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甲信越のおすすめの花火大会【2022年版】 打ち上げ数、開催日、人出など情報満載

2022年の甲信越のおすすめの花火大会をご紹介します。打ち上げ数や期間中の人出などでお好みの花火大会を探すことができます。写真や有料席の有無、トイレ数、アクセス、駐車場情報など情報も盛りだくさん。

新潟県

南魚沼市兼続公まつり大煙火大会

山々に音が響きわたる、魚沼盆地の花火大会

南魚沼地域最大級の花火大会。見どころは夜空に華麗に咲く超特大スターマイン。新型コロナウイルス感染症の終息と経済の復興を祈り、地域へ元気を届けるために開催する。なお、今年は例年3日にわたり開催される「南魚沼市兼続公まつり」は中止で、大煙火大会のみの開催。感染症対策として観覧席や駐車場は設けないため、自宅や三密を回避できる場所での観覧に協力を。

開催地
新潟県魚野川河畔 六日町大橋下流
打ち上げ数
約2000発
開催日
2022年7月18日
新潟県

第48回阿賀野川ござれや花火

日本海の夏の終わりにふさわしい花火の数々

新潟市の東部で海に注ぐ、阿賀野川河口にかかる橋のたもとが打上げ場所。そのため川の両岸で間近に花火を楽しむことができる。花火が盛んな土地柄だけあって同様の大会は多いが、この地方ではあまり見られないユニークな花火も見られる。今年は、約30分の間に完成度の高い単発、スターマインを打上げ予定で、見どころは間近に上がる二尺玉や、超特大スターマイン。ちなみに「ござれや」とは地元の言葉で、「おいでください」の意味。

開催地
新潟県および東区 阿賀野川 松浜橋上流側
打ち上げ数
未定
開催日
2022年8月25日
新潟県

とちお祭花火大会

夏の終わりを告げる感動のフィナーレ

長岡市栃尾地区の夏最大のイベントとなる「とちお祭」は、全国でも珍しい樽みこしを使った綱引きや、市民がはっぴや浴衣姿で伝統の「栃尾甚句」に合わせて踊る大民踊流しなど、イベントが目白押しの2日間。その締めくくりが栃尾の夜空を彩る約5000発の打上げ花火。フィナーレを飾る大輪の花に祭りの終わりを惜しむかのような歓声があがる。

開催地
新潟県栄町 鳩峰・タカ待場
打ち上げ数
約5000発
開催日
2022年8月28日(とちお祭は8月27日・28日)
新潟県

長岡まつり大花火大会

正三尺玉やナイアガラ、フェニックスとどれもがビッグスケール

長岡まつり大花火大会は、長岡空襲で亡くなった方々の慰霊と長岡の復興を願って開催された「長岡復興祭」が起源で、毎年8月2日・3日に開催される。信濃川の両岸を観覧席とし、尺玉(10号玉)を惜しみなく打上げる圧倒的なスケールの花火大会。見どころは、直径約650mもの大輪となる「正三尺玉」やナイアガラ、「天地人花火」、「花火この空の花」、「米百俵花火・尺玉100連発」。さらに、全長約2kmにも及ぶ「復興祈願花火フェニックス」など、大型花火が次々と夜空を彩る。正三尺玉を間近で見るには長生橋上流、フェニックス花火は大

開催地
新潟県長生橋下流 信濃川河川敷周辺
打ち上げ数
非公表
開催日
2022年8月2日・3日
新潟県

寺泊港まつり海上大花火大会

フィナーレを飾る海中スターマインは見事

新潟市から車で1時間ほどの長岡市寺泊の砂浜で開かれる花火大会。尺玉はほとんど単発で打上げられ、一つ一つの美しさが強調される。海中スターマインなどが織り込まれるものの、全体的に風情漂う花火が見られる。さらに、ラストは圧巻。超豪華な海中スターマイン、ベスビアスなど色鮮やかな花火が海面を次々に彩っていく。大音響とともに打上がる巨大な花火が印象的だ。

