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函館市

函館市のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した函館市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。歴史スペクタクルを五稜郭で「市民創作函館野外劇」、ロシアの雑貨、かわいく不思議な魅力を持つ民芸品などの店「インポート・ラブカ」、有名人の眠る歴史ある寺院「称名寺」など情報満載。

函館市のおすすめスポット

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市民創作函館野外劇

歴史スペクタクルを五稜郭で

壮大な楽曲、華麗な照明、迫力の音響と共に、五稜郭の濠に浮かぶ舞台で延べ5000人の函館市民が歴史を綴る。フィナーレは「星のまちHakodate」の大合唱が夜空に響く。

市民創作函館野外劇の画像 1枚目
市民創作函館野外劇の画像 2枚目

市民創作函館野外劇

住所
北海道函館市五稜郭町五稜郭公園
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩15分
料金
入場料(前売り)=大人1200円、高・大学生600円、小・中学生300円/入場料(当日)=大人1500円、高・大学生800円、小・中学生400円/
営業期間
7月中旬~8月中旬の金・土曜
営業時間
19:30~20:40

インポート・ラブカ

ロシアの雑貨、かわいく不思議な魅力を持つ民芸品などの店

幸せを呼ぶマトリョーシカ、ミニカーの形をしたマウス、韓国の人気キャラクター・セルタなど、かわいいユニークな商品を多数取り揃えている。

インポート・ラブカの画像 1枚目
インポート・ラブカの画像 2枚目

インポート・ラブカ

住所
北海道函館市末広町13-9金森洋物館内
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
ロシアマトリョショカ(5P)=6048円(大)、3888円(小)/マトリョショカツイーザー=410円/マトリョショカストラップ=756円/ジュエリースタンド=1296円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00(閉店)

称名寺

有名人の眠る歴史ある寺院

正保元(1644)年に開山した浄土宗の寺院。本堂は昭和4(1929)年に再建されたコンクリート製。円空仏や珍しい宝物、土方歳三の供養碑もあり訪問者が絶えない。

称名寺の画像 1枚目
称名寺の画像 2枚目

称名寺

住所
北海道函館市船見町18-14
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで11分、終点下車、徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(拝観時間)

市立函館博物館

函館に関する歴史や民族、自然科学、考古、美術資料が展示

14世紀頃から現代に至るまでの函館に関する歴史や民族、自然科学、考古、美術などに関する資料が展示された博物館。廃館された五稜郭分館に収蔵されていた箱館戦争関係の資料も展示。

市立函館博物館の画像 1枚目
市立函館博物館の画像 2枚目

市立函館博物館

住所
北海道函館市青柳町17-1函館公園内
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで10分、青柳町下車、徒歩7分
料金
大人100円、学生50円、特別展・企画展は別料金 (団体10名以上は2割引、函館市内在住の65歳以上は半額、函館市内在住の小・中学生は無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00、時期により異なる)

ハコダテソフトハウス元町

常時20種類のソフトクリームが揃う

八幡坂の近くに立つソフトクリーム専門店。函館牛乳と道東産の牛乳を使用した「牛乳ソフト」がおすすめ。「イカすみソフト」などのオリジナル商品も人気だ。

ハコダテソフトハウス元町の画像 1枚目

ハコダテソフトハウス元町

住所
北海道函館市元町14-4
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩10分
料金
イカすみソフト=400円/牛乳ソフト=330円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(11~翌3月は9:00~17:00)

ペンション パピィーテール

各室手ごろな価格が魅力

国道沿いにあり、和風と西洋風を織り交ぜた趣きのある街なかペンション。素泊まりが基本の宿なので、おすすめのお店を紹介してもらおう。

ペンション パピィーテールの画像 1枚目

ペンション パピィーテール

住所
北海道函館市若松町30-16
交通
JR函館本線函館駅から徒歩5分
料金
素泊まり=3800円~/ (シーズン料金あり、5歳以下で食事・寝具が必要ない場合、入館料又は添い寝料金が別途発生)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

