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北海道 x 見どころ・レジャー

北海道のおすすめの見どころ・レジャースポット

北海道のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。お酒を楽しめる宿泊施設「十勝ワッカの森キャンプ場」、『北の国から』の純と蛍が通った小学校という設定で登場した建物「中の澤小学校分校」、海に沈む夕日が美しいキャンプ場「雄冬キャンプ場」など情報満載。

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北海道のおすすめスポット

2,081~2,100 件を表示 / 全 2,663 件

十勝ワッカの森キャンプ場

お酒を楽しめる宿泊施設

帯広市にある相澤ワイナリーがプロデュースするグランピング施設。センターハウスの売店では相澤ワイナリーの稀少なワインを販売。

十勝ワッカの森キャンプ場の画像 1枚目

十勝ワッカの森キャンプ場

住所
北海道上川郡清水町旭山28-46
交通
JR根室本線帯広駅からタクシーで55分
料金
1泊2食付(大人4名利用時1室1名分)=ドームテント17000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~17:00、アウト10:00

中の澤小学校分校

『北の国から』の純と蛍が通った小学校という設定で登場した建物

テレビドラマ『北の国から』の中で、純(吉岡秀隆)と蛍(中嶋朋子)が小学生時代に通った学校という設定で登場した建物。現在は集会場として使われている。

中の澤小学校分校の画像 1枚目

中の澤小学校分校

住所
北海道富良野市八幡丘
交通
JR根室本線富良野駅からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

雄冬キャンプ場

海に沈む夕日が美しいキャンプ場

国道のすぐ脇にあり駐車帯の後ろがサイトという立地。車の騒音は気になるが、目の前に広がる海に沈む夕日が美しい。施設は炊事棟とトイレだけといたってシンプルだ。

雄冬キャンプ場の画像 1枚目

雄冬キャンプ場

住所
北海道増毛郡増毛町雄冬
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号・231号で増毛町へ。石狩方面へ進み現地へ。留萌大和田ICから45km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月上旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

天塩川温泉

天塩川沿いのリバーサイドパーク内に建てられた公共温泉施設

天塩川沿いにある一軒宿の温泉。宿の大浴場はガラス張りで明るく、露天風呂(12~翌3月まで休止)からは川の流れが一望できる。宿の裏山には「緑の散策路」もある。

天塩川温泉の画像 1枚目

天塩川温泉

住所
北海道中川郡音威子府村咲来919
交通
JR宗谷本線天塩川温泉駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

北広島かえるキャンプ場

札幌近郊にある高規格キャンプ場

トイレや炊事場、シャワールームなど施設は清潔に管理され、設備も充実。レンタル品も必要な物がひととおり揃っているので、初心者でも安心して利用できる。

北広島かえるキャンプ場の画像 1枚目

北広島かえるキャンプ場

住所
北海道北広島市三島62-1
交通
道央自動車道北広島ICから国道36号を恵庭方面へ。一般道を経由し現地へ。北広島ICから10km
料金
入場料=オートサイト大人1200円、小人(小・中・高校生)500円、わんぱくサイト大人1200円、小人500円、フリーオートサイト大人2000円~、小人500円、ブッシュサイト(ソロテント専用)大人3000円、小人500円※未就学児無料/サイト使用料=オートサイトA4600円~、オートサイトB3600円~、わんぱくサイト6000円~※フリーオートサイトとブッシュサイトは入場料のみ/宿泊施設=トレーラーサイト大人10000円~、利用日・人数・タイプなどにより料金変動あり、要確認/
営業期間
通年
営業時間
イン11:00~19:00、アウト10:30(トレーラーサイトはイン13:00~19:00、アウト11:00、日帰りは11:00~17:00)

汐首岬

函館市東部に位置する、戸井地区の岬

戸井地区に入ったら汐首町の標識に気をつけよう。国道278号沿いに「北海道~本州最短地点」の標識が立っている。対岸の青森県大間町まではわずか17.5km。

汐首岬の画像 1枚目

汐首岬

住所
北海道函館市汐首町
交通
JR函館本線函館駅から函館バス恵山御崎行きまたは戸井原木行きで50分、汐首灯台下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

JRA日高育成牧場展望台

サラブレッドの調教施設を一望

草原やコースなど、サラブレッドたちの調教施設が見渡せる展望台。一部施設は散策できる時間帯も設けられており、競馬ファンならずとも惹きつけられる場所だ。

JRA日高育成牧場展望台の画像 1枚目

JRA日高育成牧場展望台

住所
北海道浦河郡浦河町西舎535-13
交通
帯広広尾自動車道忠類大樹ICから一般道、国道236号、道道746号を浦河方面へ車で67km
料金
無料
営業期間
4~10月
営業時間
8:00~16:00(閉館)