開催地
新潟県寺泊上田町 寺泊港・寺泊中央海水浴場
打ち上げ数
5000発
開催日
2022年8月7日
新潟県

長岡 米百俵フェス ~花火と食と音楽と~2022

2年ぶりに東山ファミリーランドで開催

日本を代表するアーティストのライブ、長岡が誇る圧巻の「長岡花火」、海・山・川に囲まれた自然豊かな土地で育てられた美味しい食べ物が一堂に集まり、 楽しめるフェスをコンセプトに2018年よりスタートした「長岡 米百俵フェス ~花火と食と音楽と~」(通称・米フェス)。初開催から5年目となる今年は、10月7日~9日の開催が決定。米フェスは、子どもでも安心して参加できるフェスとして、親子で参加できるワークショップや、子どもが遊べる遊具を設置。また、目の前で上がる、大迫力の長岡花火の打上げは、すばらしい音楽とともに、

開催地
新潟県栖吉町3300 東山ファミリーランド
打ち上げ数
非公表
開催日
2022年10月7日~9日
新潟県

第18回三条夏まつり大花火大会

壮大なスケールで繰り広げられる夏の花火を堪能

大会のメインである30組あまりのスターマインが華々しく打上げられ、夜空を鮮やかな色彩に染め、川面も鮮やかに照らす。同じく大会のメインなのが大輪の花を咲かせる尺玉だ。多彩な尺玉が惜しみなく打上げられると、迫力ある音が会場に響きわたる。フィナーレを飾るのは、信濃川に金色の光が流れ落ちるナイアガラ。打上げ場所と観覧場所が近く、花火が間近で見られるのでライブ感にあふれている。駐車場確保が難しいため、会場へは公共交通機関の利用がおすすめ。

開催地
新潟県本町6 六ノ町河川緑地
打ち上げ数
約4000発
開催日
2022年8月6日(予定)
新潟県

ぎおん柏崎まつり 海の大花火大会

海の柏崎だからできるスケールの大きい花火が目白押し

「川の長岡」「山の片貝」「海の柏崎」の「越後三大花火」のひとつとして数えられる、人気の花火大会で、今年は3年ぶりに盛大に実施する。豪華なラインナップとスケールの大きさには定評がある。日本海に向けて、斜めに構えた筒から打ち込む花火が水面に光の弧を描く「海中空スターマイン」や、柏崎でしか見ることができない尺玉100連発一斉打上げなど、広大な打上げ会場を最大限に活用した花火が次々と打上げられ、その花火の迫力・美しさは見るものすべてを魅了する。

開催地
新潟県中央海岸・みなとまち海浜公園 一帯
打ち上げ数
約1万5000発(2019年度実績)
開催日
2022年7月26日
新潟県

浅原神社秋季例大祭奉納大煙火(片貝まつり)

見上げた空いっぱいに開く「四尺玉」が見事

「浅原神社秋季例大祭」の花火大会。江戸時代からの歴史があり、1891(明治24)年に三尺玉を4発打上げたところから「三尺玉発祥の地」ともいわれている。見どころは、何といっても世界最大といわれる「四尺玉」。開いた時の大きさは、直径800m。大輪の花が空いっぱいに輝き、その醍醐味が十分に実感できる。2日目14:00には、こちらも迫力満点の三尺玉が1発打上げられる。明るい空に打上げられる花火は、ハッキリと色がついたスモークが特色。夜の花火とはまた違った趣を見せてくれる。