くずし割烹 和のふ

握りや甘味もおいしく、お酒がダメな人でもOK

日本酒は黒龍、焼酎は萬膳、肴は本鮪がこだわり。和の趣が心地よい店内で、美酒と逸品が味わえる。函館近海の新鮮な海の幸、野菜など旬の食材を使った割烹料理を居酒屋感覚で楽しめる。

くずし割烹 和のふの画像 1枚目
くずし割烹 和のふの画像 2枚目

くずし割烹 和のふ

住所
北海道函館市梁川町22-19
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩7分
料金
匠のだし巻玉子=830円/お造り(1人前)=2300円/自家製胡麻豆腐=550円/
営業期間
通年
営業時間
17:30~22:00(閉店22:30)

函館市恵山海浜公園

道の駅、キャンプ場も備えた海沿いの公園

海浜公園内のキャンプ場。場内設備はいたってシンプルだが、道の駅やコンビニなどが隣接しているので買い物には便利だ。

函館市恵山海浜公園の画像 1枚目

函館市恵山海浜公園

住所
北海道函館市日ノ浜町31-2
交通
函館市街から国道278号を恵山岬方面に進むと、国道沿いの海側に現地。函館市役所から40km
料金
サイト使用料=テント1張り300円(2人用以下)、500円(3人用以上)/ (タープ、スクリーンテントは別途1張り500円)
営業期間
5~9月
営業時間
イン9:00~18:00、アウト10:00

道の駅 なとわ・えさん

眼下に津軽海峡を望む、海浜公園内にある道の駅

恵山海浜公園内にある道の駅。物産館には昆布など地元産商品がそろう。こんぶソフトクリームは試してみたい一品。小さな子も安心して遊べる屋内スペースも設置されている。

道の駅 なとわ・えさんの画像 1枚目
道の駅 なとわ・えさんの画像 2枚目

道の駅 なとわ・えさん

住所
北海道函館市日ノ浜町31-2
交通
道央自動車道大沼公園ICから国道5号、道道100号、国道278号を恵山方面へ車で68km
料金
こんぶソフトクリーム=290円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、10~翌3月は~17:00、レストランは11:00~14:00

函館あかちょうちん 湯川店

新鮮な魚介のメニューが豊富

水槽から活きのいい魚介を取り出し、目の前で料理してくれる居酒屋。メニューは炉端焼きをはじめ、約200種類と充実。値段は良心的だ。

函館あかちょうちん 湯川店の画像 1枚目
函館あかちょうちん 湯川店の画像 2枚目

函館あかちょうちん 湯川店

住所
北海道函館市湯川町1丁目27-2
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車すぐ
料金
かにみそ=616円/イカソーメン=748円/いくら丼=1375円/3色丼=1716円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:30(閉店24:00)

Cafe TUTU

蔵をリノベーションしたオシャレなカフェ

デザイナーズチェアーや観葉植物、レコードが並ぶオシャレな空間。女性がひとりで入れる気軽さが魅力。手作りスイーツと自家焙煎珈琲でゆったりとした時間が過ごせる。

Cafe TUTUの画像 1枚目
Cafe TUTUの画像 2枚目

Cafe TUTU

住所
北海道函館市末広町13-5
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
チキンのトマトソース=1230円/ランチ=1200円~/パフェ=850円(抹茶)・880円(珈琲ゼリー)/ケーキセット(自家焙煎珈琲or紅茶付)=1080円/自家焙煎珈琲オリジナルブレンド=560円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~21:00(閉店22:00)、日曜、祝日は~20:00(閉店21:00)

ラーメンの王道 北浜商店 金堀店

選べる2種のチャーシューと素材へのこだわりが人気

道産小麦はるゆたかや今金町産の軟白ネギなど、使う素材は産地にこだわっている。一番人気の白みそラーメンは、豚骨ベースのスープとまろやかな味わいが絶妙。

ラーメンの王道 北浜商店 金堀店

住所
北海道函館市金堀町2-31
交通
JR函館本線函館駅から函館バス湯倉神社前経由日吉営業所行きで10分、金堀町下車すぐ
料金
白みそラーメン=870円/合わせみそラーメン=870円/函館塩ラーメン=750円/えびチャーハン=550円/あんかけ焼きそば(1日10食限定)=920円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(閉店)

