北海道 x 見どころ・レジャー
北海道のおすすめの見どころ・レジャースポット
北海道のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。網走の自然・歴史と文化にふれる博物館「網走市立郷土博物館」、みやげ探しや休憩にもおすすめ「稚内フェリーターミナル」、さまざまな桜が植えられた「生きた桜図鑑」「桜見本園」など情報満載。
北海道のおすすめスポット
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網走市立郷土博物館
網走の自然・歴史と文化にふれる博物館
オホーツク海沿岸の自然と歴史がテーマの博物館。網走を代表する遺跡・モヨロ貝塚から出土した土器や骨などのほか、海・山の動物や野鳥などの豊富な資料を展示。
網走市立郷土博物館
- 住所
- 北海道網走市桂町1丁目1-3
- 交通
- JR石北本線網走駅からタクシーで10分
- 料金
- 大人120円、小・中学生60円 (団体20名以上は2割引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館、11~翌4月は~16:00)
桜見本園
さまざまな桜が植えられた「生きた桜図鑑」
松前で生まれた新品種の桜は約100種。松前公園内にある桜見本園には、古い品種から松前生まれの新しい品種まで約140種、600本の桜が植えられている。
桜見本園
- 住所
- 北海道松前郡松前町松城
- 交通
- JR北海道新幹線木古内駅から函館バス松前行きで1時間30分、松城下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 4月下旬~5月下旬
- 営業時間
- 見学自由
札幌大通地下ギャラリー500m美術館
地下通路で期間ごとのアート作品を展示
地下鉄大通駅と地下鉄東西線バスセンター前駅を結ぶ地下コンコース内に設置されている常設のアートギャラリー。地元や国内外で活躍するアーティストの作品を数か月ごとに展示している。
札幌大通地下ギャラリー500m美術館
- 住所
- 北海道札幌市中央区大通西1丁目~大通東2丁目
- 交通
- 地下鉄大通駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:30~22:00
モール温泉の足湯
世界的にも珍しい植物性モール温泉の足湯
世界的にも珍しい植物性モール温泉の足湯。美人の湯とも称されるモール温泉を無料で楽しめるのがうれしい。
モール温泉の足湯
- 住所
- 北海道河東郡音更町十勝川温泉南12丁目1
- 交通
- JR根室本線帯広駅から十勝バス十勝川温泉行きで25分、ガーデンスパ十勝川温泉下車、徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 4月下旬~10月下旬
- 営業時間
- 24時間
塘路湖エコミュージアムセンター あるこっと
塘路湖周辺の情報や野鳥、湿原について紹介
釧路湿原の四季折々の自然や、その利用についての情報を提供する。水がテーマの映像「湿原の詩」「不毛の大地、水の大地」やジオラマ、展示パネルなどで湿原の生態を解説する。
塘路湖エコミュージアムセンター あるこっと
- 住所
- 北海道川上郡標茶町塘路原野
- 交通
- JR釧網本線塘路駅から徒歩20分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉館、時期により異なる)
祝いの宿 登別グランドホテル(日帰り入浴)
「登別の迎賓館」と呼ばれる名ホテル
登別のシンボルである「鬼」をテーマにした110度の高温「鬼サウナ」を備える。滝の見えるデッキは開放的なととのう空間。風呂は硫黄泉、食塩泉、鉄泉の3つの泉質がある。露天風呂は滝の流れる庭園を眺めながら入る檜風呂と岩風呂は情緒たっぷり。丸いドーム天井のローマ風の大浴場も。
祝いの宿 登別グランドホテル(日帰り入浴)
- 住所
- 北海道登別市登別温泉町154
- 交通
- JR室蘭本線登別駅から道南バス登別温泉行きで15分、終点下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人2000円、小人(2歳~小学生)1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~9:00(閉館10:00)、12:30~19:00(閉館20:00)、月・木曜は14:30~
金森ベイクルーズ
快速の小型船で函館港内を約15分で1周。気軽にクルージングを
函館港内を約15分で1周できる。快速の小型船なので、スリリングで気軽なクルーズを楽しむことができる。希望により貸切も可能。冬期休業。
金森ベイクルーズ
- 住所
- 北海道函館市豊川町11-5BAYはこだて内割堀(乗船場所)
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- 乗船料=大人2000円、小人1000円/ (最小催行人数は4名)
- 営業期間
- 4~10月(変更の場合あり)
- 営業時間
- 10:00~17:00
屈斜路湖畔
国内最大のカルデラ湖の雄大な秋景色
アイヌ語で湖や沼の出口を意味する「クッチャロ」に由来する湖。雄大なこの湖では、カヌーなどのスポーツが盛んに行われている。湖畔でナナカマド、ヤマウルシ、カエデなどの紅葉を楽しむには、屈斜路摩周湖畔線がおすすめで、特に、砂湯付近は紅葉のトンネルが続き見事だ。
丹頂の里温泉