開催地
新潟県片貝町三之町 浅原神社裏山
打ち上げ数
約1万5000発(2日間で)
開催日
2022年9月9日・10日
新潟県

能生ふるさと海上花火大会

画像提供:糸魚川市

華々しい海上スターマインが能生の夏の思い出に

糸魚川市の能生海岸で行われる花火大会。能生海岸の象徴となっている弁天岩と曙橋をバックに花火が打上げられる。弁天浜を彩る「水中爆雷」や尺玉、スターマイン、仕掛花火など、どれも圧巻!能生海岸は、波が静かで、小さい子どもも安心して泳げる海水浴場。また弁天岩に登れば、日本海を一望することができる。海水浴を楽しんだあとは、豪快な花火を楽しもう。なお、今年は大会規模縮小、時間短縮での開催となる。

開催地
新潟県能生 能生海岸
打ち上げ数
約400発
開催日
2022年8月6日
新潟県

上越まつり大花火大会(直江津地区)

関川に響く祇園囃子と夜空に舞う花火の競演

「上越まつり(直江津地区)」の花火大会は、みこしの渡御にあわせ、細部まで演出が計算されているのが特徴だ。高田地区内を巡行したみこしが、関川を下り、荒川橋をめざすちょうどその頃、橋の周辺では花火大会が始まる。尺玉やスターマインの数々が川面に鮮やかな光を映し、河畔では、万灯のあかりに照らし出された町内屋台と祇園囃子が幻想的な雰囲気を盛り上げる。そして、みこしが荒川橋に着いたその瞬間に、花火大会はクライマックスを迎える。

開催地
新潟県港町 関川河口右岸
打ち上げ数
約5000発
開催日
2022年7月26日(上越まつり(直江津地区)は7月26日~29日)
山梨県

市川三郷町ふるさと夏まつり「第34回神明の花火大会」

花火の町「市川三郷町」で開催される、由緒ある花火大会

例年8月7日(花火の日)に行われている花火大会で、もともとは神明社の祭典に「神明の花火」として打上げられたのが起源。江戸時代には日本三大花火のひとつとされた由緒ある花火大会で、一時中断していたが1989(平成元)年に復活。今年で34回目を迎え、スケールは県下最大規模。花火はストーリー性のあるプログラム構成が特徴だ。目玉は、全国でも数少ない2尺玉(約500mまで上昇し、直径約500mに開花)の打上げ。グランドフィナーレでは夜空に鮮やかな華が次々と咲き、まるで花火に包まれているような感覚を味わえる。

開催地
山梨県高田 三郡橋下流笛吹川河畔
打ち上げ数
約2万発
開催日
2022年8月7日
山梨県

忍野八海祭り

画像提供:忍野村観光協会

個性あふれるエンターテインメントに富んだ花火ショー

忍野村の平和と繁栄を祈念して守護神・八大竜王を祀る「忍野八海祭り」。毎年8月8日に開催されている祭りは午前中の朝市からにぎやかに始まる。ちびっこ広場やキャラクターショーなど子どもが喜ぶイベントも目白押しだ。夕方からは、迫力の太鼓演奏や盆踊り、そして忍野村の夏の風物詩である八文字焼きが行われ、いよいよクライマックスの花火が始まる。花火は3部構成で、8にちなみ、打上げ数5888発。大玉花火や音楽に合わせたミュージカル・レーザーショー、ナイアガラなど、圧巻の花火ショーだ。(開催は中止となる場合あり)

開催地
山梨県忍草 忍野中学校校庭
打ち上げ数
5888発
開催日
2022年8月8日
山梨県

山中湖「報湖祭」花火大会

山中湖畔から打上げられる花火を楽しむ

湖の恵みに感謝して開催される「報湖祭」。例年の開催では、山中湖を囲む山中地区・旭日丘地区・平野地区・長池地区の4ヶ所の湖畔で、いっせいに花火が打上げられ、大空で花開き、観光客を魅了してきた。中でも10号水上花火などが見どころ。場所によっては、一度に2ヶ所から上がる花火を楽しむこともできるかも。(2022年度の打上げ場所は未定)

