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波照間島

波照間島のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した波照間島のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(2ページ目)。プリンのような形のシンプルな展望台「底名溜池展望台」、「たおや」、「パーラー Boo Boo」など情報満載。

  • スポット:31 件
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波照間島のおすすめスポット

21~40 件を表示 / 全 31 件

底名溜池展望台

プリンのような形のシンプルな展望台

農業用の溜池横に石を積み上げたシンプルな展望台がある。平垣な土地にあるため、少し上がっただけでも眺めはバツグン。

底名溜池展望台

住所
沖縄県八重山郡竹富町波照間
交通
波照間港から徒歩35分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

たおや

たおや

住所
沖縄県八重山郡竹富町波照間713

居酒屋 味○

中国風沖縄料理を泡盛とともに

ヤギの刺身やチャンプルのほか、あんかけ焼きそばやグルクンの炒飯、長命草入りの緑の餃子など中華の料理人ならではのオリジナルメニューが人気。島産の泡波といっしょに味わえる。

居酒屋 味○の画像 1枚目

居酒屋 味○

住所
沖縄県八重山郡竹富町波照間3112
交通
波照間港から徒歩20分
料金
波照間島産ヤギ刺し=1500円/あんかけ焼きそば=800円/
営業期間
通年
営業時間
18:00~22:30(閉店23:30)

古民家の宿 うりずん家

沖縄古民家を改築した民宿

「うりずん」とは、冬が終わり初夏が始まる頃の心地よい季節を指す方言。南十字星がよく見える場所までは宿から歩いて5分。

古民家の宿 うりずん家

住所
沖縄県八重山郡竹富町波照間3115
交通
波照間港から徒歩20分
料金
1泊2食付=5000円/素泊まり=3000円/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウト10:00

港売店あだん

港の待合所で島みやげをゲット

船客待合所内にある売店。オリジナルデザインのTシャツや手ぬぐいが島みやげとして人気。オリジナル日本最南端の証明書も発売。「昴」レンタカー取次ぎを行っている。

港売店あだん

住所
沖縄県八重山郡竹富町波照間6523波照間旅客ターミナル内
交通
波照間港からすぐ
料金
Tシャツ=2000~2300円/ぴみざぁ手ぬぐい=600円(1枚)、1500円(3枚)/ぴみざぁミニタオル=580円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~13:30頃、15:30~17:00頃

ホテル オーシャンズ

充実した設備と満天の星が自慢のホテル

波照間島の全室ユニットバス付きのプチホテル。見晴らしのよい屋上があり、満天の星を楽しむことができる。食堂浜シタン亭を併設している。

ホテル オーシャンズの画像 1枚目

ホテル オーシャンズ

住所
沖縄県八重山郡竹富町波照間78-3
交通
波照間港から徒歩20分
料金
1泊朝食付=7000円/ (レンタサイクル1日500円、電動アシスト自転車1日3000円、バイク・レンタカーあり)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00

オヤケアカハチ誕生の地

波照間出身の八重山の英雄

15世紀末に八重山地方を治めたオヤケアカハチ。人頭税に苦しむ島民のために反乱を起こすも敗れ、八重山は首里王府の配下となる。現代も英雄として名を馳せるアカハチの生家跡は南共同売店近く。

オヤケアカハチ誕生の地の画像 1枚目
オヤケアカハチ誕生の地の画像 2枚目

オヤケアカハチ誕生の地

住所
沖縄県八重山郡竹富町波照間2965
交通
波照間港から波照間島灯台方面へ車で5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

民宿うるま家

青と白の外観が特徴のアットホームな宿

島人一家に同宿する昔ながらのアットホームな民宿スタイルが人気。島の食材や島で釣れた魚を使った家庭料理が自慢。

民宿うるま家

住所
沖縄県八重山郡竹富町波照間121
交通
波照間港からタクシーで5分
料金
1泊2食付=5500円/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

そばカフェあとふそこ

昼は食堂、夜はライブスペース

アットホームな雰囲気のカフェ。よく煮込んだ軟骨ソーキがのったそばや丼は15時までのランチメニュー。おやつタイムには日替わりの手作りスイーツがおすすめ。

そばカフェあとふそこの画像 1枚目

そばカフェあとふそこ

住所
沖縄県八重山郡竹富町波照間204
交通
波照間港から徒歩20分
料金
なんこつソーキ丼=700円/黒糖チーズケーキ=450円/ゆしドーフそば=650円/野菜そば=650円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:30(時期により異なる)