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【宮古島】で人気!おすすめの観光・グルメスポット

エディターズ

更新日:2022年3月10日

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【宮古島】で人気!おすすめの観光・グルメスポット

雪塩ミュージアム

「雪塩」製造元を見学しよう
雪塩の原料となる海水の特徴や製造工程、塩の使い方までが学べる。ショップには工場限定商品もあり、カフェスペースでは雪塩ソフトクリームを味わえる。【北部】

雪塩ミュージアム

雪塩商品も多彩にそろう

雪塩ミュージアム(見学)

住所
沖縄県宮古島市平良狩俣191
交通
宮古空港からタクシーで30分
料金
入場料=無料/

宮古島海中公園

美ら海の生物と出会う
宮古島の豊かな海洋資源を活用した体験型の観光施設。海中観察施設では、カラフルな熱帯魚が泳ぐ様子を間近で見ることができる。【北部】

宮古島海中公園

60種以上の海の生物が観察できる

宮古島海中公園

住所
沖縄県宮古島市平良狩俣2511-1
交通
宮古空港からタクシーで30分
料金
入場料(海中観察施設)=1000円/

宮古島市総合博物館

宮古島の歴史や文化について学べる
宮古諸島の自然をはじめ、歴史、文化、民俗などの資料を展示。宮古島の伝統行事に登場する来訪神仮面・仮装の神々で、ユネスコ無形文化遺産登録「宮古島のパーントゥ」について知ることができる。【中心部】

宮古島市総合博物館

伝統行事の来訪神パーントゥのレプリカ

宮古島市総合博物館

住所
沖縄県宮古島市平良東仲宗根添1166-287
交通
宮古空港からタクシーで10分
料金
大人300円、高・大学生200円、小・中学生100円(団体20名以上は50円引、障がい者手帳持参で本人と介護者1名の入館料無料、土・日曜は高校生以下入館料無料)

平安名埼灯台

灯台に上ると感動的な眺望が
東平安名崎の先端に建つ高さ24.5mの灯台。見渡す限りの水平線と、約2km続く細長い東平安名崎全景、さらに平坦な宮古島の姿を一望する。【東部】

平安名埼灯台

白い灯台と青空のコントラストが見事

平安名埼灯台

住所
沖縄県宮古島市城辺保良1221-14
交通
宮古空港からタクシーで40分
料金
入場料=大人(中学生以上)200円、小学生以下無料/

宮古島市 体験工芸村

クラフト体験にチャレンジ
宮古島市熱帯植物園の中にある体験工芸村で、伝統的な宮古織や藍染、陶芸、木工芸、郷土料理、貝がら、チョークアートなど8つの工房で多彩な体験プログラムが楽しめる。【中心部】

宮古島市 体験工芸村

宮古牛の角ネックレス作り 所要約1時間(予約制)2200円

宮古島市 体験工芸村

藍染、ストールの絞り染め体験 3000円

宮古島市体験工芸村

住所
沖縄県宮古島市平良東仲宗根添1166-286宮古島市熱帯植物園内
交通
宮古空港からタクシーで10分
料金
宝貝のストラップまたはブレスレット作り体験=2000円/陶芸体験(シーサー作り、約2時間、送料別途)=3240円/藍染め体験=2000円/チガヤ体験=2000円/手織り体験=2000円/

みやこサンセットビーチ

伊良部大橋を望む白砂のビーチ
宮古島の最新開発エリアとして整備が進む、平良港近くの「トゥリバー地区」内にあるビーチ。伊良部大橋や美しい夕日を望むことができる。【中心部】

みやこサンセットビーチ

市街地から近い人工ビーチ

みやこサンセットビーチ(トゥリバー地区)

住所
沖縄県宮古島市平良久貝643-3
交通
宮古空港からタクシーで15分
料金
情報なし

feu wax

オンリーワンのキャンドル作りで思い出作り
宮古島のサンゴが入った、世界にひとつだけのキャンドル作りが体験できる。ベースとなる色のろうを選び、湯せんで溶かしたろうのピースで模様を作っていく。予約、問い合わせはホームページから。【中心部】

feu wax

キャンドル作り体験2500円

feu wax

好きな色のろうの破片を入れて模様にする

feu wax

住所
沖縄県宮古島市平良東仲宗根771-2-101
交通
宮古空港からタクシーで10分
料金
キャンドルづくりワークショップ=2500円/
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岡山と沖縄にオフィスを構える、キャリア約30年の編集プロダクションです。旅行情報やタウン情報を中心に約1万件を超える取材や執筆の実績があります。旅行ガイドブック「まっぷるマガジン」や「ことりっぷ」で岡山・四国・沖縄エリアの編集を担当しています。
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