開催地
山梨県山中湖畔 山中・旭日丘・平野・長池の各地区(例年)
打ち上げ数
約1万4000発(例年)
開催日
2022年8月1日
山梨県

第103回河口湖湖上祭

富士山をバックに打上げられるビッグスケールの花火

富士山の裾野にある河口湖は、スポーツや釣りが盛んで訪れる人の多い湖。連日富士五湖で行われる花火大会の最後を飾る河口湖湖上祭では、約1万発の花火が夜空を焦がす。花火業者による花火コンクールや演出花火、音楽と連動するミュージカルスターマイン、くじゃく花火など様々な花火を観賞できる。特にクライマックスのフィナーレスターマインは、夜空を花火がうめつくし、息をのむ美しさだ。

開催地
山梨県船津 河口湖畔 船津浜
打ち上げ数
約1万発
開催日
2022年8月5日
山梨県

富士山河口湖山開きまつり花火大会

ラベンダーの香りに包まれる湖畔に、夏の到来を告げる花火大会

山梨県下の夏の花火のトップをきって開催される花火大会。富士山の山開きを祝う花火大会は、「河口湖ハーブフェスティバル」の一環として行われる。ラベンダーが、辺り一面に紫色の絨毯を敷き詰めたように咲き誇る中で、約2000発の花火が河口湖上で打上がる。待ち焦がれた夏の訪れを告げるこの大会とともに、いよいよ観光客でにぎわうシーズンがはじまる。

開催地
山梨県船津 河口湖畔 船津浜
打ち上げ数
約2000発
開催日
2022年7月6日(河口湖ハーブフェスティバルは6月18日~7月10日)
長野県

川中島古戦場まつり大花火大会

地域の振興と川中島合戦への追悼に向けて

更北地区の活性化と、450年以上前に川中島合戦で犠牲となった幾千の霊の追悼を込めて開催されている「川中島古戦場まつり」の花火大会。会場は川中島古戦場史跡公園で、ミュージックスターマインや特大スターマインなど約3000発が信州の秋の夜空を華やかに彩る。また、公園内にある八幡社では「献灯祭」も開催予定。日中は14:30からさまざまなステージイベントも予定されている。(新型コロナウイルス感染症の状況により変更となる場合あり)

開催地
長野県小島田町 川中島古戦場史跡公園
打ち上げ数
約3000発
開催日
2022年10月22日
長野県

第35回信州上田大花火大会

千曲川から打上げられる華麗な花火を満喫する

「真田三代発祥の地」として知られる真田地域を有する上田市は、千曲川が流れる自然に恵まれた町。これまでに様々な映画やドラマのロケ地になった。歴史的に魅力あるポイントも数多く、中でも真田昌幸が築城した上田城はシンボルとなっている。千曲川の河川敷から打上げられる花火は、スターマインを中心に構成されどれも華やか。特にフィナーレの連続打上げは見逃せない。また、地元の煙火業者3社による競演も見ものだ。

開催地
長野県千曲川河川敷
打ち上げ数
約1万発
開催日
2022年8月5日
長野県

飯田時又灯ろう流し

天竜川を彩る灯ろうの数々とスターマイン

毎年たくさんの観客が訪れ、にぎわいを見せる下伊那一の花火大会。合わせて行われる灯ろう流しは昭和初期に新盆供養として始まったもので飯田の夏の風物詩だ。夜空を彩るスターマインのほか、川面を彩る水中金魚花火が楽しめる。天竜川を流れていく灯ろうと夜空を彩る花火のコントラストは実に鮮やかで、見る者を魅了する。

開催地
長野県時又 天竜川時又港
打ち上げ数
約1000発
開催日
2022年8月16日
長野県

諏訪湖サマーナイト花火

連夜の花火を楽しもう

「そうだ花火!見にいこう」をキャッチフレーズに、連夜にわたり、音楽とシンクロした花火が約10分間打上げられる。この期間中なら「そうだ花火!」と、突然花火が見たくなっても大丈夫、華やかな花火がほぼ毎日堪能できる。湖面に専用の打上げ台が設けられ、そこから3~4号玉を中心に、スターマインなどが次々と諏訪湖の夜空を熱く焦がす。

