宮古島 x カフェ
宮古島のおすすめのカフェスポット
宮古島のおすすめのカフェポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。アメリカからやってきた大きなスクールバスが目印「HARRY’S Shrimp Truck」、ビーチまですぐのカフェでスローなランチを「PAINAGAMA BLUE BOOTH」、テラス席から青い海原を一望「島Cafe とぅんからや」など情報満載。
- スポット:21 件
- 記事:5 件
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宮古島のおすすめのカフェスポット
1~20 件を表示 / 全 21 件
HARRY’S Shrimp Truck
アメリカからやってきた大きなスクールバスが目印
アメリカ在住のシェフがハワイのノースシェアをまわってレシピを完成させた、ガーリックシュリンプ専門店。宮古島の泡盛や塩が絶妙の隠し味になっている。
HARRY’S Shrimp Truck
- 住所
- 沖縄県宮古島市平良狩俣358-1
- 交通
- 宮古空港からタクシーで25分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:00
PAINAGAMA BLUE BOOTH
ビーチまですぐのカフェでスローなランチを
国道を挟んですぐ向こうにパイナガマビーチが広がるフォトジェニックなカフェ。一番人気の宮古牛パティドッグスタンダードは、宮古牛や宮古味噌など、島の食材を使う地産地消メニューだ。
島Cafe とぅんからや
テラス席から青い海原を一望
宮古島南岸の高台にあり、海を眺められるカフェ。もずくハンバーグや宮古そばなどハーブや地元食材を使ったヘルシーメニューが味わえる。女性客に人気。
島Cafe とぅんからや
- 住所
- 沖縄県宮古島市上野新里1214
- 交通
- 宮古空港からタクシーで15分
- 料金
- もずくハンバーグ(古代米ご飯やゆし豆腐付き)=1200円/宮古そば=800円/タコライス=900円/アイスぜんざい=700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:00(閉店)、ランチタイム11:00~14:00(L.O.)
楽園の果実
フルーツ農家直営のカフェ
自家栽培の完熟マンゴー(7~8月)やドラゴンフルーツ(7~10月)などを使った自家製スイーツが人気。フルーツケーキやジャムはみやげ品として人気が高い。
楽園の果実
- 住所
- 沖縄県宮古島市下地来間476-1
- 交通
- 宮古空港からタクシーで20分
- 料金
- マンゴーパフェ(7月上旬~8月末)=2160円/ドラゴンフルーツパフェ(7月中旬~10月上旬)=1600円/パイナップルパフェ=1200円/パパイヤパフェ(3月~6月上旬)=1300円/フルーツケーキ=各500円/完熟マンゴーフレッシュジュース=540円/オリジナルジェラートアイス=432円~/宮古和牛ステーキ丼=1296円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00(閉店18:30、夜は8名以上の予約制<繁忙期を除く>)、11~翌2月は~17:30(閉店18:00)
宮古ぜんざいと家めしの店 眞茶屋
宮古テイストの甘味、自慢の宮古ぜんざい
店主が自ら作る昔ながらの宮古ぜんざいのほか、宮古島の特産品を使った13品を一つにまとめた宮古島てんこもり御膳や近海マグロの漬け丼などのランチ、カフェメニューなど全て県産食材を使用。
宮古ぜんざいと家めしの店 眞茶屋
- 住所
- 沖縄県宮古島市平良下里1宮古島市公設市場 2階
- 交通
- 宮古空港からタクシーで15分
- 料金
- 抹茶ぜんざい=750円/宮古ぜんざい=650円/アイスぜんざい=750円/氷ぜんざい(3種)=各650円~/ランチ=850円~/近海まぐろのづけ丼=1200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:00(閉店18:00)
観光農園ユートピアファーム宮古島
農園直送の熱帯果実を味わう
50種類のブーゲンビリアをはじめ、マンゴーやパパイヤなどを見学できる熱帯果樹園にあるパーラー。農園直送のトロピカルスイーツが味わえる。
観光農園ユートピアファーム宮古島
- 住所
- 沖縄県宮古島市沖縄県宮古島市上野宮国1714-2
- 交通
- 宮古空港からタクシーで10分
- 料金
- マンゴーとパパイヤのフルーツサンデー(6月下旬~8月末)=1380円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00
RICCO gelato
イタリア仕込みの本格ジェラート
宮古島の豊かな食材を生かしたジェラート専門店。朝から毎日手作りするため、旬のフルーツを使うメニューは、仕入れ次第で入れ替わる。