渓雪窯

冷却時に生成され模様を生かした結晶釉の作品を制作

冷却時に生成される模様をいかした、結晶釉と呼ばれる作品を製作。これを作品化している作家は日本でも数少ない。即売や陶芸体験も行っている。事前の問い合せが必要だ。

渓雪窯の画像 1枚目

渓雪窯

住所
北海道旭川市旭岡2丁目8-7
交通
JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道東光近文行きバスで18分、北邦野草園下車、徒歩5分
料金
入館料=無料/マグカップ=1800円~/陶芸体験(予約制)=2100円~(1名)/ (陶芸体験は送料別)
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉館)

上砂川岳温泉

上砂川岳の山麓に広がる、原生林に囲まれた緑豊かな温泉郷

上砂川岳のふもとにある温泉。近代的な町営温泉宿泊施設が一軒。大浴場やジャグジーの他、サウナなどが完備され、レストランでは和洋中さまざまな料理が楽しめる。

上砂川岳温泉

住所
北海道空知郡上砂川町上砂川65-106
交通
JR函館本線砂川駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ちろろルピガーデン

丹精込めて育てた花々が咲き誇る

オーナー夫妻が自ら丹精込めて手をかけるオープンガーデン。花の種類は約130種類におよび、6~10月にかけて庭は少しづつ違った表情を見せる。それぞれの季節に美しい花々を楽しめる。

ちろろルピガーデンの画像 1枚目

ちろろルピガーデン

住所
北海道沙流郡日高町千栄110
交通
道東自動車道占冠ICから国道237・274号を千栄コミュニティーセンター方面へ車で22km
料金
情報なし
営業期間
5月末~10月上旬
営業時間
見学自由

北海道庁旧本庁舎 赤れんが庁舎

開拓の歴史が刻まれた歴史的建造物

アメリカ風ネオ・バロック様式の美しい建物で、国の重要文化財に指定されている。明治21(1888)年に開拓使札幌本庁舎を手本に建てられたもので、明治42(1909)年に内部を焼失。現在の建物は、昭和43(1968)年に創建当時の姿に復元され、令和元(2019)年から約5年に及ぶ大規模改修を行った。

北海道庁旧本庁舎 赤れんが庁舎の画像 1枚目
北海道庁旧本庁舎 赤れんが庁舎の画像 2枚目

北海道庁旧本庁舎 赤れんが庁舎

住所
北海道札幌市中央区北三条西6丁目1
交通
JR札幌駅から徒歩7分
料金
入場料=一般300円、高・大学生200円、中学生以下無料/ (障がい者手帳持参で無料)
営業期間
通年
営業時間
8:45~20:30(閉館21:00)

トムラウシ野営場

川が流れる自然豊かな場所。トイレと炊事場のみで近くに温泉あり

そばにユウトムラウシ川が流れる、自然の中のキャンプサイト。トイレと炊事場のみの最低限の設備だが、近くに温泉がある。トイレは、簡易水洗化されており、快適に使える。

トムラウシ野営場の画像 1枚目
トムラウシ野営場の画像 2枚目

トムラウシ野営場

住所
北海道上川郡新得町屈足トムラウシ
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号を清水市街へ進み、国道38号へ左折し新得市街へ。栄町交差点で道道75号へ右折し、屈足で道道718号へ左折。十勝ダム経由、トムラウシ温泉を目標に進み現地へ。十勝清水ICから70km
料金
利用料=大人500円、小人(中学生以下)250円/
営業期間
7~9月
営業時間
インフリー、アウトフリー

音江パーキングエリア(下り)

深川インターと旭川鷹栖インターの間、休憩スポットに最適

道央自動車道下り線、深川インターと旭川鷹栖インターの間にあるパーキングエリア。休憩スポットとして利用できる。

音江パーキングエリア(下り)

住所
北海道深川市音江町内園
交通
道央自動車道深川ICから旭川鷹栖IC方面へ車で6km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

GRANVISTA GALLERY sapporo

気軽にアートやデザインが楽しめるギャラリー

札幌グランドホテル内にあるギャラリー。お客とホテルの新たな交流の場として、アート、デザインなど生活文化に関わる展示を開催。観光の際にも気軽に立ち寄り、アート鑑賞ができる。

