪の花を咲かせることから、「太陽の花」と呼ばれる夏花の代名詞。北アメリカを原産とするキク科の一年草で、日本には江戸時代初期に渡来した。現在は全国各地に大規模なヒマワリ畑が点在する。隠岐島では海辺の草原にヒメヒマワリが群生する。

君田のヒマワリ(きみたのひまわり)

夏の太陽が最も似合う元気の出る花

黄色い大輪の花を咲かせることから、「太陽の花」と呼ばれる夏花の代名詞。北アメリカを原産とするキク科の一年草で、日本には江戸時代初期に渡来した。現在は全国各地に大規模なヒマワリ畑が点在する。三次市君田町のヒマワリ畑は西日本でも最大規模を誇り圧巻。

君田のヒマワリ

世羅のヒマワリ(せらのひまわり)

夏の太陽が最も似合う元気の出る花

黄色い大輪の花を咲かせることから、「太陽の花」と呼ばれる夏花の代名詞。北アメリカを原産とするキク科の一年草で、日本には江戸時代初期に渡来した。現在は全国各地に大規模なヒマワリ畑が点在する。世羅高原農場ではヒマワリで高原が黄色く染まる。

世羅のヒマワリ

防府のヒマワリ(ほうふのひまわり)

夏の太陽が最も似合う元気の出る花

黄色い大輪の花を咲かせることから、「太陽の花」と呼ばれる夏花の代名詞。北アメリカを原産とするキク科の一年草で、日本には江戸時代初期に渡来した。現在は全国各地に大規模なヒマワリ畑が点在する。防府市の大楽寺が名所。

防府のヒマワリ

まんのうのヒマワリ(まんのうのひまわり)

夏の太陽が最も似合う元気の出る花

黄色い大輪の花を咲かせることから、「太陽の花」と呼ばれる夏花の代名詞。北アメリカを原産とするキク科の一年草で、日本には江戸時代初期に渡来した。現在は全国各地に大規模なヒマワリ畑が点在する。香川県まんのう町の帆山ヒマワリ団地では、7月中旬~下旬が見頃。

まんのうのヒマワリ

四万十の菜の花(しまんとのなのはな)

黄色に染まった菜の花畑は春の光景として親しまれる

「春の使者」として親しまれるアブラナ科の一年草。花菜(ハナナ)、油菜(アブラナ)などの別名がある。種子は絞って菜種油に、花序や若芽は食用にする。花期は12月~5月。明るい黄色の花が群生する景色はほのぼのとした趣がある。食用菜の花の生産がさかんな高知県では、四万十川畔などで花畑が見られる。

大山のユリ(だいせんのゆり)

甘い香りと筒状の花が人々を魅了する

「歩く姿は百合の花」と称される美人の代名詞。日本などアジアを原産とするユリ科の多年性球根植物で、6月~8月に白、桃、黄などの花が咲く。品種が多く、テッポウユリ系、ヤマユリ系、スカシユリ系、カノコユリ系などに分類される。大山周辺でもユリの花を観賞できる。

津山のスイレン(つやまのすいれん)

水面に咲く、白や黄色、ピンクや赤の花

印象派の画家クロード・モネの絵「睡蓮」で描かれる花。池や沼に生息し、水面に楕円や丸い形をした葉を浮かべる。温帯産スイレンは水面上に花を咲かせる。強い香りを放ち、夏に楽しむことができる。津山市の衆楽園で観賞可能だ。

津和野のカタクリ(つわののかたくり)

うつむき加減に咲き、そっと春を告げる

早春に山野や雑木林に群生する高さ15cmほどの花。紅紫色やピンク色の花がうつむき加減に咲き、その可憐な姿は「春の妖精」と呼ばれることも。4月上旬にカタクリ祭が開催される吉賀町の群生地が知られる。

津和野のカタクリ

世羅のポピー(せらのぽぴー)

風にそよぎながら咲く色とりどりの花

ヨーロッパ原産のケシ科の一年草または多年草。日本で見られる園芸品種はアイスランドポピー、シャーレポピー、オリエンタルポピー、カリフォルニアポピーなど。4月~7月に直径約5~15cmの花が咲き、色は赤、黄、橙、白など。一重咲きと八重咲きがある。世羅高原が名所として知られている。

世羅のポピー

世羅のスズラン(せらのすずらん)

コロンとした愛らしい花を咲かせる

そっと下を向いて可憐な白い花を咲かせるスズランの花言葉は、幸福・純潔・純愛。本州中部から北の高地、東北などに自生し、北海道を代表する花でもある。花の形が鈴に似ていることからこの名がついたといわれる。広島・男鹿山の斜面では、5月下旬~6月上旬にかけて可憐な花姿が見られる。

世羅のスズラン

松江の菊(まつえのきく)

品種改良によりさまざまな形が生まれた華麗な花

日本では古くから愛され、菊花紋章でもおなじみの高貴な花。常緑の宿根草で品種が多く、豪華絢爛な大菊、個性的な中菊、可憐な小菊のほか、野生の野菊や欧米で改良された洋菊などのグループに分けられる。10月~11月は各地で菊花展が開かれる。山陰地方を中心に自生する「山陰菊」は野菊の一種。