ヨイチスイサンハクブツカン
よいち水産博物館
余市町のニシン漁の歴史や漁具・生活民具など昔の暮らしを紹介
江戸時代からニシン漁とともに発展してきた余市町。貴重な漁具や加工道具、生活民具など展示。ニシン漁の歴史と往時の暮らしぶりがわかるほか、アイヌ民族資料や町内の遺跡発掘資料なども展示。
よいち水産博物館の詳細情報
- 住所
- 北海道余市郡余市町入舟町21 (大きな地図で場所を見る)
- 電話
- 0135-22-6187
- 交通
- JR函館本線余市駅から北海道中央バス余市梅川車庫前行きで3分、余市役場前下車、徒歩10分
- 営業期間
- 4月中旬~12月中旬
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)
- 休業日
- 期間中月曜、祝日の翌日、月曜が祝日の場合は翌日休(GW・盆時期は営業)
- 料金
- 入館料=大人300円、小・中学生100円/町内文化財4施設共通入場券=大人880円、小・中学生320円/ (団体20名以上は割引あり大人240円、小・中学生80円)
- 駐車場
- あり | 台数:20台 | 無料
- ID
- 1010231
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