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北海道のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した北海道のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。函館山山麓に湧く市民や観光客に親しまれる名湯「谷地頭温泉」、円山と藻岩山の間にある札幌の景観と自然豊かな丘陵公園「旭山記念公園」、農業体験できる田園テーマパーク「サッポロさとらんど」など情報満載。

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北海道のおすすめスポット

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谷地頭温泉

函館山山麓に湧く市民や観光客に親しまれる名湯

函館市民に古くから親しまれる名湯。源泉は60度を超える高温泉。市営谷地頭温泉は日帰り入浴専用施設。宿泊施設として料理旅館池の端がある。

谷地頭温泉

住所
北海道函館市谷地頭町
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで12分、終点下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

旭山記念公園

円山と藻岩山の間にある札幌の景観と自然豊かな丘陵公園

円山と藻岩山の間にはさまれている丘陵公園。札幌の景観を間近に眺められる。春の桜、秋の紅葉が見どころで、多くの種類の野鳥が見られる。

旭山記念公園の画像 1枚目
旭山記念公園の画像 2枚目

旭山記念公園

住所
北海道札幌市中央区界川4丁目
交通
地下鉄円山公園駅からJR北海道バス旭山公園行きで13分、終点下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由(森の家は10:00~16:00)

サッポロさとらんど

農業体験できる田園テーマパーク

広い園内に花畑や農園、牧場、遊具、炊事広場など遊びどころがいっぱい。SLバスや馬車に乗って園内を巡り、野菜の収穫やバター作り体験などもできる。

サッポロさとらんどの画像 1枚目
サッポロさとらんどの画像 2枚目

サッポロさとらんど

住所
北海道札幌市東区丘珠町584-2
交通
地下鉄北34条駅から北海道中央バス東76中沼小学校通行きで20分、丘珠高校下車、徒歩10分
料金
入園料=無料(乗り物や体験などは別途)/手づくり体験料=400円(バター)、500円(アイスクリーム、5~9月)、900円(ソーセージ、5~10月)、2000円(そば、10~12月)、700円(とうふ、1~3月)、3000円(みそ、2~3月)/SLバス=大人300円、小人150円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉園)、10月1日~翌4月28日は~17:00(閉園)

BETWEEN THE BREAD

美瑛食材のハンバーガー

道の駅びえい「白金ビルケ」内にあるハンバーガー店で、できたてをテイクアウトできる。美瑛小麦を使用したバンズがおすすめ。

BETWEEN THE BREADの画像 1枚目

BETWEEN THE BREAD

住所
北海道上川郡美瑛町白金道の駅びえい 白金ビルケ内
交通
JR富良野線美瑛駅からタクシーで20分
料金
BTBバーガー=1598円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(土・日曜、祝日は~18:00)

道の駅 みそぎの郷 きこない

北海道新幹線の木古内駅前。広域観光情報も発信

北海道新幹線と在来線が乗り入れる木古内駅の駅前にあり、道南西部9町への観光案内も行う。レストラン「どうなんde’s(どうなんデス)」では道南産食材を使ったメニューが味わえる。

道の駅 みそぎの郷 きこないの画像 1枚目
道の駅 みそぎの郷 きこないの画像 2枚目

道の駅 みそぎの郷 きこない

住所
北海道上磯郡木古内町本町338-14
交通
函館江差自動車道北斗茂辺地ICから道道29号、国道228号を松前方面へ車で20km
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、レストランはランチ11:00~14:00(閉店14:30)、ディナー17:30~20:00(閉店21:00)

平和通買物公園

日本初の恒久的な歩行者専用道路

JR旭川駅から北に向かってまっすぐのびているメインストリート。両脇に百貨店や飲食店が立ちならぶショッピングエリア。噴水や花壇、彫刻などもあり、散歩するのも楽しい。

平和通買物公園の画像 1枚目
平和通買物公園の画像 2枚目

平和通買物公園

住所
北海道旭川市宮下通7・8丁目~八条通7・8丁目
交通
JR函館本線旭川駅からすぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

くしろ水産センター マリン・トポスくしろ(見学)

捕鯨・釧路の水産業の歴史や実態を展示資料やDVDで学べる

国内有数の漁獲量を誇る釧路の水産業の実態や歴史を、DVDによる映像や様々な展示資料を通して学ぶことができる。鯨パネルを展示し、捕鯨の歴史や鯨食文化なども学べる。

くしろ水産センター マリン・トポスくしろ(見学)の画像 1枚目
くしろ水産センター マリン・トポスくしろ(見学)の画像 2枚目

くしろ水産センター マリン・トポスくしろ(見学)

住所
北海道釧路市浜町3-18くしろ水産センター 3階
交通
JR根室本線釧路駅からタクシーで5分
料金
無料
営業期間
5~10月(団体事前予約は通年)
営業時間
9:00~15:30(閉館16:00)

新函館北斗駅

自然のぬくもりが感じられるモダンな駅

駅のコンセプトは「自然とともに呼吸するモダンで温かみのある駅」。駅舎はトラピスト修道院のポプラ並木をイメージ。JR函館本線に乗り継ぎ可能。

新函館北斗駅

住所
北海道北斗市市渡
交通
JR北海道新幹線新函館北斗駅

女性のための宿 翠蝶館

すべての女性に美しくなる体験を。女性限定のホテル

女性の身体に良い効能を考えた料理、温泉やメディテーションスパ、エステを通して、心と身体を整える時間を満喫できる。利用は女性のみ。

女性のための宿 翠蝶館の画像 1枚目
女性のための宿 翠蝶館の画像 2枚目

女性のための宿 翠蝶館

住所
北海道札幌市南区定山渓温泉西3丁目57
交通
JR札幌駅からじょうてつバス定山渓車庫前行きで1時間15分、第一ホテル前下車、徒歩3分
料金
1泊2食付(入湯税込)=19950円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