GRANVISTA GALLERY sapporoの画像 1枚目
GRANVISTA GALLERY sapporoの画像 2枚目

GRANVISTA GALLERY sapporo

住所
北海道札幌市中央区北一条西4丁目札幌グランドホテル 本館 1階
交通
地下鉄大通駅から徒歩3分
料金
無料 (ワークショップなどの参加は有料の場合あり、詳細は要問合せ)
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00(閉館)、展示会最終日は~17:00(閉館)

厚田ビーチセンター(キャンプ場)

夏限定では惜しいほどの設備

風呂、シャワーなどを備えた管理棟や宿泊キャンプ用の屋内炊事場があり設備は充実している。町にも近く買い物にも便利。

厚田ビーチセンター(キャンプ場)の画像 1枚目

厚田ビーチセンター(キャンプ場)

住所
北海道石狩市厚田別狩10
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道231号で厚田方面へ進み現地へ。札幌北ICから40km
料金
入場料(1日)=大人200円、小人100円、幼児100円/駐車料(1日)=大型車2000円、キャンピングカー2000~3000円、オートバイ200円、普通車600~1000円/サイト使用料=テント1張り500円、タープ1張り500円/宿泊施設=宿泊ルーム1人1620円/
営業期間
6月下旬~8月下旬
営業時間
イン9:00(土・日曜、祝日は8:30)、アウト17:00

新千歳モーターランド

ゴーカート感覚の本格レース場

ライセンスは一切不要で、一人乗りや二人乗りのカートに乗車できる。二人乗りカートは、初心者や小さな子ども連れでも安心して楽しめる。

新千歳モーターランド

住所
北海道千歳市美々1292-560
交通
JR千歳線南千歳駅からタクシーで10分
料金
1人乗り(5周)=2200円~/
営業期間
4~11月
営業時間
9:00~21:00(閉園)、4・11月は~18:00(閉園)、天候により変動あり

輪厚パーキングエリア(上り)

道内おすすめメニューやイチオシみやげが揃う

24時間営業のガソリンスタンドを備える道内最大規模のパーキングエリア。店内のオーブンで焼き上げたパンがおいしいと評判。

輪厚パーキングエリア(上り)

住所
北海道北広島市輪厚531-6
交通
道央自動車道北広島ICから恵庭IC方面へ車で4km
料金
笹豚丼並盛(きたみちフードコート)=1330円/北海道あんぽてと(きたみちマーケット)=1080円/
営業期間
通年
営業時間
きたみちフードコートは8:00~20:00(12~翌3月は9:00~19:00)、きたみちマーケットは24時間、案内所は9:00~17:00(土・日曜、祝日は8:00~18:30)、充電スタンドは24時間

滝見台

天人峡の岩壁の上は湿原の平坦な土地で大雪山の地形がわかる

天人峡温泉から化雲岳登山道を登り約1時間30分。天人峡の岩壁の上は、湿原でもある平坦な土地で、アイヌの人々が「ヌタプカウシペ」と呼んだ大雪山の地形がわかる。

滝見台の画像 1枚目

滝見台

住所
北海道上川郡美瑛町天人峡
交通
JR函館本線旭川駅からタクシーで1時間5分、天人峡温泉下車、徒歩1時間30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

赤岩展望台

地表にウトウの巣が密集

島の西端、灯台付近に遊歩道が設けられている。断崖に寄り添うように巨岩がそびえ立つ荒々しい眺め。世界最大のウトウ繁殖地があり、5~7月の帰巣シーンが見もの。

赤岩展望台の画像 1枚目
赤岩展望台の画像 2枚目

赤岩展望台

住所
北海道苫前郡羽幌町天売
交通
天売港からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

三笠鉄道村

日本でここだけ、本物のSL運転体験ができる

旧幌内駅に設けられた鉄道展示施設。ここで動態保存される蒸気機関車S-304を、実際に運転できる体験プログラムが人気を呼んでいる。初回は学科講習を受けてから運転体験を行う。

三笠鉄道村の画像 1枚目
三笠鉄道村の画像 2枚目

三笠鉄道村

住所
北海道三笠市北海道三笠市幌内町2丁目287
交通
市営バス 三笠鉄道記念館下車後徒歩すぐ、JR函館本線岩見沢駅より車で約20分、道央道三笠ICから車で約9分
料金
入館料=530円、小・中学生210円/SL・S-304号・ミニ新幹線=1回300円/ (運転体験は公式サイトにて要申込み)
営業期間
4月16日~10月15日
営業時間
9:00~17:00