レクリエーション施設が充実した自然休養村に湧く温泉
釧路と阿寒湖を結ぶ国道沿い、「あかんランド丹頂の里」に温泉保養センターがある。国際鶴センター、美術館、アウトドア施設などが揃うユニークなおでかけスポットだ。
ひまわりの里
巨大な「ひまわりの迷路」で有名なひまわりの里
23haの園内に咲くひまわりはまさに圧巻。巨大なひまわりの迷路が登場することでもお馴染みだ。観光センターでは、この時期限定でひまわりの種入りアイスクリームを販売。
ひまわりの里
- 住所
- 北海道雨竜郡北竜町板谷143-2
- 交通
- JR函館本線深川駅から徒歩3分の深川十字街バス停から空知中央バス北竜温泉行きで30分、北竜中学校下車、徒歩3分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 7月中旬~8月下旬
- 営業時間
- 入園自由
有島記念館
オリジナル珈琲を味わいながら偉人の思想と文学に触れる
大正期の小説家有島武郎が所有し、無償で農場解放を行った農場跡に建てられた記念館。有島の生涯や思想、農場解放の足跡を紹介するほか、若手画家の美術展や、はり絵作家・藤倉英幸さんの風景画展などを随時開催。
有島記念館
- 住所
- 北海道虻田郡ニセコ町有島57
- 交通
- JR函館本線倶知安駅から道南バスルスツリゾート行きで15分、有島記念館前下車、徒歩5分
- 料金
- 入館料=大人500円、高校生以下無料/年間パスポート=大人800円、高校生200円/生れ出づる悩みブレンド=550円(L)/ (65歳以上のニセコ町民は証明書持参で無料、団体10名以上は大人400円、ブックカフェのみの利用は入館料無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)、カフェは10:00~16:00
北海道大学 サクシュコトニ川
キャンパスを流れる小川がのどかな眺めをつくり出す
北海道大学の構内を流れる川。川の名前の由来は、アイヌ語で「浜の方を通る琴似川」を意味する「サクシュ・コトニ」から。小さな川だが、かつてはサケの遡上も見られたとか。緑地の中ではサクシュコトニ川の流れが、のどかな眺めをつくり出している。
北海道大学 サクシュコトニ川
- 住所
- 北海道札幌市北区北八条西5丁目北海道大学構内
- 交通
- JR札幌駅から徒歩7分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
養老牛温泉
標津岳南麓の自然に囲まれた小さな温泉地
標津岳の南麓に宿が湯煙を上げ、秘湯の趣き。標津川上流の深い森に囲まれ、野生動物に遭遇する機会も多い。道東観光の拠点、中標津空港からは約25kmの道のり。
養老牛温泉
- 住所
- 北海道標津郡中標津町養老牛
- 交通
- JR釧網本線標茶駅から阿寒バス標津行きで1時間、計根別下車、タクシーで20分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
白い恋人パーク 白い恋人工場見学
見て、味わって、体験できるお菓子のテーマパーク
「白い恋人」の製造ライン見学が楽しめるほか、世界にひとつだけの白い恋人が作れる「スイーツワークショップ・ドリームキッチン」や、イシヤオリジナルスイーツが味わえる「チョコレートラウンジ」などが楽しめる。
白い恋人パーク 白い恋人工場見学
- 住所
- 北海道札幌市西区宮の沢二条2丁目11-36
- 交通
- 地下鉄宮の沢駅から徒歩7分
- 料金
- 入館料=高校生以上800円、中学生以下400円、3歳以下無料/お菓子作り体験「私の白い恋人」=1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:30、年末年始及び不定期にて変更の場合あり)
白鳥大橋
多くの白鳥で集まる事と橋に貼られたロープが翼の様で名がつく
幕別町と十勝川温泉を結ぶ十勝中央大橋の別名。橋に張られたロープが白鳥の翼のようだということや、秋から春にかけて多くの白鳥で賑わうことからこの呼び名が付いた。
白鳥大橋
- 住所
- 北海道中川郡幕別町千住十勝中央大橋
- 交通
- JR根室本線帯広駅から十勝バス十勝川温泉行きで30分、終点下車、徒歩15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
北見ファミリーランド
小動物公園もあり、ファミリーに最適
大自然の中、さまざまな遊具があり一日中遊べる。フリーパスで乗り物が乗り放題になる。ファミリーに最適の遊園地。
北見ファミリーランド
- 住所
- 北海道北見市若松651
- 交通
- JR石北本線北見駅からタクシーで15分
- 料金
- フリーパス=1400円/1回券=70円/11回券=700円/
- 営業期間
- 4月29日~10月20日
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉園、時期により異なる)、日曜、祝日、夏休み期間中は~17:00
別海町観光船
尾岱沼港から野付半島を結ぶ観光船
尾岱沼港から野付半島を結ぶ貴重な観光船。時期により尾岱沼の風物詩ともなっている、白い三角帆の打瀬舟によるエビ漁の様子が船から間近に眺められ、アザラシにも会える。
別海町観光船
- 住所
- 北海道野付郡別海町尾岱沼港町232
- 交通
- 根室中標津空港からタクシーで1時間
- 料金
- 乗船料=大人2480円、小人1240円/ (障がい者半額)
- 営業期間
- 4月下旬~10月
- 営業時間
- 7:30~17:00(閉店)