RICCO gelato
- 住所
- 沖縄県宮古島市平良下里550
- 交通
- 宮古空港からタクシーで15分
- 料金
- パッションヨーグルトとハイビスカスローゼルのダブル(手作りコーン付き)=550円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~21:30、月曜は~19:00(時期により異なる)
スナヤマカフェ
ガッツリ系も満足
砂山ビーチにいちばん近い一軒家カフェ。宮古牛を使ったタコライスはイチオシの人気メニュー。リッチな味わいが評判を呼んでいる。ピザやドリンクはテイクアウトもOK。
スナヤマカフェ
- 住所
- 沖縄県宮古島市平良荷川取655-2
- 交通
- 宮古空港からタクシーで20分
- 料金
- 宮古牛タコライス温玉のせ(スープ付き)=850円/自家製ピザ(スープ付)=800円/チキンココナッツカレー(サラダ・スープ付)=750円/宮古ぜんざい=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~16:30(閉店17:00)
海の家mimiyakoko
海を眺めながらBBQ
宮古島のマストスポット。与那覇前浜ビーチを眺めながら手ぶらでバーベキューを楽しむならここ。前日12時までの予約制で、宮古牛が味わえるスペシャルプランもある。受付は与那覇前浜ビーチにあるカフェ、マイパマエスカーサで。
海の家mimiyakoko
- 住所
- 沖縄県宮古島市下地与那覇1199-1マイパマエスカーサ 2階
- 交通
- 宮古空港からタクシーで15分
- 料金
- スタンダードプラン(予約制、2時間30分)=4000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00(閉店)
the SEASHORE CAFE
海辺に映える白亜のカフェ
宮古島の南海岸に建つ、真っ白な外観が印象的なカフェ。カレーやパスタ、パニーニなどの食事やスイーツ、ドリンク各種が綺麗な海を眺めながら心地よくいただける。5部屋のプチホテル併設。
島茶家 Yacha Yacha
ココヤシやブランコが迎えてくれる南国カフェ
「心地よい空間づくりがしたかった」とオーナーが話す、来間島にあるカフェ。和のテイストを取り入れた店内でゆったりくつろげる。
島茶家 Yacha Yacha
- 住所
- 沖縄県宮古島市下地来間126-3
- 交通
- 宮古空港からタクシーで20分
- 料金
- 宮古島産マンゴースムージー(6~10月)=750円/ふわふわレアチーズケーキマンゴーソース=450円/ココナッツとチキンのまろやかカレー(サラダ付)=850円/野菜たっぷりタコライス=800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~17:30(閉店18:00)
Pani Pani
来間島のなごみ系オープンカフェ
来間島の高台にある南国の雰囲気満点のカフェ。亜熱帯植物に囲まれたオープンエアのテラス席は、テーブル下に白砂が敷かれている。カラフルな彩りのオリジナルメニューが自慢。
Pani Pani
- 住所
- 沖縄県宮古島市下地来間105-1
- 交通
- 宮古空港からタクシーで20分
- 料金
- ドラゴンバナナシェイク=550円/マンゴーシャーピット=650円/クリーマソーダ=480円/パニパニジュース=430円/
- 営業期間
- 3月中旬~11月下旬
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉店17:00)
Taramacafe
黒糖の上品な甘さと紅いものコクがマッチ
すべてのメニューに多良間島産の黒糖を使用、紅いもは久米島産を使うなど、食材を厳選。テイクアウトもできる。
Taramacafe
- 住所
- 沖縄県宮古島市平良東仲宗根892-1
- 交通
- 宮古空港からタクシーで20分
- 料金
- 紅芋ミルクかき氷=1200円/紅芋とカヌレスペシャルソフト=1200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
gelato cafe Ninufa
目の前に隠れ家ビーチが広がる絶景自慢のジェラートカフェ
池間島の海を一望するテラスカフェ。マンゴーや島バナナ、グァバなどのジェラートが看板商品で、食材の時期によりフレーバーが入れ替わる。伊良部島産なまり節チーズピザはランチにぴったり。
gelato cafe Ninufa
- 住所
- 沖縄県宮古島市平良前里976-1
- 交通
- 宮古空港からタクシーで40分
- 料金
- タコライス=1500円/ジェラートダブルカップ=各750円/伊良部島産なまり節チーズピザ=1600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00