金森赤レンガ倉庫

函館の楽しみを満喫できる倉庫群

函館港の目の前にある赤レンガ倉庫7棟を、カフェやアクセサリーショップ、雑貨屋などが集まるショッピングモールとして再利用。歴史を感じさせる雰囲気。

金森赤レンガ倉庫の画像 1枚目
金森赤レンガ倉庫の画像 2枚目

金森赤レンガ倉庫

住所
北海道函館市末広町14-12
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭又はどっく前方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00(閉館、時期、施設により異なる)

居酒屋 兆治

ていねいに仕立てられた海鮮料理が味わえる

昭和58(1983)年に開業した居酒屋。刺身や焼き物など、メニューは季節の食材を使ってていねいに作られたものばかり。焼き魚や焼き鳥のほか、オリジナルの海鮮料理も味わえる。

居酒屋 兆治

住所
北海道函館市松風町13-4
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで3分、松風町下車すぐ
料金
おまかせ3品(1人前)=1296円/米茄子海鮮あんかけ=1404円/兆治の海老しんじょう揚=648円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~22:00(閉店)

ペンションじょう蔵

木の温もりにあふれる宿

高田屋本店跡地に残された古い蔵を現代風に再現したペンション。蔵で使われていた柱や梁を大黒柱、テーブルに使用するなど、落ち着いた味わい深い雰囲気が魅力。ベイエリアに近く観光に便利。

ペンションじょう蔵の画像 1枚目
ペンションじょう蔵の画像 2枚目

ペンションじょう蔵

住所
北海道函館市大町9-8
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
料金
素泊まり=大人4750~5000円、幼児2500円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

舶来居酒屋 杉の子

大門地区で50余年続く老舗バー

昭和33(1958)年、大門地区の柳小路に開業して以来、かたくなにノーチャージを守り、誰でも気軽に楽しめるバーとして愛されてきた老舗。平成27年に現在地へ移転後も、昭和にタイムスリップしたかのような雰囲気を楽しめる。

舶来居酒屋 杉の子の画像 1枚目
舶来居酒屋 杉の子の画像 2枚目

舶来居酒屋 杉の子

住所
北海道函館市松風町8-5
交通
JR函館本線函館駅から徒歩8分
料金
ラムハイボール=250円/カクテル(海峡の光・海炭市叙景)=各850円/
営業期間
通年
営業時間
18:30~23:00

レストラン センティール・ラ・セゾン函館山

元町に響く教会の鐘の音と幸せ満ちるレストラン

フランス語で「季節を感じて」を意味するセンティール・ラ・セゾン。自社農園や近郊の農園から届く野菜や果物、前浜で揚がった魚介など、その時旬の素材を1番おいしい方法で提供。四季折々の表情を大切にした一皿を堪能できる。

レストラン センティール・ラ・セゾン函館山の画像 1枚目

レストラン センティール・ラ・セゾン函館山

住所
北海道函館市元町3-29
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩7分
料金
海鮮ブイヤベース=5400円/ランチコース=2160円・4320円/ディナーコース=5400円・7560円・10800円/ (海鮮部ブイヤベースはオプションメニュー(人数による))
営業期間
通年
営業時間
12:00~14:00(L.O.)、18:00~20:00(L.O.、要予約)

Bees Bee

ヨーロッパ調のモダンで落ち着いた店内のカフェレストラン

「どんなお客様にも対応し、満足してほしいから」という思いから、メニューの豊富さは目を見張るものがある。一品一品、丁寧に作られた料理は、どれも食べ応え十分。

Bees Beeの画像 1枚目
Bees Beeの画像 2枚目

Bees Bee

住所
北海道函館市柏木町39-3
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで24分、深堀町下車、徒歩5分
料金
オムデミライス=1026円/ハンバーグ・エビフライ・ヒレカツレツ=1728円/洋食コース=2700円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30(閉店15:00)、18:00~21:00(閉店21:30)