ぜるぶの丘

鮮やかな原色に丘が染まる

国道237号沿いにある丘。約8ヘクタールには、季節にあわせてラベンダー、ルピナス、ひまわりなどの花が咲き誇る。敷地内には遊歩道が整備され、ゆっくり散策するのに最適。

ぜるぶの丘の画像 1枚目
ぜるぶの丘の画像 2枚目

ぜるぶの丘

住所
北海道上川郡美瑛町大三
交通
JR富良野線美瑛駅からタクシーで5分
料金
無料
営業期間
4月中旬~10月中旬
営業時間
8:30~17:00(閉館、時期により異なる)

北菓楼

砂川発祥の和洋菓子店。夢不思議はシュー皮がなんとパイ生地

人気の夢不思議は外側はパイ生地、中にはカスタードクリームと生クリームを混ぜ合わせた北菓楼特製クリームがたっぷりと入っており、ボリューム満点。

北菓楼の画像 1枚目

北菓楼

住所
北海道千歳市美々新千歳空港ターミナルビル 2階
交通
JR千歳線新千歳空港駅構内
料金
夢不思議=540円(3個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~20:00(閉店)

飴屋六兵衛本舗

昔なつかしい屋台の飴屋さん

大正7(1918)年創業。道産のてんさい糖と小樽の水で作られた昔ながらの手作り飴はどれもやさしい味わい。静かな通りでどこか懐かしい雰囲気の中、飴を買うことができる。

飴屋六兵衛本舗の画像 1枚目

飴屋六兵衛本舗

住所
北海道小樽市色内2丁目4-23
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩10分
料金
雪たん飴=300円(180g)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

串焼きかいもり

この店だけのひと工夫が光る炭焼きの串が味わえる

大きな通りから少し入ったところにある、隠れ家のような居酒屋。ふだん着のメニューに最大限の手間をかけることを心がけており、串の焼き台から串の打ち方、脇に添えられた調味料まで、随所にこだわりと技を感じさせるメニューを幅広く揃えている。

串焼きかいもりの画像 1枚目
串焼きかいもりの画像 2枚目

串焼きかいもり

住所
北海道函館市本町31-3-102
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車すぐ
料金
豚串西京味噌(1本)=400円/刺身盛合せ=時価/だし巻き玉子=660円/田酒(1合)=1350円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~22:00(L.O.)

流氷硝子館

蛍光灯リサイクルガラスの「エコピリカ」で作る手作りガラス製品

廃蛍光灯リサイクルガラスが原料の手作りガラス工房。売場には手作りガラス製品の他、オホーツクの作家作品も多数揃えている。施設内のカフェではドリンクとともにオホーツク海の眺望が楽しめる。体験メニューもあり(要予約)。

流氷硝子館の画像 1枚目
流氷硝子館の画像 2枚目

流氷硝子館

住所
北海道網走市南四条東6丁目2-1
交通
JR石北本線網走駅からタクシーで5分
料金
アクセサリー組み立て体験=1760円~/サンドブラスト体験=1650円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店)、体験受付(要予約)は10:00~11:30、13:00~16:00

サフィールホテル稚内

稚内駅近くの人気宿

ビュッフェでは焼きたてパンが楽しめる。宗谷岬、利尻・礼文島への観光の拠点として便利。海側客室からはサハリンの島影も眺望できる。

サフィールホテル稚内

住所
北海道稚内市開運1丁目2-2
交通
JR宗谷本線稚内駅から徒歩3分
料金
ツイン=6500円~/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

柳月 オタルト店

北海道らしい絶品スイーツに舌つづみ

「三方六」「あんバタサン」でおなじみ「柳月」の直営店。併設のカフェではコーヒーとともに甘味を味わえる。

柳月 オタルト店の画像 1枚目
柳月 オタルト店の画像 2枚目

柳月 オタルト店

住所
北海道小樽市堺町3-18
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩17分
料金
十勝あずき(持ち帰り)=380円/小樽硝子ジュレ(春夏・オタルト店限定)=270円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:30

ROYCE’函館空港店

函館限定パッケージも販売

生チョコレートやポテトチップチョコレートなど人気商品をはじめ、焼き菓子や期間限定商品など豊富な品ぞろえが魅力。贈り物に最適な詰め合わせ商品もそろう。

ROYCE’函館空港店

住所
北海道函館市高松町511函館空港 2階
交通
JR函館本線函館駅から函館帝産バス函館空港行きバスで20分、終点下車すぐ
料金
ロイズ生チョコレートオーレ=1215円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00(最終搭乗時刻に合わせて営業)

Cafe マリオドール

アンティークな空間で自慢のソフトクリームを

昭和10年築。海産商問屋だった建物を利用。1階部分を店舗として利用している。大沼・山川牧場のソフトクリームを使ったメニューを豊富にそろえる。ソフトクリームはテイクアウトも可。ケーキセットも好評だ。

Cafe マリオドール

住所
北海道函館市末広町12-7
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩3分
料金
ソフトクリーム=370円~/ソフトクリームセット=1100円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~17:00