開催地
長野県湖岸通り 諏訪湖畔野外音楽堂周辺
打ち上げ数
約500発(1日あたり)
開催日
2022年7月24日~31日、8月16日~27日
長野県

第35回須坂みんなの花火大会

全国各地の花火競技大会の傑作が見られる

「須坂みんなの花火大会」が開催されると須坂も本格的な夏の到来となる。全国各地の花火競技大会に出品された優勝作品や上位入賞作品が見られる貴重な花火大会。約2000発の花火が百々川河川敷から打上げられ、真夏の夜空を彩る。河川敷には一面に芝生が広がり、長野市街が一望。夜景と花火の両方が楽しめるロマンチックな花火大会だ。

開催地
長野県臥竜 百々川河川敷
打ち上げ数
約2000発
開催日
2022年7月24日
長野県

第91回信州千曲市 千曲川納涼煙火大会

山々にこだまする轟音に体が打ち震える

戸倉上山田温泉の夏の風物詩でもあり、県内でも有数の花火大会。10号玉の早打ち、特大仕掛花火やミュージック花火など豪快な花火が打上げられ、万葉橋から流れ落ちるナイアガラの滝や迫力満点の超特大スターマインが、感動のフィナーレを飾る。夜空に華麗に打上げられる花火を楽しむのはもちろん、山々に囲まれた地形が生み出す、迫力の大音響を体感しよう。

開催地
長野県戸倉 上山田温泉 千曲川河畔 大正橋~万葉橋間
打ち上げ数
約1万発
開催日
2022年8月7日
長野県

第15回安曇野花火

今年のテーマは「安曇野の思い出」

今年で15回目を迎える「安曇野花火」。犀川のほとりで行われるこの花火は、夏の風物詩として親しまれており、多くの見物客が訪れてにぎわいを見せる。夜空に広がる華麗な花火が川面に映る光景は、日頃の疲れも吹き飛ぶ幻想的な美しさだ。今年は規模を縮小しての開催だが、約1000発(予定)の花火を間近で見ることができる、迫力ある花火大会となる。また、新型コロナウイルス感染症対策として有料席2000席のみの設置とし、無料席は設置なし。来場の際は公共交通機関の利用を。

開催地
長野県明科 御宝田遊水池周辺(犀川河川敷内)
打ち上げ数
約1000発(予定)
開催日
2022年8月14日
長野県

松原湖灯籠流し花火大会

高原の湖にゆらめく無数の灯籠と夜空の花火

八ヶ岳の麓に広がる小海町に点在する猪名湖、大月湖、長湖などの湖を総称した呼び名が松原湖。標高1100m以上の高原は爽やかな空気が満ちている。最も大きな猪名湖の湖畔で開催される花火大会は、透き通るような夜空にくっきりと花々を咲かせる。数百の灯籠の光と湖畔に響く大煙火で、あたりは幻想的な雰囲気に包まれる。

開催地
長野県松原湖
打ち上げ数
約1000発
開催日
2022年8月16日
長野県

市田灯ろう流し大煙火大会

歴史と伝統を誇る夏の一大絵巻

飯田市に隣接する高森町。観光協会主催の夏祭りが始まったのは、JR飯田線が開通した年で、歴史と伝統を誇る。飯田市の「時又灯ろう流し」よりやや上流の天竜川を舞台に灯ろう流しと花火が催され、多くの人でにぎわう。川を下っていく灯ろう、夜空に広がる大輪の花、渓谷にこだまする大音響。それぞれが一幅の夜の絵巻となって心に残る。ラストは大スターマインの連発とナイアガラで締めくくられる。

開催地
長野県下市田 天竜川明神橋付近
打ち上げ数
約2000発
開催日
2022年8月18日