メガネバシ
めがね橋
山間に調和した赤レンガのアーチ橋
めがね橋(碓氷第3橋梁)は明治25(1892)年に完成した赤レンガの4連アーチ橋。その芸術性と技術力に富んだ形状から「めがね橋」の愛称で有名だ。橋はかつて横川駅と軽井沢駅を結んでいた旧国鉄信越本線(平成9<1997>年に廃止)の廃線跡にある。廃線跡は現在、遊歩道「アプトの道」として整備されており、めがね橋の上も歩くことができる。
めがね橋の詳細情報
- 住所
- 群馬県安中市松井田町坂本 (大きな地図で場所を見る)
- 電話
- 027-382-1111(安中市松井田支所地域復興課観光商工係)
- 交通
- JR信越本線横川駅からタクシーで15分
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
- 休業日
- 無休
- 料金
- 情報なし
- 駐車場
- あり | 台数:22台、大型車4台 | 無料 | 駐車場はめがね橋から300mほどの場所
- ID
- 10000140
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