マイントピアベッシトウナルゾーン
マイントピア別子・東平ゾーン
「東洋のマチュピチュ」と呼ばれる産業遺産
かつて別子銅山の採鉱本部が置かれた標高約750mの山中にある。社宅や小学校、娯楽場などもあり、昭和43(1968)年に休止するまで鉱山町として賑わいをみせ、最盛期には約5000人が住んでいた。当時の施設の多くは取り壊されたが、索道基地跡などの鉱山関連施設は現存。見学しやすいよう、駐車場や遊歩道、トイレが整う。3~11月開園。
マイントピア別子・東平ゾーンの詳細情報
- 住所
- 愛媛県新居浜市立川町654-3 (大きな地図で場所を見る)
- 電話
- 0897-36-1300
- 交通
- JR予讃線新居浜駅からタクシーで20分
- 営業期間
- 3~11月
- 営業時間
- 見学自由
- 休業日
- 期間中無休
- 料金
- 情報なし
- 駐車場
- あり | 台数:70台 | 無料
- ID
- 38010397
※掲載の情報は取材時点のものです。お出かけの際は事前に最新の情報をご確認ください。
